k18 ローマの至宝 カッツァニーガ ハートシェープ ルビー ブローチ
¥1,406,000
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ローマの至宝と呼ぶに相応しいカッツァニーガは、イタリア・ローマに工房を構える一般的なジュエリーブランドとは一線を画す、職人芸を極めたハイジュエラーです。 バロックやルネサンス様式に着想を得た装飾性の高いデザインと、すべて手仕事によって生み出される精緻な彫金技術によって、ジュエリーでありながら“芸術作品”とも呼ぶべき存在を世に送り出してきました。 特に、金の表面に施される繊細な手彫り(インチーゾ)や、多色のゴールドを巧みに使い分ける技法は同工房を象徴するもの。 一点一点に宿る密度の高さは、量産品とは明確に異なる価値を感じさせてくれます。 本作は、そんなカッツァニーガがその評価を確立していった1950年代後半〜1960年代頃に制作されたと見られるヴィンテージブローチ。 刻印「219 RM」が、その時代のローマ工房で生み出されたことを物語っています。 この刻印は、創業者アンジェロ、あるいは二代目ジョルジョが指揮を執っていたメゾンの黄金期(1950s-1960s初頭)にあたるものと考えられ、当時ローマを訪れた世界のセレブリティたちがオーダーした「ドルチェ・ヴィータ」の華やかな空気感を今に伝える逸品でもございます。 そして何より特筆すべきは、この“ハート”というモチーフです。 カッツァニーガの作品は、教会建築を思わせる重厚な構造や、アカンサスなどの植物文様を基調とした複雑な造形が主流であり、一般的にイメージされるような「ハートモチーフ」は決して多くありません。 だからこそ本作のように、あえてハートという普遍的なモチーフを取り入れながらも、その甘さが抑えられ、独特の彫金技術によって「高貴で重厚な美術品」へと昇華された作品は非常に貴重な存在です。 また、背面にはブローチとペンダントの両方でお使いいただけるコンバーチブル仕様を備え、さらに下部のフックには、当時は勲章やチャームなどを下げて楽しまれていたと考えられます。 現代においても、お手持ちのチャームを合わせることで、装いに応じたアレンジをお楽しみいただけます。 サイズとしては比較的コンパクトでありながら、その小さな面積の中に、カッツァニーガの高度な技術と美意識が凝縮されている点も見逃せません。 同工房の作品は、その装飾性の高さゆえに比較的ボリュームのあるものが多い傾向にございますが、本作のような小型のハートモチーフは、日常に取り入れやすい実用性を備えつつ、コレクターの間でも高く評価される存在です。 このサイズの中に、あの緻密な彫りや多色ゴールドの繊細な表現を成立させるには、むしろ大型の作品以上に、職人の集中力と技術が求められます。 さりげなく身につけられる軽やかさと、近くで見るほどに感じられる圧倒的な密度。 その両立こそが、このブローチの大きな魅力と言えるでしょう。 カッツァニーガの中でも、 ・ヴィンテージ期 ・ハートモチーフ ・コンディション良好 という条件が揃うお品物は非常に限られており、コレクションとしての価値も高い一品です。 日常に自然と溶け込みながらも、確かな品格を添えてくれる存在。 身につけるたびに、静かな高揚をもたらしてくれる―― そんな特別なブローチでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DXb_NMoD5oP/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【材質】 ・750 【重さ】 ・ 9.08g 【サイズ】 ・ 横約23.7㎜ ・ 縦約21.7㎜
pt900 深海の恵み サンタマリアアクアマリン ダイヤモンド 指輪 リング
¥406,600
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ひと目見た瞬間、その濃密さに心を奪われる - サファイアと見紛うほどに深く、しかしサファイアよりもどこか潤いを感じさせる特別なブルー。 最高峰の呼称である「サンタマリアカラー」であることが正当に認められた、奇跡の一石です。 通常のアクアマリンが「清らかな水」だとするならば、この石は「静寂に包まれた神秘の深海」。 サンタマリアカラー自体が極めて希少ですが、その中でもこれほどまでに深く、重厚な色彩を宿した個体には滅多に出会えるものではありません。 石の中に宿る、永遠に溶けない「雪の結晶」 - 太陽の光にかざしたとき、石の奥底にふわりと浮かび上がる天然の内包物。それはまるで、「深海に舞い降りた雪の結晶」をそのまま閉じ込めたかのような、幻想的な情景を描き出しています。 主役であるサンタマリアアクアマリンを彩るのは、選び抜かれた上質なダイヤモンドたち。 一粒一粒が強い輝きを放ち、中央の深いブルー、そしてイエローゴールドとの美しいハーモニーで、手元を圧倒的な華やかさで包み込みます。 ふとした瞬間に目に入る指先が、何よりも私を元気づけてくれる。 「いつものアクアマリン」とは一線を画す、吸い込まれるような色彩。 頑張る自分へのギフトに選びたいのは、魂を揺さぶるような、深くて美しいこの一石です。 深海の静寂と、雪の幻想をその指先に。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DXbztoLD3tK/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ サンタマリアアクアマリン 2.30ct ・ ダイヤモンド 1.00ct 【重さ】 ・ 約5.16g 【指輪サイズ】 ・ 約12号
pt900 アンティーク調ビルマ産ピジョンブラッドルビー ダイヤ 指輪 リング
¥216,600
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ミャンマー(ビルマ)産、ピジョンブラッドルビーを主役に据えた、気品あふれるリングでございます。 中央に輝くルビーは、まさに“ピジョンブラッド”と呼ぶにふさわしい色彩。 わずかに青みを含んだ濃密なレッドは、内側から灯るような鮮やかさと透明感をあわせ持ち、 古くより世界中の人々を魅了してきた、特別な存在でございます。 ミャンマー産ルビーならではの奥行きのある発色は、 ただ鮮やかなだけではなく、どこか気品と静けさを感じさせ、 身につける方の美しさをそっと引き立ててくれるような力を宿しております。 そのルビーを囲むのは、繊細に配されたダイヤモンドと丁寧なミル打ち。 柔らかな輝きが幾重にも重なり、中心のルビーをより一層引き立てています。 さらに特徴的なのは、この優美な曲線を描くデザイン。 どこかティアラや装飾品を思わせるような優雅なフォルムは、 ただ華やかなだけでなく、凛とした品格を感じさせ、指元に特別な存在感をもたらします。 眺めるたびに、そして身につけるたびに、心がふっと満たされるような感覚 — それは単なる装飾品ではなく、“自分自身を高めてくれる存在”だからこそ。 日常のひとときにも、特別な場面にも寄り添いながら、 その方の内にある美しさを静かに引き出してくれることでしょう。 このような上質なミャンマー産ピジョンブラッドルビーと、 丁寧に仕立てられたデザインが調和したお品は、決して多くはございません。 ふと心に留まったその瞬間こそが、きっとご縁のとき。 この特別な輝きを、ぜひお手元でご堪能くださいませ。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DXTcrVAER-B/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ルビー 1.00ct ・ ダイヤモンド 0.18ct 【重さ】 ・ 約5.3g 【指輪サイズ】 ・ 約12号
