k18WG ブラジルハイジュエラー VANCOX サンタマリアアクアマリン 指輪
¥492,100
5%OFF
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1982年にブラジル・リオデジャネイロで誕生した高級ジュエリーブランド「VANCOX」。 南米ならではの豊かな色彩感覚と、類まれなる独創的なデザインセンスを融合させたそのクリエイションは、身につける人の個性を美しく引き立てる、まさに身に纏うアートのようなジュエリーです。 今回ご紹介するのは、VANCOXらしいサンタマリアアクアマリンのカクテルリングです。 ドラマチックな色彩と、夜の社交シーンを華やかに彩るカクテルリングと呼ぶにふさわしい、圧倒的なボリューム感と立体的な美しさが手元をドラマチックに演出します。 手元に視線を集めるマーキースカットのシルエットをベースに、サイドの透かし彫りやアームへと流れるラインには、細部まで妥協のない繊細で美しい作り込みが宿っています。幾何学的でありながらどこか有機的なニュアンスを感じさせる立体的なフォルムは、まさにVANCOXならではの洗練されたセンスの結晶であり、他のどのブランドとも似ていない唯一無二の特別な個性を放っています。 そしてこのリングの最も特筆すべき魅力は、ブラジル発祥のブランドであるVANCOXが選りすぐった、極上のサンタマリアアクアマリンが中央にあしらわれているという点です。 アクアマリンの最高峰として知られるサンタマリアの主産地もまさにブラジルであり、母なる大地の恵みが生んだ壮大なな歴史とロマンがこの一石に凝縮されています。しかもこちらは、CGL(中央宝石研究所)の鑑別結果において「サンタマリア」であることがしっかりと認められた正真正銘のピースであり、息をのむほどに深く濃厚なブルーが、圧倒的な気品と美しさを湛えています。 さらに深い海を思わせる鮮烈なサンタマリアアクアマリンの周りを繊細なダイヤモンドが隙間なく取り囲み、光を受けるたびに万華鏡のようにまばゆい輝きを放ちます。 正面からの美しさはもちろんのこと、サイドから覗く精緻な透かし細工に至るまで、どの角度から見ても職人の卓越した技と情熱が感じられる仕立てとなっています。 大人の手元にこそふさわしい、圧倒的な気品とモードな洗練を纏った、二度と出会えないかもしれない特別な逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DdJrCLhR6sV/?utm_source=ig_web_copy_link&stkn=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ 750 ※サンタマリアアクアマリンの刻印はありませんが、約 3ctほどと推測しております。 【重さ】 ・ 8.6g 【リングサイズ】 ・ 約12.5号 ※中央宝石のソーティングが付属しておりますが鑑別書へ切り替える予定です。 ※こちらの指輪はデザイン上サイズ直しができませんので、あらかじめご了承ください。 ※掲載するすべてのジュエリーは、当店のオーナーが一点一点その品質や状態を確認したうえで厳選して仕入れをしております。
k18 昭和ヴィンテージルビー3.04ct D0.38ct 指輪 中宝宝石鑑別書
¥568,100
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深紅に艶めく カボションルビー3.04ct 昭和ヴィンテージジュエリー 中央宝石鑑別書付き 深みのある鮮やかな赤紫色がひときわ目を引く、タイ産天然ルビー 3.04ct をあしらった昭和中期頃のヴィンテージリングです。 ルビーの内部には、光を受けるたびに虹色の煌めきを放つ美しい天然由来の内包物が見られます。これは、内包物が光を反射・干渉させることで生まれる「イリデッセンス(遊色効果)」と呼ばれる現象で、特に透明度の高いルビーに現れる魅力的な表情です。 ふっくらと丸みを帯びたカボションカットは可愛らしさと上品さを兼ね備え、指元を優美に彩ります。 取り巻きとアーム部分には煌めくダイヤモンドが贅沢に配され、ゴールドの地金と相まって華やかさを引き立てています。またサイドのアームには、ヴィンテージらしい幾何学的な透かし細工が施され、単なる派手さではなく、クラシックでエレガントな空気感を醸し出しています。 重厚さもありながら、クラシカルな細工が活きる昭和ヴィンテージらしい意匠は、現代のジュエリーにはない趣を感じさせる逸品です。 ひとつとして同じもののない、時代を超えて愛される存在感。 特別な日の装いにはもちろん、日常のさりげないおしゃれにも、心を弾ませてくれるリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DdJhnCJPWPL/?utm_source=ig_web_copy_link&stkn=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ ルビー 3.04ct ・ ダイヤモンド 0.38ct 【重さ】 ・ 約6.7g 【指輪サイズ】 ・ 約12号 ※掲載するすべてのジュエリーは、当店のオーナーが一点一点その品質や状態を確認したうえで厳選して仕入れをしております。
