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【商談中】PM陽刻 和製アンティーク オールドヨーロピアンカット ダイヤモンド 指輪 リング
¥378,100
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SOLD OUT
やわらかな光を湛え、しっとりと指元に馴染む 和製アンティーク ダイヤモンドリング。 その輝きには、現代のカットとは異なる、どこか懐かしくも優雅な趣が感じられます。 本作に用いられているダイヤモンドは、すべてオールドヨーロピアンカット。 合計約1.6ct、そのうち中央には約0.5ctの存在感ある一石が据えられ、全体を美しくまとめ上げています。 テーブルが小さくクラウンが高いこのカットは、光を細やかに受け止め、キャンドルの灯りのように揺らぐ “ウルウルとした輝き” を生み出すのが特徴です。 中心にはキュレットも見受けられ、アンティークダイヤならではの表情をお楽しみいただけます。 デザインは、ヴィクトリア朝様式を色濃く感じさせるヴィクトリアン・スタイル。 5石のダイヤモンドを横一列に配し、両端に向かって緩やかにサイズを絞った「ボートシェイプ(小舟型)」のフォルムは、当時“ハーフフープリング”として広く愛された意匠です。流れるような曲線が、指元を美しく引き立てます。 さらに側面には、スクロールや唐草を思わせる繊細な透かし彫りが施されており、横顔にまで意匠の美しさが宿ります。 また、花びらや王冠のようにかたどられたクロウセッティングが、全体に優雅な表情を添えています。 そして本作は、日本において大正期に仕立てられたと考えられる、非常に貴重な和製アンティーク。 当時の日本は西洋文化を積極的に取り入れながらも、独自の美意識と職人技術を融合させたジュエリーが生み出されていた時代です。その中で、このようにヴィクトリアン様式を踏襲しつつ、細部まで丁寧に作り込まれた個体は決して多くは残っておりません。 幾多の時代を経て、現代まで受け継がれてきたこと自体が一つの価値。 そうした背景を感じながら身につけていただける点も、本作の大きな魅力のひとつでございます。 素材としての価値にとどまらず、時代・意匠・職人技が重なり合った一本。 日常の中で、そのやわらかな輝きとともに、静かな奥行きを感じていただけましたら幸いです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DXkDBjUj2VI/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pm ※ダイヤモンドの刻印はございませんが合計1.6ctほどと推定しております。 【重さ】 ・ 7.0g 【サイズ】 ・ 約12.5号
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k18 オクタゴン ダイヤモンド スイングピアス 計2.568ct — 動くたびに揺らめく光のダンス —
¥568,100
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一目見た瞬間、ただならぬ気品と存在感に心を奪われる — そんな特別な佇まいを持つ、Mei Antiquesオリジナルのスイングピアスでございます。 中央に据えられたのは、希少なオクタゴン(8角形)のダイヤモンド。 ラウンドブリリアントのような煌めきとは異なり、ステップカット特有の、鏡のように静かで奥行きある反射が魅力です。 透明感を際立たせるその輝きは、どこか知的で落ち着いた印象を宿し、見るほどに引き込まれていきます。 さらに特筆すべきは、このオクタゴンダイヤを左右で揃えているという点。 もともと流通量の少ないカットであるうえ、ペアとして美しく整ったものを用いることは極めて困難であり、本作の大きな価値のひとつとなっております。 加えて、中央石はそれぞれ約0.7ct前後、ペアで約1.4ctという確かな存在感を持つサイズ。 このクラスの石をオクタゴンのステップカットで揃えるためには、原石の質そのものが問われるため、単なる大きさ以上に“通好み”の価値が宿る仕様となっております。 トータルで2ctを優に超えるダイヤモンドを贅沢に使用し、周囲には繊細なメレダイヤをあしらったヘイローデザイン。 中央石をより大きく、より華やかに引き立てながら、全体として均整の取れた美しさを生み出しています。 また、本作は上下が連動するスイング仕様。 動きに合わせて下部のダイヤモンドが自然に揺れ、光を受けて繊細にきらめきます。その表情は静と動が美しく調和し、装う方の仕草までも優雅に映し出してくれることでしょう。 ダイヤモンドのカラーは、ほんのりとした温もりを感じさせるNカラー。 いわゆる無色透明とは異なる、わずかに蜂蜜を思わせる「ベリーライトイエロー」のニュアンスが、アンティークのような深みと肌馴染みの良さを演出します。ローズゴールドの地金とも非常に相性が良く、互いの魅力を引き立て合うことで、上品で柔らかな輝きを生み出しています。 フォーマルな場面ではもちろんのこと、シンプルな装いに合わせていただくことで、さりげなく洗練された空気を纏うこともできる一本。 華やかさと落ち着きを兼ね備えた、大人のためのジュエリーです。 日常の装いにさりげない格を添え、ふとした瞬間に心が満たされる—— そんな特別なひとときを感じさせてくれるピアスでございます。 ※ 新品未使用のお品物ですので、実際の着用画像ではございませんが、着用した際のイメージ画像を作成いたしましたので、ご参考にしていただけましたら幸いです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DXir_t5kbbG/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ オクタゴンカットダイヤモンド 0.733ct / 0.683ct ・ ダイヤモンド(上部) 0.37ct / 0.37ct ・ ダイヤモンド(下部) 0.22ct / 0.22ct 合計:2.596ct ※ オクタゴンカットダイヤモンドには中央宝石研究所のソーティングが付属しておりますが、ご希望をいただけましたら鑑定書へ移行することも可能でございます。鑑別書への移行は別途料金となっております。 【サイズ】 全体 ・ 縦:約22.1㎜ ・ 横:約11.4㎜ 上部 ・ 直径:約6.8㎜ 下部 ・ 直径:約11.4㎜ 【重さ】 ・ 約4.17g
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k18 さとうくにを ハートシェープダイヤモンド 指輪 リング
¥900,600