k18 1940年代頃 カリブレカットルビー ルビー ダイヤモンド リング
¥1,881,000
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一目見た瞬間、ただならぬ存在感に心を奪われる — 1940年代前後、アメリカにて生み出されたヴィンテージリングでございます。 この時代特有の豊かなボリューム感と、完成された意匠美を宿した、まさに “円熟期” のジュエリー。 アール・デコの洗練を受け継ぎながら、のちのカクテルジュエリーへと繋がる華やかさを纏った、非常に価値の高い一本です。 中央には、ひときわ存在感を放つルビー。 GIAの見解およびサイズ感からの推定では約2.3〜2.4ctほどと見られ、指元で確かな重みと気品を感じさせます。 わずかにピンクを含んだ甘やかなレッドは、当時の上流階級に愛された色調そのもの。 まるで上質なスウィーツのように、優美で心をほどくような魅力を湛えております。 また、強い蛍光性を持つ点も印象的で、ビルマ産を想起させる特性を感じさせながらも、産地の特定には至らないという点も、この石の奥行きをより一層深めています。 その周囲には、計12石、合計約1ctほどと推定されるダイヤモンドが取り巻き、繊細なミル打ちとともに柔らかな輝きの層を形成。 さらにアーム部分にも左右それぞれ3石ずつダイヤモンドが配され、指元に動きと奥行きを与えています。 そして見逃せないのが、素材の使い分けによる美しさの演出です。 ダイヤモンドの白さをより際立たせるため、その台座にはホワイトゴールドが用いられており、ルビーを支える部分とのコントラストによって、全体の輝きが一層引き立てられています。 当時ならではの美意識と設計思想が感じられる、非常に丁寧な造り込みでございます。 そして、このリングの真価はさらにその外側にございます。 最外周をぐるりと囲む推定約1.2ctほどのカリブレカットのルビー 一石一石が寸分の狂いもなく整えられ、隙間なくぴたりと組み上げられたその様は、まさに圧巻の一言。 アール・デコ後期から1950年代にかけて、こうした「色石で円を描く」デザインは、最高級の職人技の象徴とされておりました。 この精緻なセッティングは、石の選別・研磨・配置すべてにおいて極めて高い技術を要するものであり、 現代において同様のクオリティで再現することは極めて困難とされています。 当時の職人たちの技術力と美意識が凝縮された、まさに “作りの良さそのものが価値となる” 部分でございます。 華やかでありながら、決して過剰にならない絶妙なバランス。 指元に添えた瞬間、ふと背筋が伸びるような、静かな高揚感をもたらしてくれることでしょう。 時代を超えて受け継がれてきた美しさと、 現代では得難い技術の結晶を、ぜひお手元でご堪能くださいませ。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DXQxcgeEb4u/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ※中央のルビーの刻印はございませんが、GIAの推定で 2.3ct~2.4ct ほどとなっております。 ※カリブレカットルビーの刻印はございませんが、1.2ctほどと推定しております。 ※ダイヤモンドの刻印はございませんが、1ct ほどと推定しております。 【重さ】 ・ 約5.1g 【リングサイズ】 ・ 約12号
pt900 気高く青い タンザナイト ダイヤモンド ペンダントトップ
¥178,600
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深く澄み渡る、気高き青。 まるで夜空にひときわ輝く星を閉じ込めたかのような、上質なタンザナイトのペンダントトップでございます。 中央に据えられたタンザナイトは、透明感に優れ、角度によってほのかに表情を変える神秘的な色彩が魅力。鮮やかながらも落ち着きを感じさせるその青は、装う方の気品をそっと引き立ててくれます。 周囲には繊細に配されたダイヤモンドが、まるで光のヴェールのようにタンザナイトを包み込み、華やかさと優雅さを絶妙なバランスで演出。さらにバチカン部分に至るまで丁寧に石があしらわれ、どの角度から見ても隙のない美しさを感じていただけます。 特筆すべきは、その裏側の仕立て。 見えない部分にまで意匠が施され、光を取り込む構造と美しさを両立した作りは、まさに職人の美意識の結晶。身につける方だけが知る“内側の美”が、静かな満足感をもたらします。 華やかな場面はもちろん、何気ない日常のひとときにも。 このペンダントは、ふとした瞬間に心を満たし、自分自身を大切にしたくなるような存在です。 その輝きは、誰かのためではなく、ご自身の心がときめく瞬間のために寄り添うもの。 身につけるたびに、ほんの少し背筋が伸び、いつもの一日が、どこか特別に感じられる — そんな存在となってくれることでしょう。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DWwQX7fjzhS/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ タンザナイト 2.47ct ・ ダイヤモンド 0.33ct 【重さ】 ・ 約5.1g 【デザイン部サイズ】 縦約22.0mm 横約12.7mm
k18 さとうくにを ハートシェープダイヤモンド 指輪 リング
¥900,600