k18 CISEY(チセー)清田智誠氏 グリーントルマリン ダイヤモンド 指輪
¥235,600
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デザイナー・清田智誠氏によって設立された日本のハイジュエリーブランド「CISEY(チセー)」。 本場イタリアで培われた洗練された感性と高度なヨーロッパ伝統の彫金・細工技術、そして日本人が持つ繊細な美意識を見事に融合させた作品群は、国内外で高く評価されています。 ミス・ユニバース日本代表のティアラを手掛けたことでも知られ、妥協なき仕立てとどこから見ても破綻のない立体美を追求するCISEYのジュエリーは、流通数も限られたまさに知る人ぞ知るラグジュアリーブランドです。 本作は、そんなCISEYの卓越した造形美と美学が凝縮された、息をのむほど優美なグリーントルマリンリングです。 中央で圧倒的な存在感を放つのは、吸い込まれるような透明度と深い森林を思わせる濃密な彩りを備えたエメラルドカットのグリーントルマリン。端正なカットラインから放たれる気品ある輝きは、周囲の視線を惹きつけて離さない神秘的な魅力を纏っています。 主石を取り巻く18金イエローゴールドの枠組は、二層のラインを描くように優やかに交差し、アームから石座にかけて流れるような立体感を生み出しています。 その贅沢な曲線の上には、寸分の狂いなく厳選されたダイヤモンドがパヴェセッティングで隙間なく敷き詰められ、深みのあるグリーンの色彩に華やかで格調高い煌めきを添えています。 側面や裏側に至るまで計算し尽くされた建築的な美しさは、どの角度から眺めても洗練されたオーラを放ちます。 指元へ載せた瞬間、胸が高鳴るような特別な存在感とともに、全身の佇まいまでも凛と引き締まる高揚感を味わっていただけることでしょう。 日々を歩み続けるご自身への誇らしいご褒美として、そしてこれからも自分らしく輝き続けるための大切なパートナーとして、手元を見るたびに背中をそっと押してくれるはずです。 日本の緻密なクラフツマンシップとイタリアンジュエラーの感性が共鳴した、まさに着けるアートとも呼ぶべき至高の作品。深遠なグリーンの煌めきと華やかなゴールドワークが織りなす極上の美しさを、どうぞお手元で心ゆくまでご堪能ください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dc_LGpFPZ9H/?utm_source=ig_web_copy_link&stkn=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ グリーントルマリン 2.80ct ・ ダイヤモンド 0.58ct 【重さ】 ・ 6.1g 【リングサイズ】 ・ 約 12号 ※掲載するすべてのジュエリーは、当店のオーナーが一点一点その品質や状態を確認したうえで厳選して仕入れをしております。
pt900 幻想的な輝き レインボームーンストーン 5.17ct ダイヤモンド リング
¥9,999,999
SOLD OUT
静かな夜空に浮かぶ月のように、神秘的で幻想的な光を宿すレインボームーンストーン。 吸い込まれるようなクリアなボディの中に、澄んだブルーと温かみのあるオレンジの光がゆらめく、極めて良質な一粒を惜しみなくあしらった逸品リングをご紹介いたします。 光の差し込む角度や手元の動きに合わせて表情を移ろわせるその幻想的なシラーは、見るたびに心を奪われるような深い魅力に満ちています。 存在感を放つ主石は、5.17ctという迫力ある大粒サイズ。 ぷっくりと高さを描く丸みのあるカボションカットが、石の内部で湧き立つ光のヴェールを余すことなく捉え、幻想的な美しさを手元全体に解き放ちます。 主石の両脇には上質なダイヤモンドのパヴェがそっと添えられ、ムーンストーンの神秘的な輝きをよりいっそう引き立てる優美なアクセントとなっています。 また、美しい宝石を包み込むリング枠の仕立ての良さも、本作の大きな見所です。 石座からアームに至るまで地金が贅沢に使用されており、側面から見たフォルムにもしっかりとした重厚感と凛とした気品が感じられます。指に通した際には心地よい滑らかさと確かなフィット感があり、作りの良さを肌で実感していただけるかと思います。 神秘的な光のグラデーションを誇る5.17ctの良質なムーンストーンと、重厚で上質な仕立てが生み出す調和。大人の手元に品格ある彩りを添え、いつまでも眺めていたくなるような特別な煌めきを、ぜひお手元で心ゆくまでご堪能ください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dc6b1d2P76l/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ レインボームーンストーン 5.17ct ・ ダイヤモンド 0.12ct 【重さ】 ・ 9.3g 【リングサイズ】 ・ 約 11号 ※掲載するすべてのジュエリーは、当店のオーナーが一点一点その品質や状態を確認したうえで厳選して仕入れをしております。
pm 大正〜昭和初期 オールドヨーロピアンカットダイヤモンド 指輪 リング