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「さとうくにを」1944年東京生まれ。 宝飾師・彫金師のもとで研鑽を積み、確かな技術を礎に創作を続けてきた、日本のジュエリーデザイナーです。 1970年代には、世界的に知られるデ・ビアス主催のダイヤモンドコンテストにて連続入選・入賞。 その後もスイス・バーゼルフェアをはじめ、国内外のジュエリー展へ多数出品し、着実に評価を重ねてきました。 さらに、一級宝飾師という国家資格を有し、金属工芸指導員として後進の育成にも携わるなど、 日本のジュエリー界を支える技術者の一人とも言える存在です。 華やかな知名度よりも、確かな実力と積み重ね。 その歩みの中で培われた美意識は、作品の細部にまで静かに息づいています。 宝石を単に美しく見せるのではなく、 金属の量感、フォルム、光の流れまでも含めて — ジュエリー全体をひとつの作品として完成させる。 その思想は、既製ジュエリーとは一線を画し、まるで小さな彫刻作品を身に着けるかのような感覚をもたらします。 今回ご紹介するリングは、まさにその魅力を体現した一点。 まず目を奪われるのは、中央に配された1.03ctのハートシェイプダイヤモンド。 1ctを超えるハートシェイプは、それだけで確かな存在感と格を備え、可憐でありながらも、どこか堂々とした印象を与えます。 その周囲を取り巻くダイヤモンドは0.98ct。 合計2.01ctに及ぶダイヤモンドが贅沢にあしらわれ、光を受けるたびに繊細で華やかな輝きを放ちます。 そして、このリングを語る上で欠かせないのが、K18を13.1g使用した圧倒的なボリューム感。 しっかりとした重みと厚みは、手にした瞬間に“良いもの”であることを実感させ、単なる装飾品を超えた満足感をもたらしてくれます。 それでいて、デザインはあくまで優美に。 ハートシェイプの柔らかさと重厚な地金の存在感が美しく調和し、甘さに寄りすぎない大人のための可愛らしさを表現しています。 可愛いだけでは物足りない。 けれど、品格や重厚感も大切にしたい。 そんな想いに、自然と応えてくれる一本です。 身につけるたびに、ふと気持ちが華やぐ — そんな特別な存在として、お手元で長くお楽しみいただけましたら幸いです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DWpC3a6kwKD/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ ハートシェイプダイヤモンド 1.03ct ・ ダイヤモンド 0.98ct 【重さ】 ・ 約13.1g 【リングサイズ】 ・ 約12号
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pt900 ブルーリバー 天然ダイヤモンド ドロップ型 ピアス
¥188,100
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品質に定評のある日本のジュエリーブランド、ブルーリバー。 長年にわたり培われてきた確かな審美眼と丁寧なものづくりは、多くの方に支持され続けています。 今回ご紹介するのは、その美意識が息づく、パヴェダイヤモンドのピアスでございます。 時を超えて愛される雫のフォルム。 その緩やかな曲線に沿って、緻密に敷き詰められたダイヤモンドは、光を受けるたびに繊細でありながら力強い輝きを放ちます。 一石一石が丁寧にセッティングされたパヴェは、表面に滑らかな一体感を生み出し、角度を変えるたびにきらめきが連なっていく美しさ。 その仕上がりからは、細部にまで行き届いた職人の技術を感じていただけることでしょう。 しなやかなチェーンは、動きに合わせて自然な揺れを生み出し、ダイヤモンドの輝きをより一層引き立てます。 耳元でやわらかく揺れるたびに光が移ろい、さりげなくも印象的な存在感を演出してくれます。 また、ボリューム感のあるティアドロップシルエットは、華やかさと上品さを兼ね備え、装いに程よいアクセントを添えてくれるデザイン。 日常の中でも自然に馴染みながら、ふとした瞬間に美しい輝きを感じていただけます。 流行に左右されることのない普遍的な美しさと、丁寧に仕立てられた確かな品質。 長くご愛用いただけるジュエリーとして、さまざまなシーンで寄り添ってくれることでしょう。 この繊細で豊かな輝きを、ぜひお手元でお楽しみいただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DWZWmGdj9OR/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・pt900 ・ダイヤモンド0.73ct 【デザイン部サイズ】 ・縦、約36.9mm ・横、約5.2mm ・重さ約4.76g
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k18 フランダースダイヤモンド0.446ct D0.10ct 指輪
¥235,600
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澄んだ輝きを放つダイヤモンドが印象的な、フランダースダイヤモンドのリング。 中央にあしらわれているのは、ベルギーのフランダース地方に由来する特別なカットが施されたダイヤモンド。 一般的なラウンドブリリアントカットとは異なり、より多くの面を持つ精緻なカットによって、光を受けるたびに繊細で奥行きのある輝きが広がります。 フランダースカットは、ベルギーのフランダース地方に受け継がれてきたダイヤモンド研磨技術から生まれた特別なカット。 一般的なラウンドブリリアントカットよりも多くの面を持ち、細やかに計算されたファセットによって、光が石の内部で複雑に反射しながら繊細な輝きを生み出します。 その精密な構造ゆえに、高い技術を持つ熟練のカッターでなければ仕上げることが難しいとされており、ダイヤモンドの美しさを最大限に引き出すために生まれたカットとも言われています。 さらに上から眺めたときに現れる八角形のフォルムも、このカットならではの魅力のひとつ。 日本では「八」は末広がりを意味する縁起の良い形として知られており、これからの時間を共に重ねていくジュエリーとしても、どこか特別な意味を感じさせてくれる存在です。 リングのアームは流れるようなラインを描く優雅なデザイン。 片側には小さなダイヤモンドが丁寧に並べられ、中央のダイヤモンドの輝きを引き立てながら、指先にさりげない華やぎを添えています。 シンプルでありながらも洗練された佇まいは、日常の装いにも自然に馴染みながら、ふとした仕草の中で美しい輝きを見せてくれるもの。 身につけるたびに、ダイヤモンドの澄んだ光が指先で静かに存在感を放ってくれることでしょう。 フランダースカットならではの特別な輝きと、縁起の良い八角形のフォルム。 このダイヤモンドが放つ美しさを、ぜひお手元でゆっくりとお楽しみいただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DV3wdC5jzZh/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ フランダースダイヤモンド 0.446ct ・ ダイヤモンド 0.1ct 【重さ】 ・ 約4.4g 【リングサイズ】 ・ 約11号
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pt900 天然ピンクダイヤモンド0.624ct ダイヤモンド0.83ct 指輪
¥606,100
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静かな光の中で、ふわりと色づく朝露のような輝き。 指先にそっと宿した瞬間、空気までも澄んで感じられる―そんな気配を纏ったリングです。 主役を務めるのは、0.624ctの天然ピンクダイヤモンド。 ソーティングにて LIGHT PURPLE PINK / NATURAL と鑑別された一石。 淡い桜色の中に、わずかに溶け込む気品あるパープルニュアンス。 甘さへ寄りすぎることなく凛とした美しさを併せ持つ色調は、可憐さと大人の静かな気高さ、そのどちらも感じさせてくれます。 天然由来の内包物はあるものの実際にご覧いただくと、それ以上にこのダイヤモンドが放つ輝きの美しさに心を奪われます。 光を受けた瞬間に広がる瑞々しいきらめきは非常に印象的で、内包物の存在がほとんど意識に残らないほどの存在感を備えています。 さらに特筆すべきは、そのサイズ感。 ピンクダイヤモンドの世界において、0.6ctを超える個体は決して多くはございません。 視線を落とした瞬間に自然と心を引き寄せる、確かな存在感が備わっています。 中央の石を囲むのは、ラウンドおよびバゲットカットのダイヤモンド。 