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「さとうくにを」1944年東京生まれ。 宝飾師・彫金師のもとで研鑽を積み、確かな技術を礎に創作を続けてきた、日本のジュエリーデザイナーです。 1970年代には、世界的に知られるデ・ビアス主催のダイヤモンドコンテストにて連続入選・入賞。 その後もスイス・バーゼルフェアをはじめ、国内外のジュエリー展へ多数出品し、着実に評価を重ねてきました。 さらに、一級宝飾師という国家資格を有し、金属工芸指導員として後進の育成にも携わるなど、 日本のジュエリー界を支える技術者の一人とも言える存在です。 華やかな知名度よりも、確かな実力と積み重ね。 その歩みの中で培われた美意識は、作品の細部にまで静かに息づいています。 宝石を単に美しく見せるのではなく、 金属の量感、フォルム、光の流れまでも含めて — ジュエリー全体をひとつの作品として完成させる。 その思想は、既製ジュエリーとは一線を画し、まるで小さな彫刻作品を身に着けるかのような感覚をもたらします。 今回ご紹介するリングは、まさにその魅力を体現した一点。 まず目を奪われるのは、中央に配された1.03ctのハートシェイプダイヤモンド。 1ctを超えるハートシェイプは、それだけで確かな存在感と格を備え、可憐でありながらも、どこか堂々とした印象を与えます。 その周囲を取り巻くダイヤモンドは0.98ct。 合計2.01ctに及ぶダイヤモンドが贅沢にあしらわれ、光を受けるたびに繊細で華やかな輝きを放ちます。 そして、このリングを語る上で欠かせないのが、K18を13.1g使用した圧倒的なボリューム感。 しっかりとした重みと厚みは、手にした瞬間に“良いもの”であることを実感させ、単なる装飾品を超えた満足感をもたらしてくれます。 それでいて、デザインはあくまで優美に。 ハートシェイプの柔らかさと重厚な地金の存在感が美しく調和し、甘さに寄りすぎない大人のための可愛らしさを表現しています。 可愛いだけでは物足りない。 けれど、品格や重厚感も大切にしたい。 そんな想いに、自然と応えてくれる一本です。 身につけるたびに、ふと気持ちが華やぐ — そんな特別な存在として、お手元で長くお楽しみいただけましたら幸いです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DWpC3a6kwKD/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ ハートシェイプダイヤモンド 1.03ct ・ ダイヤモンド 0.98ct 【重さ】 ・ 約13.1g 【リングサイズ】 ・ 約12号
pt900 ブルーリバー 天然ダイヤモンド ドロップ型 ピアス
¥188,100
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品質に定評のある日本のジュエリーブランド、ブルーリバー。 長年にわたり培われてきた確かな審美眼と丁寧なものづくりは、多くの方に支持され続けています。 今回ご紹介するのは、その美意識が息づく、パヴェダイヤモンドのピアスでございます。 時を超えて愛される雫のフォルム。 その緩やかな曲線に沿って、緻密に敷き詰められたダイヤモンドは、光を受けるたびに繊細でありながら力強い輝きを放ちます。 一石一石が丁寧にセッティングされたパヴェは、表面に滑らかな一体感を生み出し、角度を変えるたびにきらめきが連なっていく美しさ。 その仕上がりからは、細部にまで行き届いた職人の技術を感じていただけることでしょう。 しなやかなチェーンは、動きに合わせて自然な揺れを生み出し、ダイヤモンドの輝きをより一層引き立てます。 耳元でやわらかく揺れるたびに光が移ろい、さりげなくも印象的な存在感を演出してくれます。 また、ボリューム感のあるティアドロップシルエットは、華やかさと上品さを兼ね備え、装いに程よいアクセントを添えてくれるデザイン。 日常の中でも自然に馴染みながら、ふとした瞬間に美しい輝きを感じていただけます。 流行に左右されることのない普遍的な美しさと、丁寧に仕立てられた確かな品質。 長くご愛用いただけるジュエリーとして、さまざまなシーンで寄り添ってくれることでしょう。 この繊細で豊かな輝きを、ぜひお手元でお楽しみいただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DWZWmGdj9OR/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・pt900 ・ダイヤモンド0.73ct 【デザイン部サイズ】 ・縦、約36.9mm ・横、約5.2mm ・重さ約4.76g
pt900 ミルク&ハニー 透明度抜群クリソベリルキャッツアイ ダイヤ 指輪
¥283,100
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やわらかな光をたたえた、神秘的な輝きが印象的なクリソベリルキャッツアイのリング。 中央にあしらわれているのは、光の筋が美しく浮かび上がるクリソベリルキャッツアイ。 石の表面に現れる一本の光は、見る角度や光の当たり方によって滑らかに動き、静かでありながらも強い存在感を放ちます。 こちらの石は、いわゆる「ミルク&ハニー」と呼ばれる特徴的な表情を備えた一石。 光のラインを境に、やわらかな乳白のような部分と、蜂蜜を思わせる透明感のある部分が分かれて見えるその様子は、キャッツアイの中でも特に魅力的とされるものです。 そのコントラストがはっきりと感じられることで、シャトヤンシーの美しさがより際立ち、見るたびに異なる表情をお楽しみいただけます。 石の周囲にはダイヤモンドが丁寧に取り巻かれ、中央の神秘的な輝きを引き立てるように華やかさを添えています。 バランスよく配置されたダイヤモンドの輝きが、リング全体に上品な印象をもたらしています。 なめらかなフォルムと落ち着いた色合いは、日常の装いにも自然に馴染みながら、さりげなく個性を感じさせてくれるもの。 華やかさの中に静けさを併せ持つ、大人のためのジュエリーといえる存在でございます。 自然が生み出した神秘的な光の動きと、ミルク&ハニーならではの美しいコントラスト。 その特別な魅力を、ぜひお手元でゆっくりとお楽しみいただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DWHSPAuDz3x/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ クリソベリルキャッツアイ 2.12ct ・ ダイヤモンド 0.51ct 【重さ】 ・ 約6.1g 【指輪サイズ】 ・ 約12号
k18 スリランカ産コーンフラワー サファイア ダイヤモンド 指輪 リング
¥226,100
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鮮やかな青が印象的な、サファイアリング。 中央にあしらわれているのは、澄んだ美しいブルーを湛えたサファイア。 鑑別において「コーンフラワー」と評価されたその色合いは、サファイアの中でも特に気品ある青として知られており、明るさと深みをあわせ持つ絶妙な色彩が魅力でございます。 光を受けるたびに、やわらかな明るさを感じさせながらも奥行きのある青が広がり、指先に凛とした存在感と上品な華やかさを添えてくれます。 その周囲には、放射状に広がるようにセッティングされたダイヤモンド。 テーパードやバゲットカットのダイヤモンドが織りなす輝きは、まるで光が広がるような華やかさを生み出し、中央のサファイアの美しさをより一層引き立てています。 立体的に仕立てられた石座は、横からご覧いただいた際にも美しく、細部にまで丁寧な作り込みが感じられる仕上がり。 クラシカルでありながらも、どこかモダンな印象を併せ持つデザインでございます。 また、こちらのリングはアーム部分にイエローゴールド、石座部分にホワイトゴールドを用いたコンビネーション仕様。 いずれもK18で仕立てられており、異なる金色が生み出すコントラストが、リング全体に奥行きと個性を添えています。 華やかさと品格をあわせ持つサファイアリング。 日常の中でも、特別なひとときにも、指先に確かな存在感を添えてくれる一本です。 この気品ある青の美しさと、個性豊かなデザインの魅力を、ぜひお手元でゆっくりとお楽しみいただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DWGUm3GkcuO/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ サファイア 1.45ct ※ダイヤモンドの刻印はございませんが1.0ctほどと推察しております 【重さ】 ・ 約5.1g 【指輪サイズ】 ・ 約13号