¥9,999,999
SOLD OUT
大正時代末期から昭和初期(1920年代〜1930年代)という、西洋の洗練されたジュエリー文化と日本の伝統美が色濃く融合した時代。その黄金期を象徴する、極めて稀少で特別なアンティーク・スリーストーンリングをご紹介いたします。日本の職人たちが西洋のアール・デコ様式や美学を取り入れ、自らの誇り高き手仕事で昇華させたこの作品は、まさに時代を超えて輝き続ける歴史的価値を秘めた逸品です。 鑑別書付き 正面で圧倒的な存在感を放つのは、横一列に並べられた3石のオールドヨーロピアンカット・ダイヤモンド。西洋では「過去・現在・未来」を意味し、人生のストーリーを象徴するクラシックなスリーストーンデザインです。そのダイヤモンドを力強く、かつ優美に抱え込む石座には、当時非常に流行した伝統の技法「矢車爪(割爪技法)」が施されています。職人が一つひとつタガネを入れ、矢車や折り紙を思わせるシャープな造形に仕上げたその爪は、ダイヤモンドの光を存分に引き立てながら、和製ジュエリーならではの凛とした品格を醸し出しています。 横顔に視線を移すと、このリングの真骨頂とも言える「千本透かし」の緻密な職人技が目に飛び込んできます。石座の側面に、細い縦の線状スリットが等間隔で規則正しく彫り込まれたこの技法は、当時の熟練職人が気の遠くなるような手作業で仕立てた高度な技の結晶です。光を多方向から取り込んでダイヤモンドを一層美しく輝かせるだけでなく、横姿に重厚さと洗練された建築美をもたらしています。 西洋の様式美と、日本の匠による「矢車爪」と「千本透かし」という伝統意匠が見事に調和したフォルムは、現代の量産ジュエリーでは再現することのできない圧倒的なオーラを纏っています。時代を力強く生き抜いてきた職人たちの情熱と、クラシックなダイヤモンドの美しいファセットの煌めき。ご自身の人生の歩みに寄り添い、手元を見るたびに心を豊かな気品で満たしてくれる、唯一無二のアンティークジュエリーをご堪能ください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dc3gPLGySvY/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pm ・ ダイヤモンド 1.01ct 【重さ】 ・ 約6.4g 【リングサイズ】 ・ 約13号 ※掲載するすべてのジュエリーは、当店のオーナーが一点一点その品質や状態を確認したうえで厳選して仕入れをしております。
pt900 K-dion ピンクダイヤモンド ダイヤモンド計2.65ct 指輪
¥596,600
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一目見た瞬間に感じる、端正な美しさ。 整然と並べられたスクエアフォルムのダイヤモンドを中心に、周囲を繊細なダイヤモンドが取り囲み、その中にほんのりと色づくピンクダイヤモンドがアクセントを添えています。 本作を手掛けたのは、日本を代表するジュエリーの産地・山梨県甲府の名門工房「コダマ」が展開するハイジュエリーブランド K-dion。 K-dionは、ヨーロッパや中東ドバイの富裕層をはじめ、世界中のハイエンドマーケットで高い評価を受ける日本発のラグジュアリーブランドです。一般的な量産ジュエリーとは異なり、「石をリカットして形を合わせる」のではなく、“宝石のあるがままの美しさ”を生かすため、熟練の職人が途方もない時間をかけて『カット・サイズ・テリ』が完璧に揃う天然ダイヤモンドだけを手作業で厳選・セッティングして仕立てられています。 中央に配されたスクエアのダイヤモンドは、細かなラウンドダイヤモンドとはまた違う、すっと伸びる直線的な輝きが魅力。その周囲を取り巻くダイヤモンドがきらめきを重ねることで、リング全体に豊かな光が生まれます。そして、その端正な世界にほんのりと差し込まれるのが、天然ピンクダイヤモンド。 無色のダイヤモンドだけで構成するのではなく、わずかな色彩を加えることで、凛とした美しさの中に柔らかなニュアンスが生まれています。 華やかさはしっかりとありながら、決して派手すぎない。 甘さのあるピンクダイヤモンドを使いながらも、スクエアを基調としたシャープな造形によって、どこか知的で洗練された印象に仕上げられているのも、このリングの大きな魅力です。 豪華であることと、上品であること。 その二つを美しく両立させた、K-dionらしい一品。 日常の装いに、少しだけ特別な輝きを。 そして、人生の大切な瞬間には、その瞬間にふさわしい品格を。 K-dionが生み出す、端正で美しい輝きを、ぜひお手元でお楽しみください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dc3Js4wygdM/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ピンクダイヤモンド 0.013ct ・ ダイヤモンド 1.48ct ・ ダイヤモンド 1.17ct ※ダイヤモンド合計:2.65ct 【重さ】 ・ 約12.3g 【リングサイズ】 ・ 約14号 ※掲載するすべてのジュエリーは、当店のオーナーが一点一点その品質や状態を確認したうえで厳選して仕入れをしております。