輝きの質感を巧みに変化させることで、センターストーンの色彩をより美しく引き立てるお仕立てとなっており、バゲットカット特有の端正で澄んだ光は、華やかさの中に知性と洗練を添え、指元をすっきりと優雅な印象へ導きます。 華美になりすぎず、それでいて確かに印象に残る佇まい。 まるで長い時を経ても色褪せないクラシカルジュエリーのような、落ち着いた格調を感じさせてくれます。 天然ピンクダイヤモンドという、極めて限られた存在。 その中でも、この柔らかな色彩とボリューム感を兼ね備えた一石との出会いは、まさに一期一会。 日常の装いにさりげない特別感を添えながら、身につけるたびに静かな高揚感をもたらしてくれるリングです。 可憐さだけでは物足りない。 けれど、強すぎる主張も求めていない。 そんな美意識をお持ちの方にこそ、そっと寄り添う一本です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DVEJIKYiS7n/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ピンクダイヤモンド 0.624ct ・ ダイヤモンド 0.83ct。 【重さ】 ・ 約8.4g 【リングサイズ】 ・ 約16号 ※中央宝石研究所のソーティングが付属しておりますが、あわせて中央宝石研究所の鑑定書を取得する予定でございます。
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k18 ユキザキ 王冠 クラウン 重厚な作り 天然ダイヤモンド 指輪 リング
¥283,100
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気品と遊び心を宿す、かゆきざきのクラウンリング 「ゆきざき」は、確かな審美眼と卓越した職人技で多くのファンを魅了してきた日本のジュエリーブランドです。美しい素材選びと繊細な造形、そして少しの遊び心を絶妙に調和させたジュエリーを生み出し、日常に特別な輝きを添える存在として支持されています。 写真からも伝わるこの豪華で愛らしいクラウンリングは、ジュエリーを評価するうえで非常に重要な「構想力」が際立つ一品です。単なる王冠モチーフにとどまらず、本物のクラウンをそのまま指にのせたかのような、驚くほどの立体感とリアリティが丁寧に表現されています。イエローゴールドの柔らかな艶と、繊細にセットされたダイヤモンドのきらめきが互いを引き立て、華やかさと気品を兼ね備えた美しいフォルムを作り上げています。 特筆すべきは、これほど立体的な造形でありながら、指に着けたときの心地よいフィット感です。指のカーブに沿って緻密に計算された設計により、王冠の持つ威厳や存在感はそのままに、驚くほど自然に馴染んでくれます。眺めても、着けても、楽しさと満足感に満ちた一本。 ジュエリーとしての完成度はもちろん、身に着ける人の心をくすぐる「遊び心」が詰まった、ゆきざきらしさが凝縮された魅力的なリングです。 普段の装いにひとさじの華やぎを添えたい日にも、特別なシーンで気分を高めたいときにも、そっと寄り添ってくれる一本です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DRmoqGrj_Mw/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ ダイヤモンド 0.6ct 【重さ】 ・ 約8.2g 【指輪サイズ】 ・ 約17.5号
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pt900 アンブローズ 天然ダイヤモンド1.07ct 透かし模様 指輪 リング
¥188,100
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Ambrose アンブローズ Pt900 フラワー クラスターダイヤモンドリング ― 優美な透かしアームの輝き ― ジュエリーブランドの審美眼が問われる時代に、アンブローズ(AMBROSE)は、その揺るぎない品質と普遍的な美しさで、本物を知る大人の女性たちから絶大な信頼を集めています。 アンブローズは、日本で誕生し、時を超えて愛されるクラシックなジュエリーを創造し続けているブランドです。そのデザイン哲学は、「流行」ではなく「永遠」。フィレンツェの伝統的なジュエリー制作技術を基盤としながらも、選び抜かれた最高級の素材と、日本の緻密で丁寧なクラフトマンシップが融合しています。 アンブローズのジュエリーは、華美さを競うのではなく、身に着ける人の品格と知性を引き立てるための「本質的な美しさ」に焦点を当てています。そのため、一生ものとして世代を超えて受け継ぐにふさわしい、重厚で格調高い作品を数多く生み出しています。 本品は、アンブローズが大切に守り続けてきた「クラシック・エレガンス」を体現する、特別なリングです。 リング正面には、大小のダイヤモンドを精巧に組み合わせて一輪の花を象ったフラワーモチーフ・クラスターを配置。 花弁一枚一枚のきらめきが重なり、まるで一石の大粒ダイヤのような存在感を放ちます。 アーム部分は、上段にダイヤモンドを連ねたパヴェライン、中段には繊細な透かし細工(オープンワーク)を、そして下段には再びダイヤモンドラインを配した 三層構造の贅沢なデザイン。光を巧みに取り込み、あらゆる角度から指元を華麗に照らします。 Pt900の凛とした輝きがダイヤモンドの透明感を際立たせ、華やかさの中にも上品さが宿る佇まい。 手元の動きに合わせて花が開くような、生命力ある輝きをお楽しみいただけます。 日常の装いに洗練を添えるのはもちろん、特別なシーンでも確かな存在感を示してくれる一本。 アンブローズが誇る職人技と美意識が結実した、いつまでも大切に身に着けていただけるジュエリーです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DRXRZyLj5BE/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ダイヤモンド 1.07ct ・ ブランド刻印 【重さ】 ・ 約7.7g 【リングサイズ】 ・ 約11号
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1830年頃 至高の逸品 アンティーク エメラルド ダイヤモンドブローチ GIA / F1
¥2,413,000
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19世紀前半、奇跡の手仕事から生まれた至高のブローチ 1830〜1850年代──今からおよそ200年前、ヴィクトリア朝初期のヨーロッパで制作された壮麗なアンティークブローチ。 これほどの完成度と保存状態で現存していること自体が、すでに奇跡といえる作品です。 最大の魅力は、その構造と仕立ての緻密さにあります。 ゴールドとシルバーを別々に造形し、それらを寸分の狂いもなく組み合わせて一体化させるという、極めて高度な技法が用いられています。まだ精密な加工機械など存在しなかった19世紀において、熟練した職人がすべてを手作業で行ったという事実は、当時の宝飾技術の頂点を物語っています。 この完成度から推察するに、本作はおそらく特別なオーダーによって制作されたもの。 当時これほどのブローチを作らせることができたのは、相当な財力と地位を持つ貴族、もしくはそれに類する高貴な人物であったに違いありません。 そうした背景までもが、この作品に漂う気品と威厳をいっそう際立たせています。 表面には、眩いほどに輝くダイヤモンドが贅沢に敷き詰められています。 プラチナもホワイトゴールドもなかった時代、ダイヤモンドの白さと煌めきを際立たせるために、あえてシルバーを用いるという巧みな知恵が活かされています。 