pm スリランカ産非加熱サファイア ダイヤモンド 指輪 リング 昭和ヴィンテージ
¥188,100
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深く澄んだ青が印象的な、サファイアリング。 中央にあしらわれているのは、スリランカ産の非加熱サファイア。 人の手による加熱処理を施さず、自然のままの美しさを宿した希少な一石でございます。 その色合いは、濃密でありながらもどこか柔らかさを感じさせるブルー。 光の加減によって、静かな深みの中にわずかな明るさや透明感が浮かび上がり、見るたびに異なる表情を見せてくれます。 非加熱サファイアは、その多くが色や透明度を整えるために加熱される中、自然の状態で美しさを保ったまま産出される極めて貴重な存在。 だからこそ、この石が持つ色彩や内包物もまた、自然が生み出した個性としてお楽しみいただける魅力のひとつでございます。 石の周囲にはダイヤモンドが丁寧に配され、中央のサファイアの深い青を引き立てるように輝きを添えています。 さらにサイドにはテーパードやバゲットカットのダイヤモンドが放射状にあしらわれ、クラシカルでありながらも華やかな印象を演出しています。 重厚感のあるデザインでありながら、細部まで丁寧に作り込まれたバランスの良い仕上がり。 指先にしっかりとした存在感をもたらしながらも、上品さを損なわない美しい佇まいでございます。 自然が長い時間をかけて生み出した、ありのままの青。 その静かな美しさを、ぜひお手元でご堪能いただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DWB4YCWj00k/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ サファイア 1.56ct ・ ダイヤモンド 0.48ct 【重さ】 ・ 約5.9g 【リングサイズ】 ・ 約7号
pt900 SEIKOジュエリー ピジョンブラッドルビー1,03ct 指輪
¥197,600
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深く、艶やかな赤が印象的なルビーリング。 中央にあしらわれているのは、鑑別において「ピジョンブラッド」と評価されたルビー。 ルビーの中でも特に高く評価されるこの色合いは、深く濃厚でありながらもわずかに鮮やかさを含み、内側から燃えるような美しい輝きを湛えています。 光を受けるたびに、深く艶やかな赤の中に、わずかな透明感が静かに浮かび上がります。 見る角度によって表情を変えながら、指先に気品ある華やかさを添えてくれます。 この美しいルビーを取り囲むのは、花のように広がるダイヤモンドの取り巻き。 一石一石が丁寧にセッティングされており、中央のルビーの色彩をより一層引き立てるとともに、リング全体に上品な輝きをもたらしています。 また、こちらはSEIKOジュエリーによるお品であり、日本のジュエリーならではの丁寧な作りと、バランスの取れた美しいデザインも魅力のひとつ。 過度な装飾に頼ることなく、素材そのものの美しさを引き出した佇まいは、時代を問わず永くご愛用いただける仕上がりでございます。 華やかさと落ち着きを兼ね備えたルビーリングは、特別な日にはもちろん、日常の装いにも自然に馴染みながら、ふとした瞬間に印象的な輝きを見せてくれるもの。 この深く美しい赤の魅力を、ぜひお手元でご堪能いただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DV_THVdj-Z8/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ルビー 1.03ct ・ ダイヤモンド 0.41ct 【重さ】 ・ 約5.5g 【リングサイズ】 ・ 約12号
pt900 美しいタンザナイト2.18ct ダイヤモンド 指輪 リング
¥226,100
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澄んだ青の中に、ほんのりと紫が溶け込むような美しい輝き。 印象的なタンザナイトを主役にしたリングでございます。 中央にあしらわれているのは、見る角度や光の当たり方によって表情を変えるタンザナイト。 深みのあるブルーの中に、どこか紫を感じさせるニュアンスが重なり、落ち着きのある華やかさを指先に添えてくれます。 この神秘的な色合いは、タンザニアのメレラニ鉱山でのみ産出される宝石ならではの魅力。 ブルーとバイオレットが織りなす独特の色彩は、タンザナイト特有の多色性によるもので、光の下で静かに変化する表情をお楽しみいただけます。 石の周囲にはダイヤモンドが丁寧に取り巻かれ、中央のタンザナイトの鮮やかな色彩をより一層引き立てています。 クラシックな取り巻きのデザインは、どこか気品を感じさせ、リング全体に優雅な印象を与えています。 さらにアーム部分には、細やかなミル打ちが丁寧に施されており、その繊細な装飾がリング全体にクラシカルな趣を添えています。 小さな粒を連ねたようなミル打ちは、古くからアンティークジュエリーにも多く見られる装飾技法のひとつで、さりげないながらも手仕事の温かみを感じさせてくれる意匠です。 また、アームにも小さなダイヤモンドがあしらわれており、指を動かすたびに繊細な輝きが添えられるデザイン。 細部まで丁寧に作り込まれた佇まいからは、上質なジュエリーならではの美しさを感じていただけることでしょう。 華やかさがありながらも、どこか落ち着いた印象を持つタンザナイトのリング。 日常の装いにも自然に馴染みながら、ふとした瞬間に美しい青紫の輝きを見せてくれる存在です。 指先で揺らめくこの特別な色彩を、ぜひお手元でお楽しみいただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DV6GKSfj8fg/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ タンザナイト 2.18ct ・ ダイヤモンド 0.53ct 【重さ】 ・ 約7.3g 【リングサイズ】 ・ 約12号
k18 フランダースダイヤモンド0.446ct D0.10ct 指輪
¥235,600