Ueda Jeweller Art Deco Santa Maria Aquamarine 7.24ct Ring【Pt900 ウエダジュエラー アールデコ サンタマリアアクアマリン7.24ct】
¥836,000
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[Item Overview] • Condition: Exceptional quality • Shipping: Overseas Shipping (Securely shipped from Japan) • Payment: PayPal accepted • Customs: Customs duties and taxes are the responsibility of the buyer If you have any questions about the size or anything else, feel free to ask. 明治17年の創業以来、日本で最も長い歴史を持つ名門プライベートジュエラー「ウエダジュエラー」。大量生産を行わず、一店舗主義を貫きながら「世代を超えて愛される仕立て」を追求し続けるその姿勢は、日本の宝飾史において唯一無二の特別な存在感を放ち続けています。 大正12年、帝国ホテル開業とともに店を構えて以来、現在に至るまで同じ場所で歴史を重ね、国内外の多くのセレブリティや本物を知る人々に愛され続けている名門です。 こちらは、そんなウエダジュエラーの輝かしい歩みのなかでも、一際特別な輝きを放つブローチです。 1970年代から80年代前半にかけて、御木本をはじめとする日本の名門ジュエラーたちは、大正から昭和初期に描かれた貴重なデザイン画を紐解き、アール・デコ期の美を蘇らせるコレクションにその持てる技術のすべてを注ぎ込みました。日本のジュエリー職人たちが高い技術の華を咲かせ、情熱を傾けて世に送り出したその時代の息吹が、このブローチの中に美しく息づいています。 アール・デコ様式を象徴する幾何学デザインの中に、ハーフムーンカットが描く優美な曲線のアクアマリンと、両端で凛と咲き誇る「フルール・ド・リス(百合の紋章)」モチーフのダイヤモンドが宿り、高貴な紋章美と現代的な洗練が見事に調和しています。 中央で目を惹く青の輝きは、中央宝石研究所の鑑別によって「サンタマリアアクアマリン」であることが証明された、大変稀少で特別な宝石です。吸い込まれるような高い透明度と、深く濃厚なサンタマリアカラーの色彩が見事なハーモニーを奏で、周囲を彩るダイヤモンドの端正な煌めきとともに、息をのむほど凛とした気品を醸し出しています。 ドレスアップした特別な場所へのお出かけにはもちろん、お気に入りのショールやストールを優美に留めるアクセントとしてお使いいただくのも大変素敵です。纏うだけで胸元に上品で洗練された印象を添え、装い全体をいっそう格調高く引き立ててくれます。 受け継がれてきた職人の情熱が宿るこの特別なブローチとともに、贅沢で心満たされるひとときをお過ごしください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dc0sHwsP990/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ Pt900 ・ サンタマリアアクアマリン 7.27ct ・ アクアマリン 1.56ct ・ ダイヤモンド 0.59ct / 0.32ct 【重さ】 ・ 10.6g 【サイズ】 ・ 横約75.0㎜ ・ 縦約14.1㎜ ※掲載するすべてのジュエリーは、当店のオーナーが一点一点その品質や状態を確認したうえで厳選して仕入れをしております。 Since its establishment in 1884, "Ueda Jeweller" has held the distinction of being Japan's oldest and most prestigious private fine jeweler. Rejecting mass production and maintaining an exclusive flagship-only philosophy, they have relentlessly pursued "creations to be cherished across generations," holding a uniquely singular place in the history of Japanese jewelry. Since opening their boutique alongside the grand opening of the historic Imperial Hotel in 1923, they have continued to weave their legacy in the very same location, beloved by celebrities and connoisseurs of true quality both in Japan and