さらにその上には、精緻な彫刻や細やかなミルグレインが施され、光の粒が織りなすように、ブローチ全体がまるで一点の光の芸術品のようにきらめきます。 中央には、時を超えてなお鮮やかに輝くエメラルドが静かに息づきます。 GIAにより “F1” と認められたこのエメラルドは、カット以外、人の手による処理がほとんど加えられておらず、自然のままの美しさを湛えています。 200年という歳月を経てもなお、その深い緑は濁ることなく、瑞々しい光を放ち続けています。 金属についても別途測定鑑別を取得しており、確かな裏付けを備えた逸品。 技術、芸術、そして素材のすべてが奇跡的な調和を成す、“19世紀の手仕事の極致”とも呼ぶべき、唯一無二のブローチです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DP_1682DwwW/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【材質】 ・ k18 ・ sv ・ エメラルド(GIA/F1)推定約1.2ct ・ ダイヤモンド 推定約6ct 【重さ】 ・ 24.90g 【サイズ】 ・ 横約70㎜ ・ 縦約42㎜
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英国王室御用達 ガラード(Garrard)ヴィクトリアン様式 ルビー&ダイヤモンド
¥741,000
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英国王室の歴史を身にまとう “ガラード(Garrard)”ヴィクトリア様式 ルビー&ダイヤモンドリング 1735年創業の「ガラード」は、イギリス最古のジュエリーブランドとして知られています。王室のために王冠や王笏を手掛け、ヴィクトリア女王の時代から160年以上にわたり王室の国宝級の宝飾品(王冠や王笏)を管理・制作する特別な役職、クラウンジュエラー(王冠宝石商)を独占してきた唯一のブランドであり、世界最大のダイヤモンド「カリナン」を使った王冠の制作・管理など、国の最も重要な宝飾品にガラードの技術が使われています。王室の威厳を形にする唯一の存在 ― それがガラードです。 その歴史の中で生まれたジュエリーは、ただ美しいだけではなく「物語」を纏っています。ダイアナ元妃に贈られ、今はキャサリン妃が身につけるサファイアリングもその一つ。ガラードの作品は、世界中でロイヤルジュエリーの象徴とされ、セレブリティや愛好家にとっての憧れの頂点であり続けています。 ゆえに日本で目にすることはごく稀です。その希少性は「特別だから見かけない」という逆説的な理由にほかなりません。世界中で熱心に求められ、手に入れること自体が一つのステイタスとなっているのです。 そしてこちらはヴィクトリア様式の伝統的なリング。深紅のルビーと輝きに満ちた大粒ダイヤモンドが交互に並び、合計5石が華やかに競演します。さらにその間を埋めるように散りばめられたメレダイヤが、光を途切れさせることなく指先に煌めきの流れを描き出します。選び抜かれた宝石はいずれも透明度が高く、光を取り込みやすいクリアな輝きが際立っています。アセーマーク、レーターマークから、ロンドンで1994年に作られたことがわかる一品です。 宝石の選定、地金の細工、そして石留めに至るまで、すべてがガラードの最高峰を物語るひと品。 単なる装飾を超え、英国王室の美意識と威厳を指先に宿す、他に替えのない逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DPG7PEcj8Nj/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ 750 ※ダイヤモンド、ルビーの刻印はありませんが、ルビーは2.1ctほど、ダイヤモンドは1.2ctほどと推定しております。 【重さ】 ・ 約4.09g 【指輪サイズ】 ・ 約10号 参考までに、Garrard(ガラード)公式ページのキャプチャーを掲載しております。 ご参考までにご覧いただけましたら幸いです。 ※なお、1イギリスポンドはおよそ200円となります。
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フランス名門ジュエラー アラン・ルール(ALAIN ROURE )ダイヤモンド 1.00ct リング 指輪|
¥320,530
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アラン・ルール(ALAIN ROURE )ダイヤモンドリング フランス・リヨンで生まれた名門ジュエラー、ALAIN ROURE(アラン・ルール)の、ため息が出るほど美しいダイヤモンドリングをご紹介させていただきます。 1964年の創業以来、卓越した技術と革新的なデザインで人々を魅了してきたアラン・ルール。 世界的なジュエラーであるカルティエにもデザインを提供していたという輝かしい実績は、その品質とセンスの高さを物語っています。 そんなアラン・ルールが手掛けたこのリングは、まさにダイヤモンドの美しさを極限まで引き出した逸品です。 中央に配された大粒のダイヤモンドを中心に、それを囲むように煌めく複数のダイヤモンド。まるで一輪の花が開いたかのような優美なデザインは、身につける指先をこの上なく華やかに、そしてエレガントに彩ります。 このリングの最大の魅力は、光を浴びるたびに溢れ出す、ダイヤモンドの比類なき輝きです。熟練の職人によって丁寧にセッティングされたダイヤモンドは、あらゆる角度から眩い光を放ち、その透明感と強い輝きは、見る人の心を奪います。 なお、ヴィンテージリングのためリングの裏面(刻印部分)に一部変色が見られますが、全体的にとても良いコンディションを保っております。 日常使いはもちろん、特別な日の装いにも、このリングは格別な存在感を放ちます。 カルティエも認めたフランスのジュエラー、アラン・ルール。その歴史と伝統、そしてダイヤモンドへの情熱が凝縮されたこのリングを、ぜひあなたの手元でご堪能ください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DMkp8FnSTUZ/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ メーカー刻印 製品番号 ・ ダイヤモンド 1.00ct ※ 材質 k18 【重さ】 約5g 【リングサイズ】 ・ 約9号 ※刻印の関係でサイズ変更はお受けできかねますが、引っ掛かりの少ないデザインですのでピンキーリングとしてもお使いいただけるかと存じます。
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pt900 天然レモンイエローダイヤモンド0.71ct D0.66ct 指輪
¥156,655
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穏やかな陽光を纏う輝き プラチナ ダイヤモンド リング 静かな気品と華やぎを併せ持つ、プラチナダイヤモンドリング。 纏う人の所作を自然と美しく見せてくれるような、上質で洗練された存在感が魅力です。 中央にあしらわれたのは、0.71ctのオーバルカットダイヤモンド。 透明度の高いSI-1クラスのクリーンな輝きに、ほんのりとレモンイエローの光を宿した石は、まるで朝の陽光を閉じ込めたかのような爽やかさを湛えています。その明るく柔らかな煌めきは、見る角度によって表情を変え、指元に穏やかな華を添えます。 センターストーンを囲むのは、繊細にカットされたテーパーダイヤとラウンドブリリアントダイヤ。 異なる形のダイヤモンドが織りなす光のグラデーションが、リング全体に立体的な奥行きを与え、上質なきらめきを生み出しています。贅沢な輝きでありながら、仕立てはあくまで端正で、上品な優雅さを感じさせます。 フォーマルな装いにはもちろん、特別なひとときを過ごす日にもぴったりの一本。 華やかさと落ち着きの絶妙なバランスが、身に着ける方の魅力をより一層引き立ててくれることでしょう。 しなやかに輝くその姿は、まさに大人の女性にふさわしいエレガントな逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DCwScmhyBAL/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・pt900 ・センターダイヤモンド 0.71ct ・ダイヤモンド 0.66ct 【デザイン部サイズ】 ・縦 約13.3mm 【重さ】 ・約5.7g 【指輪サイズ】 ・約6号 指輪のサイズ直しは可能です、お気軽にお申し付けください。