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澄んだ輝きを放つダイヤモンドが印象的な、フランダースダイヤモンドのリング。 中央にあしらわれているのは、ベルギーのフランダース地方に由来する特別なカットが施されたダイヤモンド。 一般的なラウンドブリリアントカットとは異なり、より多くの面を持つ精緻なカットによって、光を受けるたびに繊細で奥行きのある輝きが広がります。 フランダースカットは、ベルギーのフランダース地方に受け継がれてきたダイヤモンド研磨技術から生まれた特別なカット。 一般的なラウンドブリリアントカットよりも多くの面を持ち、細やかに計算されたファセットによって、光が石の内部で複雑に反射しながら繊細な輝きを生み出します。 その精密な構造ゆえに、高い技術を持つ熟練のカッターでなければ仕上げることが難しいとされており、ダイヤモンドの美しさを最大限に引き出すために生まれたカットとも言われています。 さらに上から眺めたときに現れる八角形のフォルムも、このカットならではの魅力のひとつ。 日本では「八」は末広がりを意味する縁起の良い形として知られており、これからの時間を共に重ねていくジュエリーとしても、どこか特別な意味を感じさせてくれる存在です。 リングのアームは流れるようなラインを描く優雅なデザイン。 片側には小さなダイヤモンドが丁寧に並べられ、中央のダイヤモンドの輝きを引き立てながら、指先にさりげない華やぎを添えています。 シンプルでありながらも洗練された佇まいは、日常の装いにも自然に馴染みながら、ふとした仕草の中で美しい輝きを見せてくれるもの。 身につけるたびに、ダイヤモンドの澄んだ光が指先で静かに存在感を放ってくれることでしょう。 フランダースカットならではの特別な輝きと、縁起の良い八角形のフォルム。 このダイヤモンドが放つ美しさを、ぜひお手元でゆっくりとお楽しみいただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DV3wdC5jzZh/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ フランダースダイヤモンド 0.446ct ・ ダイヤモンド 0.1ct 【重さ】 ・ 約4.4g 【リングサイズ】 ・ 約11号
pt900 ビルマ産 ルビー トルマリン お花リング 指輪 ダイヤモンド
¥207,100
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中央で鮮やかな輝きを放つビルマ産ルビーを中心に、花が咲いたような美しいデザインが印象的なリング。 オーバルカットのルビーの周囲には、優しいピンクの色合いを持つトルマリンが花びらのように配されており、まるで一輪の花が指先に咲いたかのような華やかな佇まいを見せてくれます。 中央のルビーは、明るく華やかな赤が美しく、光を受けるたびに内側から湧き上がるような輝きを感じさせる存在感のある一石。 その周囲を彩るトルマリンは、それぞれにほんのりと異なるピンクの表情を見せ、柔らかな華やかさを添えています。 さらに随所にあしらわれたダイヤモンドが、瑞々しい輝きを添えることで、リング全体に軽やかなきらめきが生まれています。 石の配置や細やかなミル打ちの装飾など、細部まで丁寧に作り込まれており、眺めているだけでも思わず心が弾むような愛らしさを感じさせるデザイン。 可憐でありながらも宝石それぞれの存在感がしっかりと感じられる、華やかな仕立てとなっています。 このように複数の宝石を組み合わせたフラワーデザインのリングは、ひとつひとつの石の配置や色のバランスによって印象が大きく変わるもの。 そのため同じ雰囲気のものに再び出会える機会は、決して多いものではありません。 身につけるたびに、ふと指先に咲く花のような輝きが目に入り、気持ちまで少し華やぐような一本。 もしこのリングに心惹かれるものがございましたら、そのご縁を大切にお迎えいただけましたら幸いでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DV1YKwpj09F/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ 1.71ct(ルビー 約0.75~0.8ct、トルマリン約0.96~0.91ctと推定) ・ ダイヤモンド 0.19ct 【重さ】 ・ 10.4g 【リングサイズ】 ・ 15号
pt900 三越ブランド ルビー0,85ct ダイヤモンド 指輪 リング
¥159,600
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深く艶めく赤が印象的な、ルビーのヴィンテージリング。 中央にあしらわれたのは、鮮やかな発色が美しいオーバルカットのルビー。 光を受けるたびに、内側から湧き上がるような華やかな赤が広がり、思わず目を奪われる存在感を放ちます。 その周囲を取り囲むのは、瑞々しい輝きを放つダイヤモンド。 花が咲いたような立体的な取り巻きのデザインは、中央のルビーをより一層引き立てながら、リング全体に優雅な華やぎを添えています。 また、横からご覧いただくとお分かりいただける通り、石座には繊細な透かし細工が施されており、細部にまで丁寧な職人技が感じられる仕立て。 このような立体的で優雅な造りは、量産ジュエリーではなかなか見られない魅力のひとつです。 さらにこちらのリングは、日本を代表する百貨店である三越のジュエリーとして仕立てられたお品。 当時の百貨店ジュエリーは、素材選びから仕立てに至るまで厳しい基準のもと作られており、上質な宝石と確かな技術が惜しみなく注がれていました。 だからこそ、このリングにはただ美しいだけではない、どこか品格のある佇まいが感じられます。 指先にそっと身につけるだけで、ふとした仕草のたびに赤い輝きが目に入り、気持ちまで少し華やぐような一本。 日常の中でふと心を躍らせてくれる、そんな特別な存在になってくれるリングではないでしょうか。 時代を越えて受け継がれてきたジュエリーだからこそ感じられる魅力を、ぜひお手元でお楽しみいただけましたら幸いです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DV1D_FLD90a/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ルビー 0.85ct ・ ダイヤモンド 0.26ct 【重さ】 ・ 4.07g 【リングサイズ】 ・ 10号
k18 / pt800 セレブのジュエリー コロンビア産エメラルド F1 指輪 リング
¥1,406,000