internationally. This exquisite brooch shines with a particularly extraordinary radiance even within the illustrious history of Ueda Jeweller. During the 1970s and early 1980s, Japan’s elite jewelers—led by houses like Mikimoto—unlocked precious archives of design drawings from the Taisho to early Showa periods, pouring the entirety of their savoir-faire into reviving the aesthetic of the Art Deco era. The vibrant spirit of an era when Japanese master craftsmen flourished and poured their utmost passion into their art breathes magnificently within this brooch. Set within the geometric motifs characteristic of the Art Deco style are the graceful curves of half-moon cut aquamarines, alongside "Fleur-de-lis" (lily heraldry) diamond motifs blooming with dignity at both ends—a stunning harmony of noble heraldic beauty and modern sophistication. The captivating blue glow at the center is an exceptionally rare and special gemstone, certified as "Santa Maria Aquamarine" by the Central Gem Laboratory. Its mesmerizing, high transparency and deep, rich Santa Maria coloration create a breathtaking harmony. Together with the pristine sparkle of the surrounding diamonds, it evokes an awe-inspiring, dignified elegance. It is, of course, a magnificent accompaniment to formal evening wear for special occasions, and equally wonderful as an accent to elegantly fasten your favorite shawl or scarf. Simply wearing it imparts a refined, sophisticated impression to your neckline, elevating your entire ensemble to a new level of distinction. We invite you to spend a luxurious, fulfilling moment with this extraordinary brooch, imbued with the enduring passion of master craftsmen. We have also posted a video of this piece on Instagram. Please take a moment to watch it here: https://www.instagram.com/reel/Dc0sHwsP990/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== [Hallmarks & Stampings] • Pt900 • Santa Maria Aquamarine: 7.27 ct • Aquamarine: 1.56 ct • Diamond: 0.59 ct / 0.32 ct [Weight] • Approx. 10.6 g [Dimensions] • Width: Approx. 75.0 mm (2.95 in) • Height: Approx. 14.1 mm (0.56 in) (Note: Every single piece of jewelry featured in our collection is carefully inspected for quality and condition, and hand-selected by our store owner.)