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k.uno ディズニー わんわん物語 ハート&キューピット ダイヤモンド 指輪
¥182,160
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夜の静寂に包まれた街角で、 アコーディオンの音色とともに分かち合った、あの伝説的なスパゲッティのひととき。 世界中で愛され続けるディズニーアニメーション 『わんわん物語(レディー&トランプ)』 のロマンチックな情景が、ひとつのジュエリーとして、気品あるかたちに結実しました。 寄り添うレディとトランプの姿は、熟練の職人による繊細な彫金によって立体的に表現され、温かみのあるゴールドと、凛とした輝きを放つホワイトメタルのコントラストが、異なる世界に生きた二匹が、運命に導かれ心を通わせていく物語を静かに映し出します。 このリングの中心に配されたダイヤモンドは、鑑定により 「ハート&キューピット」 が確認された一石。 それは単に輝きの美しさを示す称号ではなく、この物語が描く「愛」を象徴する存在として、あえて選ばれたダイヤモンドです。 自由に生きてきたトランプと、守られて育ったレディが、立場や境遇を越えて心を通わせ、ひとつの想いに結ばれていく—— その純粋でまっすぐな愛のかたちが、静かな輝きとなって指先に宿ります。 サイドにそっと添えられたブルーのトリートダイヤモンドは、気品と育ちの良さを象徴するレディの存在を思わせる、控えめで美しいアクセント。 そしてその隣に配されたルビーは、物語の核心にある「情熱」や「勇気」、運命に抗いながらも選び取った愛を象徴するかのように、深紅の光を添えています。 一見すると愛らしいモチーフでありながら、実際に手に取ると伝わってくるのは、ダイヤモンドの質の高さと、リング全体の丁寧で誠実なつくり。 可愛いだけで終わらせず、ジュエリーとしての完成度をしっかりと備えています。 幼い頃に憧れた物語を、 ただの思い出としてではなく、 本物を知る大人の女性として纏う。 このリングは、そんな選び方が似合う一本です。 指先を見るたびに、 自由で勇敢な愛の物語がそっと心に寄り添い、 何気ない日常を、少しだけ特別な時間へと変えてくれる。 これは、物語を理解した大人が選ぶ一本。 永遠のテーマである「愛」を、静かに、そして確かに感じさせてくれるリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DUgOV2WD3Av/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k14wg ・ ダイヤモンド 0.292ct ・ 0.02ct 【重さ】 ・ 約4.16g 【リングサイズ】 ・ 約11号
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k18 ピンクゴールド 天然ダイヤモンド1.00ct 指輪 リング
¥9,999,999
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K18ピンクゴールド ダイヤモンド1.00ct 大人の可愛らしさを添えるヘイローリング K18ピンクゴールドに、輝きの良いダイヤモンドを贅沢に1.00ctあしらったリング。 ひと目で華やかさを感じさせながらも、決して派手に傾きすぎない、絶妙なバランスを備えた一品です。 中央には複数のダイヤモンドを寄せることで、まるで一粒石のような存在感を演出。 その周囲を取り巻くダイヤモンドが光を受けて繊細にきらめき、指元に奥行きのある輝きを添えます。 一方でアームや台座はあくまでシンプルに抑えられており、デザイン全体が軽やかで洗練された印象に仕上がっています。 素材にはK18ピンクゴールドを使用。 ダイヤモンドの凛とした輝きに、ピンクゴールドならではのやわらかなニュアンスが重なり、華やかさの中に大人の可愛らしさと上品さを感じさせます。 肌なじみも良く、身につけた瞬間から自然と手元に溶け込むのも魅力のひとつです。 日常の装いを少しだけ格上げしたいときにも、特別な日のジュエリーとしても。 「華やかでありたいけれど、主張しすぎない」――そんな想いに寄り添ってくれる、バランス感覚に優れたダイヤモンドリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DSkzLr5Ezea/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ ダイヤモンド 1.00ct 【重さ】 ・ 約3.6g 【リングサイズ】 ・ 約13号
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k18 DIANA SUN 114面カット ダイヤモンド1.130ct 指輪
¥9,999,999
SOLD OUT
静かに光を宿しながら、ふとした仕草の中で息を呑むほどの輝きを放つ ― そんな特別な存在感を宿したダイヤモンドリングでございます。 センターストーンは 1.130ct。 堂々たる1ctアップの存在感に加え、クラリティはVS2。 肉眼では内包物をほとんど感じさせない透明感が、光そのものの美しさを引き立てております。 しかし、このリングの真価はそれだけではございません。 このダイヤモンドに施されているのは、極めて珍しい 「DIANA SUN」114面カット。 一般的に広く知られる58面のラウンドブリリアントカットは、歴史的にユダヤ人による研磨技術の中で確立されたものですが、この114面カットは、日本人である首藤尚丈(しゅとう ひさたけ)氏によって生み出された、まったく新しい発想から生まれたカットでございます。 建築家・数学者・作家という多彩な顔を持つ首藤氏は、円周率(π)や黄金比、ダ・ヴィンチの幾何学、さらには古代エジプトのピラミッドの比率といった “普遍的な美の法則” をダイヤモンドに落とし込みました。 その結果として生まれたのが、58面を大きく超える114面という圧倒的なファセット数と、光が内部で巡り、連鎖し、まるで “螺旋を描くように” 輝くという独自の光学的表現です。 中央には、まるで大輪の花が咲き誇るかのような16本の放射状の光の紋様が浮かび上がり、 その姿はシリーズの名称にもなっている、まさに “天照(AMATERASU)” ― 光の象徴とも言える意匠を思わせます。 覗き込めば、万華鏡のように繊細な光が幾重にも重なり、どの角度から見ても決して暗がりを作らない。 それは単なるカット技術ではなく、“光そのものを設計する”という思想の結晶です。 市場への流通量も非常に少ないという状況ではありますが、首藤尚丈氏の思想と技術は限られた作品の中に宿されています。 つまりこのダイヤモンドは、単なる希少なカットというだけでなく、一人の異才が遺した “完成された美の結晶” とも言える存在です。 誰かと同じでは満たされない方へ。 美しさの “理由” まで大切にされる方へ。 日常の中でふと目に入るたび、静かな高揚感をもたらしてくれる ― 唯一無二の一本でございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DW8ReTtEduW/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ ダイヤモンド 1.130ct 【重さ】 ・ 約3.8g 【リングサイズ】 ・ 約12号