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ハリウッドセレブや世界中のトップコレクターたちが、特別な場に相応しい「格」を求めて指名するニューヨークのハイジュエリーブランド、Gregg Ruth(グレッグ・ルース)のマスターピースです。 1981年の創設以来、まだ世の中にカラーダイヤモンドの真の価値が知れ渡る前からその美しさに光を当て、独自の芸術へと昇華させてきた先駆者として、ジュエリー界の歴史にその名を刻んでいます。 卓越した宝石選びと、特許を取得したほどに精緻なマイクロパヴェセッティング。その意匠は単なる装飾品を超え、手にした瞬間に背筋が伸びるような、至高の宝石芸術としての風格を漂わせています。 そんなGregg Ruthの世界観を存分に感じていただける、特別なリングがこちらでございます。 中央にあしらわれているエメラルドは、GIAにより世界最高峰の産地として知られるコロンビア産、そして人の手が加わっていることがごく僅かであることを示す「F1」であることが確認されています。 そして特に目を引くのが、そのカラー。 深く澄んだグリーンの中に、わずかに青みを感じさせる鮮やかな発色。エメラルド愛好家の間で理想的とされる、いわゆる「ムゾーカラー」を思わせる美しい色調を宿しています。 そして、この主役を包み込むのは、グレッグ・ルースの代名詞とも言える緻密な色彩のレイヤードです。 センターのエメラルドに寄り添うのは、可憐なピンクダイヤモンド。その外周をホワイトダイヤモンドが清らかに縁取り、サイドには整然と並ぶバゲットカットダイヤモンドが端正なラインを添えています。 異なるカットと輝きが幾重にも重なり合うことで生まれる立体感は、贅を尽くしながらも決して華美に過ぎず、計算し尽くされた品格ある華やかさへと昇華されています。 そして、繊細なミルグレイン装飾と相まって、見えにくい部分にまで美意識が宿り、台座の裏面にはブランドの象徴「GR」のモノグラムの透かし細工が丁寧に施されています。 流行に左右されず、時を超えて受け継がれるべきこの名品は、単なる宝飾品を超えて、あなたの人生の新たな章を共に歩む、この上なく優美なパートナーとなるに違いありません。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DVl4lpbjzHE/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== ・ pt800/k18 ・ エメラルド 1.19ct ・ ダイヤモンド 1.00ct ・ ピンクダイヤモンド0.517ct 重さ 15.18g サイズ 11号
pt900 濃密なブルー タンザナイト4.14ct ダイヤモンド 指輪 リング
¥283,100
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思わず目を奪われるような、深く澄み渡るブルー。 気品あふれる輝きを湛えたタンザナイトのリングでございます。 センターに据えられたタンザナイトは、堂々たる存在感を放つ 4.14ct。 ただ大きいだけではなく、しっかりと乗った色の深みと高い透明感が見事に調和しており、光を受けるたびに奥から湧き上がるような美しい輝きをご覧いただけます。濃密なブルーでありながら重たさはなく、澄みきった輝きが石の奥まで広がっていくような印象を与えてくれる、大変魅力的な一石でございます。 その美しい主石を囲むように、ラウンドダイヤモンドが繊細な取り巻きとなって輝き、さらに両サイドにはバゲットカットダイヤモンドを配した優雅なデザイン。 ダイヤモンドは合計 0.46ct。異なるカットのダイヤモンドが絶妙なバランスで配置されており、クラシカルな華やかさと洗練された気品が見事に調和しています。 中心のタンザナイトの存在感を引き立てながら、リング全体に豊かな立体感を生み出しています。 正面から眺めたときの均整の取れたシルエットも大変美しく、指元に乗せた瞬間、ぱっと花が咲いたかのような華やかさを感じていただけるかと思います。日常の装いの中でも自然と視線を引き寄せてくれる、確かな存在感を持ったリングでございます。 ふとした瞬間に指元へ視線を落としたとき、そこに美しいブルーの輝きがある―― そんなささやかな喜びを、日々の中で感じていただけましたら何よりでございます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DVlfCzXjzKX/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ タンザナイト 4.14ct ・ ダイヤモンド 0.46ct 【重さ】 ・ 約8g 【リングサイズ】 ・ 約11号
k18 非加熱パパラチアサファイア ダイヤモンド ブレスレット 革バンド付き
¥273,600
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重厚なK18とダイヤモンドの輝きを、あえて軽やかなレザーで纏うという贅沢。それは真に洗練された大人の女性にこそ似合う、静かな遊び心かもしれません。手首に寄り添うしなやかなバンドが、宝石の持つ格式を日常へと優しく解き放ち、装いの中に自然な品格を添えてくれます。 その中心で凛とした存在感を放つのは非加熱のパパラチアサファイア。人の手を加えず、自然のままに育まれた“蓮の花”の色は、ピンクとオレンジが美しく溶け合う、唯一無二のニュアンスを宿しています。甘くありながら凛とした気品も感じさせるその色彩は、光の角度によって繊細に表情を変え、見る人の心を静かに揺らします。 バンドを装着した状態では、その驚くほどの透明度ゆえにレザーのカラーが石の内側に映り込み、まるで水面に色が溶け出したかのような幻想的な印象を生み出します。けれど石そのものは混じり気のないパパラチア特有の上質なピンクオレンジ。ぜひバンドを外した状態のお写真もご覧いただき、本来の色味をご確認ください。 この稀少な主石を包み込むのは、緻密なパヴェセッティングによって敷き詰められたダイヤモンド。ひと粒ひと粒の輝きが良く、光を受けるたびに繊細な煌めきが連なり、手元の所作まで美しく演出してくれます。中央のパパラチアを引き立てながら決して主張しすぎない、その絶妙なバランスもまた大人のためのジュエリーらしい魅力です。 レザーバンドは新品をご用意しております。そしてこの仕様は、お好みや季節、装いに合わせて付け替えることも可能です。ひとつのジュエリーでありながら、幾通りもの表情を楽しめるのも、このブレスレットならではの醍醐味でしょう。 希少な非加熱パパラチアサファイア、上質なダイヤモンド、そして自由度の高いレザーバンドという組み合わせ。これほど贅沢な素材を用いながら、日常に自然に溶け込む軽やかさを備えたブレスレットは決して多くは出会えるものではありません。 手元を見るたびに、静かに心が満たされる。 鏡に映る自分の姿に、ふと自信が宿る。 これは誰かのためではなく、 ご自身の人生を豊かにするための一本。 非加熱パパラチアサファイアの特別な輝きを、ぜひあなたの日常へお迎えくださいませ。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DVYwAhXjw3a/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ パパラチアサファイア 0.43ct ・ ダイヤモンド 1.02ct 【重さ】 ・ 5.16g (革ベルト除く)
pt900 スリランカ非加熱スターサファイア 2.91ct/2.62ct ピアス
¥283,100