pt900 スリランカ産ロイヤルブルーサファイア ダイヤモンド指輪 GIA鑑別書
¥235,600
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深く、鮮やかに輝く。 こちらのリングには、GIAの鑑別において、「Royal Blue(ロイヤルブルー)」の結果がでた特別なスリランカ産のサファイアがあしらわれています。 ロイヤルブルーと称されるサファイアには、ただ濃いだけではない、鮮やかさと深みを兼ね備えた特別な青があります。 深い青の中から、鮮烈なブルーの光が湧き上がるような美しさ。 黒く沈んでしまうことのない豊かな色彩と、見る角度によって表情を変える力強い輝きは、まさにこのサファイアならではの魅力です。 そして、その周囲を囲むのは、大小さまざまなダイヤモンド。 ラウンドカット、マーキスカット、ペアシェイプを組み合わせ、まるで一輪の花が咲き誇るような、華やかで立体的なデザインに仕上げられています。 ダイヤモンドが中央のサファイアを囲むことで、深く鮮やかなブルーとの美しいコントラストが生まれ、サファイアの存在感をさらに際立たせています。 ジュエリーとしての華やかさを存分に楽しめるデザインでありながら、中央のサファイアが持つ凛とした青が全体を引き締め、上品な印象を与えてくれます。 深く、鮮やかに、そしてどこか気品を感じさせる青。 長い年月を経ても色褪せることのない、サファイアという宝石の魅力を存分に感じさせてくれるリングです。 GIAが「ロイヤルブルー」と認めた美しいサファイアと、それを引き立てるように咲き誇るダイヤモンド。 華やかさと品格を兼ね備えた、特別な存在感を放つ逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DcqlOIDvD5T/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ サファイア 1.05ct ・ ダイヤモンド 0.31ct。 【重さ】 ・ 約5g 【リングサイズ】 ・ 約9号 ※掲載するすべてのジュエリーは、当店のオーナーが一点一点その品質や状態を確認したうえで厳選して仕入れをしております。
イタリア名門ジュエラー Leo Pizzo k18 サファイア ドロップ ピアス
¥283,100
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イタリア・ヴァレンツァで1971年に誕生した名門ジュエリラーレオ・ピッツォ。 世界有数のジュエリー産地として知られるヴァレンツァの地で、50年以上にわたり、美しいデザインと卓越した金細工の技術を追求してきたイタリアの名門ジュエラーです。 こちらのピアスは、そんなレオ・ピッツォならではの華やかな色彩感覚と、卓越した職人技を存分に楽しめるサファイアとダイヤモンドのピアスです。 ドロップ型のモチーフには、ホワイトダイヤモンドから柔らかく可愛らしいピンクサファイア、そして深みのあるパープルサファイアへと、まるで色彩がゆっくりと溶け合うような美しいグラデーションが描かれています。 単に宝石を並べただけではなく、その色彩の移ろいが自然に見えるよう、石の配置や大きさ、そして一石一石を留める爪に至るまで、非常に繊細に計算されています。 特に印象的なのが、宝石を隙間なく敷き詰めるように留めたパヴェセッティングです。 地金に石をセットした後、タガネなどを用いて地金をわずかに引き起こし、小さな粒状の爪を作って宝石を固定することで、地金を極力見せることなく、まるで石畳のように宝石を連続させていく技法です。 そのため、このピアスではダイヤモンドの澄んだ輝きから、鮮やかなピンク、そして艶やかなパープルへと続く色彩が途切れることなく、一枚の絵画のような美しい表情を見せてくれます。 さらにその繊細な爪の仕事は、石と石の間に形成された小さく均一な粒爪はほとんど主張することなく、それぞれの宝石を確実に支えながら、ダイヤモンドとサファイアのグラデーションを最大限に引き立てています。 そして、ドロップモチーフの裏側には、立体的なハートモチーフの透かし細工を施し、身に着けた時には目立ちにくい部分にまで美しい意匠を石の裏側から光を取り込むことで、サファイアの豊かな色彩を楽しめる構造に仕上げられています。 