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pt900 k18 アーガイル社 天然ピンクダイヤモンド0.250ct 指輪
¥9,999,999
SOLD OUT
この世界には、手にすること自体が奇跡とされる宝石が存在します。 その代表格が、かつて西オーストラリアの奥地に君臨した「アーガイル鉱山」からのみ産出された、伝説のピンクダイヤモンドです。 世界に流通するピンクダイヤモンドの90%以上を供給していたこの歴史的鉱山は、2020年に完全閉山。 それはすなわち、新たなアーガイル産ピンクが二度と生まれないという事実を意味します。 ピンクダイヤモンドの色は、不純物ではなく、地球内部で生じた奇跡的な結晶構造の歪みによって生まれます。 数十億年という歳月が生んだその濃密な発色は、もはや自然が再現できるものではありません。 今やアーガイル産ピンクを手にすることは、単なる贅沢ではなく、失われた歴史の断片を所有するという特別な体験なのです。 Mei Antiquesが心を込めてご紹介するのは、そんな“絶滅した伝説”を宿したフラワーヘイローデザインのリング。 中央に鎮座するのはアーガイル産としても存在感のある0.250ct。 淡い夢のようなピンクに、ほんのりとオレンジを溶かした色彩は、肌の上で驚くほど温かく、ジューシーな輝きを放ちます。 さらに特筆すべきは、アーガイルの正統な系譜を受け継ぐ存在であること。 リング内側にはアーガイル鉱山の公式ロゴが刻印されており、正真正銘のアーガイル産であることを静かに、しかし誇らしく証明しています。 この小さな刻印は、単なるマークではありません。 それは「伝説の正統なる継承者」である証。 そして、時を経ても揺らぐことのない価値の象徴です。 センターを取り巻くのは、澄み切った無色透明のダイヤモンド。 花が咲き誇るようなヘイローデザインが光を集めるたびに、中央のピンクをより鮮やかに、よりドラマチックに引き立てます。 ピンクダイヤモンドを留める爪にはピンクゴールドを使用。 色彩の純度を最大限に高めるための、緻密な設計です。 可憐でありながら、甘すぎない。 華やかでありながら、品格を失わない。 それは、大人の女性が“自分のために選ぶ”にふさわしい佇まいです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DVTlaAcD_0L/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 / k18 ・ ピンクダイヤモンド 0.250ct ・ ダイヤモンド 0.4ct 【重さ】 ・ 約6.0g 【リングサイズ】 ・ 約9号
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pt900 三越ブランド ピンクダイヤモンド アンティークレースデザイン 指輪
¥9,999,999
SOLD OUT
静謐な光の中に、そっと浮かび上がる可憐で気高い桃色の輝き。 ひと目見た瞬間に心を惹きつけられるのは、華やかさの奥に、確かな品格が宿っているからでしょう。 こちらは、日本を代表する老舗百貨店 三越 が、その美意識と信頼をもって世に送り出した、ピンクダイヤモンドリングです。 中央にあしらわれた一石は、やわらかな光を湛えたピンクダイヤモンド。 まるで花びらに朝露が宿ったかのような、瑞々しく可憐な色合いが印象的です。 さらに特筆すべきは、そのすぐ外側をぐるりと一周取り巻く 10石すべてにもピンクダイヤモンドが用いられている という、非常に贅沢な構成。 色調の揃ったピンクダイヤモンドをこれほどまでに美しくまとめ上げられるのは、三越ブランドならではの審美眼と調達力があってこそです。 その愛らしい桃色の輝きを、いっそう際立たせているのが、最外周に配された無色透明のダイヤモンド。 輝きの良い石だけを厳選し、ピンクの色彩を引き立てる“光のフレーム”として配されています。 甘さに寄りすぎることなく、全体に凛とした華やかさと奥行きをもたらしている点は、まさに完成度の高さを物語っています。 また、横から眺めた際の造形美も見事です。 光を最大限に取り込むために設計された透かしのある台座は、繊細でありながら立体感があり、指に着けたときの存在感を静かに高めてくれます。 正面だけでなく、どの角度から見ても美しい——そんな丁寧なつくりも、このリングの大きな魅力です。 可愛いだけではなく、年齢を重ねても自然に寄り添ってくれる気品。 「自分には、こういうものを選ぶ価値がある」 そう思わせてくれる確かな説得力を、このリングは備えています。 特別な日のためだけでなく、日常の中でふと気持ちを高めたいときにも。 身につけるたびに、心が少し誇らしくなる—— さすが三越ブランド と感じられる、完成度の高いピンクダイヤモンドリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DUgOV2WD3Av/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ピンクダイヤモンド(主石)0.093ct ・ ピンクダイヤモンド(取り巻き)0.20ct ・ ダイヤモンド 0.80ct 【重さ】 ・ 約10.9g 【リングサイズ】 ・ 約12号
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Yves Saint Laurent ダイヤモンド1.083ct 指輪 リング
¥9,999,999
SOLD OUT
フランスを代表するメゾン、イヴ・サンローランによる圧倒的な存在感を放つダイヤモンドリングのご紹介です。 まず、視線を奪うのは中央にあしらわれている 1.083ct のラウンドブリリアントカット・ダイヤモンド。 特筆すべきは、そのカラーグレードが Dカラー であるという事実です。 Dカラーとは、すべてのダイヤモンドの中で「完全無色」と認められた、選ばれし頂点。 1ctを超える存在感は指先に確かな自信をもたらし、身につける人の佇まいそのものを変えていきます。 その主石を支えるのは、整然と配されたバゲットカットダイヤモンド。 直線的な輝きが主石の存在感を際立たせ、リング全体に美しさを与えています。 そしてその外側にはラウンドカットダイヤモンドが片側に4石、さりげなくあしらわれています。 主張しすぎることなく、ふっと現れる柔らかな煌めきは、「近くで見た人だけが気づく贅沢」。 この見えない部分にまで手間を惜しまない姿勢こそ、サンローランの美学です。 サイド全体のダイヤモンドは 計1.00ct。 全体では 2.083ct という、極めて贅沢なリングです。 このリングは特別なパーティーのためだけのものではありません。 例えば、何気ない朝。 仕立ての良い白いシャツの袖を少しだけ捲り、このリングをひとつ添えてみてください。 それだけで、日常の装いは一段の世界へと引き上げられます。 日常をステージへと変え、自分自身を常に高い位置に置いてくれる。 それこそが、上質なジュエリーを手にする “本当の実利” です。 また世界的メゾンの意匠に、Dカラー ・ 1ct 超という希少性を兼ね備えたこの一本は、流行や時代に左右されることのない確かな価値=資産性も備えています。 身につける喜びを味わいながら、同時に未来へ価値を残す。 れほど美しく、そして知的に心を満たしてくれる選択は、そう多くありません。 2.083ctの輝きは言葉以上にあなたの品格を雄弁に語り、相応しい場所や、新しい縁、そして新しい自分自身へと導いてくれるでしょう。 人生のステージをひとつ引き上げるための、静かで力強いパートナー。 どうぞ、その手でお迎えください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DUV8dHPj_5n/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ダイヤモンド 1.083ct ・ ダイヤモンド 1ct 【重さ】 ・ 約9.84g 【リングサイズ】 ・ 約14号