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ふとした瞬間に鏡を覗き込むのが楽しみになるような、軽やかで瑞々しい輝き。今回ご紹介するのは、ありのままの美しさを宿した非加熱のカラーチェンジ・スターサファイアのピアスです。人の手による加熱処理を一切経ていない、地球が長い年月をかけて育んだ「純粋な色」は、手に取った瞬間に心が洗われるような清廉さを放っています。 この石の魅力は、非加熱でありながらも視線が奥まで抜けていくような、類稀なる透明感にあります。 天然石ゆえの愛らしい内包物は、この子が確かに大自然の中で息づいてきた証。それらが光を優しく抱きしめることで生まれる独特の奥行きは、完璧に整えられた人工物にはない、世界でたった一つの個性をあなたの横顔に添えてくれます。 光の加減によって表情を変える魔法も、この石ならでは。 日差しを浴びれば、どこまでも澄んだ明るいブルーが爽やかに輝き、夜の白熱灯の下では、しっとりと柔らかなラベンダー色へとその色彩を移ろわせます。 派手すぎない、けれど確かな色の変化。日常の何気ないシーンに寄り添いながら、時間ごとに異なる彩りを楽しませてくれます。 さらに、この石が持つ抜群の「照り」が、その美しさをいっそう引き立てます。 サファイアの内部で眠るシルクインクルージョンに光が反射し、表面にはウルウルとした光のツヤ玉が浮かび上がります。ツヤツヤと瑞々しいその質感は、まるで朝露を纏った蕾のよう。 周囲のダイヤモンドの繊細な煌めきと相まって、お顔周りに自然な華やぎと、透明感あふれる気品を与えてくれます。 自分を慈しみ、毎日を丁寧に過ごすあなたに相応しい、この特別な双子のサファイア。 希少な非加熱スターサファイアが魅せる、幻想的で柔らかな光の旋律。 それは、あなたの日常をより優雅に、そして心弾むものへと彩る、素敵なパートナーになってくれるに違いありません。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DVSnd2lkQLJ/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・pt900 ・サファイア 2.91ct/2.62ct ・ダイヤモンド 0.26ct/0.26ct 【イヤリングサイズ】 ・縦、約13.5mm ・横、約11.7mm ・重さ約6.8g
pt900 太陽の石 ペリドット8.02ct ダイヤモンド 指輪 リング
¥216,600
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眩いばかりの陽光をその一粒に閉じ込めたかのような、圧倒的な存在感を放つ8ctアップのペリドット。 指元に添えた瞬間、視界がぱっと華やぎ、心が高鳴るのを感じていただけることでしょう。 この大粒の輝きは、かつて私たちが少女だった頃、夢中になって宝石箱を覗き込み、いつか手にする日を夢見た「憧れの魔法」そのものです。 今のだからこそ相応しい、気高くも愛らしいマスカットグリーンの雫が、日常を特別な物語へと変えてくれます。 古代エジプトにおいて、この石は「太陽の石」として崇められ、王族たちの暗闇を照らす守護石として愛されてきました。夜の照明の下でさえも失われないその瑞々しい煌めきは、ローマ人たちに「イブニング・エメラルド」と称えられたほど。どんな場所であっても自ら光を放ち、周囲を魅了し続けるその姿は、自信に満ちた現代を生きる女性の象徴とも言える存在です。 厳選されたダイヤモンドが贅沢に脇を固めるデザインは、主役であるペリドットの透明感をより一層引き立て、高貴な美しさを完成させています。 単なる装飾品を超え、身に着けるたびに内側から力が湧いてくるような、あなただけの特別なタリスマン(お守り)として。 8ctという贅沢なボリュームがもたらす充足感は、新しい光のページを書き加えてくれるはずです。 時を超えて愛されるこの美しさを、ぜひ貴女の宝石箱の特等席へとお迎えください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DVRM6e7jwAx/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ペリドット 8.02ct 【重さ】 ・ 約8.19g 【リングサイズ】 ・ 約15号
pt900 天然ピンクダイヤモンド0.624ct ダイヤモンド0.83ct 指輪
¥606,100
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静かな光の中で、ふわりと色づく朝露のような輝き。 指先にそっと宿した瞬間、空気までも澄んで感じられる―そんな気配を纏ったリングです。 主役を務めるのは、0.624ctの天然ピンクダイヤモンド。 ソーティングにて LIGHT PURPLE PINK / NATURAL と鑑別された一石。 淡い桜色の中に、わずかに溶け込む気品あるパープルニュアンス。 甘さへ寄りすぎることなく凛とした美しさを併せ持つ色調は、可憐さと大人の静かな気高さ、そのどちらも感じさせてくれます。 天然由来の内包物はあるものの実際にご覧いただくと、それ以上にこのダイヤモンドが放つ輝きの美しさに心を奪われます。 光を受けた瞬間に広がる瑞々しいきらめきは非常に印象的で、内包物の存在がほとんど意識に残らないほどの存在感を備えています。 さらに特筆すべきは、そのサイズ感。 ピンクダイヤモンドの世界において、0.6ctを超える個体は決して多くはございません。 視線を落とした瞬間に自然と心を引き寄せる、確かな存在感が備わっています。 中央の石を囲むのは、ラウンドおよびバゲットカットのダイヤモンド。 輝きの質感を巧みに変化させることで、センターストーンの色彩をより美しく引き立てるお仕立てとなっており、バゲットカット特有の端正で澄んだ光は、華やかさの中に知性と洗練を添え、指元をすっきりと優雅な印象へ導きます。 華美になりすぎず、それでいて確かに印象に残る佇まい。 まるで長い時を経ても色褪せないクラシカルジュエリーのような、落ち着いた格調を感じさせてくれます。 天然ピンクダイヤモンドという、極めて限られた存在。 その中でも、この柔らかな色彩とボリューム感を兼ね備えた一石との出会いは、まさに一期一会。 日常の装いにさりげない特別感を添えながら、身につけるたびに静かな高揚感をもたらしてくれるリングです。 可憐さだけでは物足りない。 けれど、強すぎる主張も求めていない。 そんな美意識をお持ちの方にこそ、そっと寄り添う一本です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DVEJIKYiS7n/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ピンクダイヤモンド 0.624ct ・ ダイヤモンド 0.83ct。 【重さ】 ・ 約8.4g 【リングサイズ】 ・ 約16号 ※中央宝石研究所のソーティングが付属しておりますが、あわせて中央宝石研究所の鑑定書を取得する予定でございます。
pt900/pt850 孤高の天才小川和郎先生 ロココ様式 オパール パパラチア
¥366,160