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pt950 大正〜昭和初期 オールドヨーロピアンカットダイヤモンド ネックレス
¥9,999,999
SOLD OUT
大正から昭和初期にかけて、銀座で「ダイヤモンドの吉田」と謳われ、時の名士たちを虜にした天才、吉田孝太郎。 単なる宝石商にとどまらず、欧州の洗練された美意識をいち早く取り入れ、日本の伝統的な彫金技術と融合させることで、当時としては類を見ないほど芸術性の高いジュエリーを世に送り出しました。 残念ながら戦火によって多くの作品が失われてしまったため、現代において彼のジュエリーに出会えることは、極めて限られた幸運な巡りあわせです。 こちらは、その刻印から吉田幸太郎の作品と推測されるペンダントです。 まず目を奪われるのは、中央で雫のように揺れ、潤んだような光を放つ約0.5ctのダイヤモンド。全体で合計3ct以上ものダイヤモンドが贅沢にあしらわれ、そのすべてに当時主流だったオールドヨーロピアンカットが施されています。 メインの石の隙間を埋めるように、緻密に配置されたオールドカットダイヤモンドの輝きが、アール・デコの幾何学的な様式美と日本女性の肌にしなやかに馴染む優雅な曲線をより一層引き立てています。 さらに特筆すべきは、細部に宿る驚異的な手仕事の密度と、当時の上流階級の生活を偲ばせる意匠です。 プラチナの縁を彩る「ミル打ち」のひとつひとつは、熟練の職人がタガネを用いて手作業で打ち込んだもので、現代の量産品には決して真似のできない、鋭くも柔らかな光の粒子を放っています。 付属しているチェーンも同時代に作られたオリジナルですが、その留め金具は現代のものに比べて小さく作られています。 これは、当時の身分の高い貴婦人が身支度をする際、控えているお手伝いの方が着脱を助けていたという時代背景を映し出しており、実用性よりも美しさを優先できた選ばれし者のためのジュエリーであったことを教えてくれます。 同時代の欧米製のジュエリーは市場で目にすることもありますが、これほどまでに完成度の高い日本製のアンティーク品はほとんど見られず、極めて貴重な資料的価値をも有しています。 百年前の銀座で愛された、静謐でいて圧倒的な輝き。 その価値を理解する方のもとでこそ、真の輝きを放つJapan Antique Jewelry の逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DUBKZonj4gD/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== Japanese platinum jewelry made in the early 20th century, crafted in high-purity platinum (Pt950) 【刻印】 Pt950 ※中央のダイヤモンドは0.5ct、合計3ct程度と推定しております 【デザイン部サイズ】 縦、約45mm 横、約20mm 【重さ】 約6.8g 【チェーン】 pt850 長さ約44㎝
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pt900 三越ブランド ダイヤモンド1.01ct VVS2 ダイヤモンド指輪
¥9,999,999
SOLD OUT
1.01ct VVS2 Light Yellow ダイヤモンド - 三越ダイヤモンドリング 老舗百貨店・三越(MITSUKOSHI)の刻印が添えられた、確かな格を感じさせるダイヤモンドリングです。 メインストーンには、1ctの大台を超える1.01ctのダイヤモンドを贅沢にセット。指先にのせた瞬間、その存在感の違いをはっきりと感じていただけるサイズです。 特筆すべきは、この大きさでありながらクラリティVVS2という極めて高い透明度を備えている点。 10倍ルーペで覗いても内包物の確認が難しいとされるクラスならではの、澄み切った輝きが石の奥から静かに立ち上がります。さらに、仕上げ評価はVery Good。光を効率よく取り込み、過度な演出に頼らずとも、自然と視線を引き寄せる美しい輝きを放ちます。 カラーは、やわらかな光を含んだLight Yellow。 無色透明とは異なる、ほんのりとした温もりを感じさせる色合いで、華やかさの中に落ち着きと品の良さを併せ持っています。プラチナの端正な台座に支えられることで、その色味はより洗練され、お肌を明るく、上品に見せてくれる印象です。 三越ブランドならではの安心感と、厳しい基準をクリアした品質。 流行に左右されることなく、長い年月を共にできるダイヤモンドリングは、「良いものを、きちんと選びたい」と考える大人の方にこそふさわしい一本です。 1.01ct・VVS2という希少なバランス、そして名門の名を背負う誇り。 指先を見るたびに、静かな満足感と自信を与えてくれる ― そんな特別な存在として、ぜひお迎えいただきたいリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTu-WW0j0I4/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ダイヤモンド 1.01ct ・ ダイヤモンド 0.3ct 【重さ】 ・ 約5.2g 【リングサイズ】 ・ 約11号
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k18 小寺智子先生 星の軌跡 ダイヤモンド 指輪 リング
¥9,999,999
SOLD OUT
空間をまとう ― 小寺智子先生 k18 ダイヤモンドリング ベルギーで開催される、世界的に権威ある国際ダイヤモンドジュエリーコンテスト「HRD Award」。 その舞台で、日本人として初めてグランプリ(最高位)を受賞したジュエリーデザイナーが、小寺智子先生です。 世界が認めたその感性は、単に美しいだけのジュエリーではなく、身につける人の身体そのものを美しく見せるための造形として結実しています。 小寺先生の作品を語るうえで欠かせないのが、「曲線」と「空間」。 指の付け根や関節の動きまで見据え、身体のラインに自然に寄り添うよう設計されたフォルムは、ジュエリーでありながら“第二の皮膚”とも称されます。 一度身につけると、そのフィット感と一体感に、他のリングとの違いをはっきりと感じ取ることができるでしょう。 本作は、まさにその思想が体現されたリングです。 優雅な弧を描くアームは、指の動きに合わせてしなやかに寄り添い、あえて閉じきらないオープンな構造によって生まれた「余白」が、指先をより細く、長く、美しく演出します。 これは装飾ではなく、空間そのものをデザインするという、小寺先生ならではのアプローチです。 中央には、丁寧に仕立てられたゴールドの台座に守られたダイヤモンドが配され、周囲の光を取り込みながら、静かで力強い輝きを放ちます。 そこから流れるように添えられたメレダイヤモンドは、星の軌跡のように繊細な煌めきを描き、動きに合わせて表情を変えていきます。 K18ゴールドをマットに仕立てた落ち着いた質感と、ダイヤモンドのシャープな輝きとのコントラストが、知性と温もりを併せ持つ印象を生み出しています。 このリングは、単に美しいジュエリーというだけでなく、 自分の手元を慈しむ時間をもたらしてくれる存在です。 ふとした仕草の中で視界に入る指先が、これほど誇らしく感じられる — それこそが、小寺智子先生のジュエリーが持つ本質的な価値と言えるでしょう。 日常に寄り添いながら、確かな美意識と品格を添えてくれる逸品。 世界に認められた造形美を、ぜひご自身の人生の一部としてお迎えください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください https://www.instagram.com/reel/DTabgc4D4Yo/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ ダイヤモンド 0.21ct 【重さ】 ・ 約5.2g 【指輪サイズ】 ・ 約12号