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ロココ様式 パパラチアサファイアと彫刻オパール ペンダント 日本のジュエリーデザイン界において「孤高の存在」と称されるデザイナー・小川和郎によるペンダントのご紹介です。 小川先生は、日本ジュエリーデザイナー協会(JJDA)の正会員として長年活動し、国内で最も権威ある公募展のひとつである「日本ジュエリー展」をはじめ、数多くの受賞歴を重ねてきました。 とりわけ高く評価されてきたのが、18世紀ヨーロッパのロココ様式を独自の解釈で現代に昇華させた、その造形力と完成度の高さです。繊細でありながら芯のあるフォルムは、審査員からも一貫して注目を集めてきました。 また、インターナショナル・パールデザインコンテストでの受賞歴が示す通り、素材に対する造詣の深さも小川作品の大きな特徴です。 真珠に限らず、オパールやパパラチアサファイアといった色石においても、素材の個性を最大限に引き出す深い造詣が本作にも存分に発揮されています。 本作では、ロココ期に貴婦人たちに愛された「リボン(ノット)」の意匠を主題に、金属とは思えないほど柔らかな曲線美を描き出しています。 甘くなりがちなモチーフでありながら、全体の印象はあくまで凛としており、装飾性と緊張感が絶妙な均衡を保っています。 中央に配されたのは、希少なパパラチアサファイア。 オレンジとピンクが溶け合う繊細な色彩は、ロココ様式が持つ優美さと静かに呼応し、華やかさの中に奥行きをもたらしています。 そして最下部には、丁寧な彫刻が施されたカービングオパール。 一般的なカボションとは異なり、光の角度ごとに複雑な遊色が立ち現れ、ジュエリーという枠を超えた工芸的な表情を見せてくれます。 「彫刻された天然石」を用いる表現は、小川先生が一貫して追求してきた美学のひとつです。 役職や肩書きで自らを語ることなく、アトリエでの手仕事に一切の妥協を許さない姿勢。 その在り方こそが、小川和郎が「孤高」と呼ばれ、同業者やコレクターから深い敬意を集めてきた理由でもあります。 流行とは距離を置き、静かに完成度を積み上げてきた一作。 身に着けるたびに、造形の深さと格の違いを実感していただける、まさに「身に纏うアート」と呼ぶにふさわしい逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DUGf19ij2Sy/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 Pt900 オパール 5.86ct ダイヤモンド 1.1ct ※パパラチアサファイアの刻印はございません 【デザイン部サイズ】 縦、約40mm(バチカン含まず) 横、約24.7mm 【重さ】 約12.43g 【チェーン】 pt850 長さ約49㎝
k18 pt900 天然アレキサンドライト0.39ct ダイヤモンド 指輪リング
¥189,810
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深く澄んだグリーンから、 夜の静かな光源に変わることで、すみれ色を帯びたパープリッシュな表情へ。 写真からもご覧いただける通り、こちらのアレキサンドライトははっきりとした美しいカラーチェンジを見せてくれます。 まるで持ち主の時間や場所に寄り添うかのように、その瞬間ごとに異なる表情を見せてくれる特別な存在。 このリングは、ただ眺めるためのものではなく、身に着けた方の日常にそっと輝きを添える宝石です。 神秘的なアレキサンドライトを中心に、周囲にはダイヤモンドをあしらい、石座部分にはK18、アームにはプラチナを使用したコンビネーションデザイン。 異なる素材を組み合わせることで、華やかさと気品、そして落ち着きを兼ね備えた佇まいに仕上がっています。 華やかでありながら決して主張しすぎず、 ふとした仕草の中で「きちんと大切にされている自分」を思い出させてくれる―― そんなリングです。 忙しい日常の中でも、指先に目を落とした瞬間、少し背筋が伸びるような感覚。 このリングは、身につける方ご自身が主役であることを、静かに思い出させてくれます。 特別な誰かのためではなく、 今を生きるご自身のために選んでいただきたい一本です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DT7WpACkQs0/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 / t900 ・ アレキサンドライト 0.39ct ・ ダイヤモンド 0.23ct 【重さ】 ・ 約5.44g 【リングサイズ】 ・ 約9号
pt900 ビルマ産 ピジョンブラッドハートルビー1.01ct ダイヤ 指輪
¥245,100
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ビルマ産 ピジョンブラッド ルビー 1.010ct ハートシェイプ ダイヤモンドリング 鮮やかな赤を、ここまで端正に、そして品よく纏ったハートシェイプは、決して多くありません。 こちらは、ビルマ産ピジョンブラッド・ルビー(1.010ct)を主石に据えた、完成度の高いハートシェイプ・リングです。 1ctを超える確かなサイズ感と、深く澄んだ真紅の色彩。その両立こそが、このリングの核となる魅力です。 ハートシェイプという愛らしいフォルムでありながら、甘さが前に出すぎないのは、石そのものの質が極めて高いから。 ビルマ産ピジョンブラッド特有の、わずかに青みを含んだ濃密な赤は、可憐さよりもむしろ凛とした存在感を感じさせます。 光を受けるたびに立体的な陰影が生まれ、ハートの輪郭が美しく浮かび上がる様子は、思わず見入ってしまうほどです。 ルビーを支えるセッティングにも、細やかな美意識が宿っています。 石座の裏側にはハート型の窓が設けられ、ルビー本来の輝きを妨げることなく引き出す構造に。見えない部分にまで手を抜かない、この丁寧な造りが、リング全体の完成度を静かに底上げしています。 さらに印象的なのが、二重構造のアームデザイン。 緩やかなラインを描くアームには、輝きの良いダイヤモンドが贅沢にあしらわれ、指先に自然な動きと奥行きを与えています。 ダイヤモンドの煌めきは主張しすぎることなく名脇役としてルビーを引き立て、全体の調和が非常に美しい仕上りを実現しています。 可愛らしさだけで終わらない、大人のためのハートシェイプ。 ビルマ産ピジョンブラッド・1.01ctという確かな品質に、洗練されたデザイン性が重なり、装いに自然な品格を添えてくれるリングです。 特別な日のためだけでなく、日常の中でこそ楽しんでいただきたい一本。 指先に宿る深紅の輝きが、装う人の内面までも静かに引き立ててくれる―― そんな存在として、長く寄り添ってくれるリングだと思います。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTvJmefDywL/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ルビー 1.01ct ・ ダイヤモンド 0.2ct 【重さ】 ・ 約5.1g 【リングサイズ】 ・ 約10号