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k18 コルロフ (KORLOFF)幸運の物語を宿す ダイヤ エナメル 指輪
¥9,999,999
SOLD OUT
コルロフ 幸運の物語を宿す ダイヤモンドリング フランスを代表するハイジュエラー、KORLOFF(コルロフ)。 その名は、かつてロシア貴族コルロフ家が所有していたと伝えられる伝説のブラックダイヤモンドに由来します。「触れた者に幸福をもたらす」と語り継がれてきたその物語は、ブランドの象徴として、今なおコルロフのジュエリーに静かに息づいています。 こちらは、そのコルロフが手掛けたダイヤモンドリング。 一見すると可憐で優美、しかし近くで眺めるほどに、メゾンならではの完成度の高さが伝わってくる一本です。 センターを構成するダイヤモンドは、単なるプロングセッティングではなく、石そのものを花の一部のように見せる独自のデザイン。 爪の一本一本にまで意図が感じられ、ダイヤモンドと地金が一体となって、まるで一輪の花が咲いたかのような立体的な表情を描き出しています。繊細でありながら甘くなりすぎず、フランスのジュエリーらしい洗練が宿る造形です。 アームにはK18イエローゴールドを使用し、その両サイドにはやわらかなクリーム色のエナメル装飾が施されています。 このエナメルが、ゴールドの艶やかさとダイヤモンドの輝きをやさしく受け止め、全体に品のある余韻を添えています。片側にはコルロフのロゴがさりげなくあしらわれ、ブランドの誇りを控えめに物語ります。 華やかでありながら、どこか知性を感じさせる佇まい。 視線を集めるためのジュエリーではなく、身につける人の内面を静かに引き立てる――そんなコルロフらしい美意識が、このリングには込められています。 物語と技術、美しさが調和した一本。 コルロフというメゾンの魅力を、ぜひこのリングを通してお確かめください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DSfIMvLj-uV/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ 750(k18) ・ ダイヤモンド 0.43ct 【重さ】 ・ 約4.2g 【リングサイズ】 ・ 約9.5号
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pm900 昭和初期 西武百貨店 エメラルドカットダイヤモンド 指輪 リング
¥9,999,999
SOLD OUT
西武百貨店 D–E/VS エメラルドカット ダイヤモンド ヴィンテージリング 西武百貨店が手掛けた、エメラルドカット・ダイヤモンドヴィンテージリング。 百貨店ジュエリーならではの厳格な基準と審美眼を経て生み出されたこのリングは、手に取った瞬間に確かな品質と完成度の高さを静かに物語ります。流行に左右されることのない端正なデザインと、細部まで行き届いた造形美が調和し、指先に凛とした気品をもたらします。 主石には、0.51カラットのエメラルドカット・ダイヤモンドをセット。 鑑定書に記されている通り、カラーはD〜E、クラリティはVSと評価された、非常に質の高い一石です。ステップカット特有の直線的なファセットが生み出すのは、華やかさを誇示する輝きではなく、澄み切った透明感と奥行きのある光。まるで静かな水面を覗き込むかのような、知性と品格を感じさせる輝きが印象的です。なお、こちらの鑑定はダイヤモンドをリングに留めたまま行われているため、カラーおよびクラリティともに幅をもたせた表記となっています。 センターストーンを取り巻くのは、ラウンドブリリアントカットとマーキースカットのダイヤモンド。 それぞれが異なる表情で光を受け止め、エメラルドカットの静謐な輝きを引き立てながら、全体として豊かな立体感を描き出しています。正面からの華やぎはもちろん、横から見た際の台座の造形に至るまで美しく、丁寧な仕事ぶりが随所に感じられます。 地金にはプラチナ900を使用。 ダイヤモンドの白い輝きを純粋に際立たせる素材選びも、このリングの完成度を支える大切な要素のひとつです。日常の中でふと視線に入ったとき、静かに心を満たしてくれる — そんな確かな満足感を与えてくれるリングと言えるでしょう。 特別な節目を彩る一品として、またご自身の人生に寄り添うジュエリーとして。 西武百貨店が誇るこのダイヤモンドリングの本質的な美しさを、ぜひお手元でお確かめください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DSfIMvLj-uV/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pm900 ・ ダイヤモンド 0.51ct ・ ダイヤモンド 0.43ct 【重さ】 ・ 約5.2g 【リングサイズ】 ・ 約12号
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pt900 銀座ミワ × 三越 天然ダイヤモンド0.72ct 指輪 リング
¥9,999,999
SOLD OUT
銀座ミワ × 三越 上質な輝きを纏うダイヤモンドリング 銀座ミワと三越、二つの名門が協業して生み出したダイヤモンドリング。 老舗ならではの確かな審美眼と、長年培われてきた技術が静かに重なり合い、完成度の高い一本に仕立てられています。手に取った瞬間に伝わるのは、華やかさよりも先に感じる「信頼感」。良いものだけが持つ、落ち着いた佇まいが印象的です。 アームに連なるダイヤモンドは、いずれも透明度が高く、澄んだ輝きを湛えた良質なもの。 過度に主張することなく、しかし確かに光を放ち、指元に上品なきらめきを添えます。整ったプロポーションと丁寧な石留めにより、どの角度から見ても美しく、日常の動きの中で自然に輝きが引き立つ設計です。 特筆すべきは、その着け心地の良さ。 リングの内側まで丁寧に仕上げられており、指通りはなめらかで、長時間身につけていても違和感を覚えにくい作りとなっています。見た目の美しさだけでなく、日々寄り添うジュエリーとしての実用性にも、真摯に向き合って作られていることがうかがえます。 確かな存在感を放つこのリングは、装いを選ばず、日常にも特別な日にも自然に溶け込みます。 銀座ミワと三越、それぞれの美意識が息づくこの一本を、静かな満足とともに、ぜひお手元でお楽しみください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DSfIMvLj-uV/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ダイヤモンド 0.72ct 【重さ】 ・ 約4.7g 【リングサイズ】 ・ 約11.5号