どこか品があり、甘くなりすぎない。 レオ・ピッツォというブランドの魅力を、ぜひ実際にお手元で感じていただきたい、大変美しいピアスです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dcp6QNaRFL8/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ 750 【重さ】 ・ 約4.6g 【デザイン部 サイズ】 ・ 縦:約21.5mm ・ 横:約8.1mm ※掲載するすべてのジュエリーは、当店のオーナーが一点一点その品質や状態を確認したうえで厳選して仕入れをしております。
Magnificent Play-of-Color Water Opal 8.4ct Ring with Certificate【Pt900 幻想的な遊色 ウォーターオパール8.4ct リング 鑑別書付き】
¥539,600
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[Item Overview] • Condition: Exceptional quality • Shipping: Overseas Shipping (Securely shipped from Japan) • Payment: PayPal accepted • Customs: Customs duties and taxes are the responsibility of the buyer If you have any questions about the size or anything else, feel free to ask. 【光を纏う幻想】8.40ct ウォーターオパール リング 澄み渡る水面のような透明な地色に、燃えるような赤、瑞々しい緑、深海を思わせる青が次々と現れ、 ひとたび光を受ければ、まるで宝石の中に虹が宿ったかのように幻想的な輝きを放つ——。 8.40ctという圧倒的な存在感を誇る大粒のウォーターオパール。 これほどまでに澄み切った地色と鮮明な遊色を併せ持つ石は極めて稀で、 高品質のオパールが年々少なくなっている今、その希少性はさらに高まっています。 光を追うたびに色彩が揺らめき、炎がゆらぐように、あるいは水面に映る光が踊るように。 その一瞬一瞬が異なる美しさを見せ、いつまでも見飽きることがありません。 周囲を彩るダイヤモンドが、オパールの輝きをいっそう引き立て、豪華でありながら上品、そしてどこか詩的な佇まいを感じさせます。 指先に纏えば、周囲の視線を惹きつけながらも、決して派手すぎることなく、透明感あふれる華やかさで、装いに気品と個性を添えてくれるでしょう。 身につけるたびに心が高鳴り、特別なひとときを感じさせてくれる—— まさに“光を纏う幻想”という言葉がふさわしい、唯一無二のリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DcnfyuIxkqM/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・pt900 ・ウォーターオパール8.40ct ・ダイヤモンド0.57ct 【ウォーターオパールサイズ】 ・縦 約19.8mm ・横 約9.0mm 【重さ】 ・約9g 【指輪サイズ】 ・14.5号 An Illusion Draped in Light: 8.40ct Water Opal Ring Against a crystal-clear base reminiscent of a tranquil body of water, flickering reds, vibrant greens, and deep-sea blues emerge one after another. The moment it catches the light, it radiates an enchanting brilliance as if a rainbow has been captured within the gemstone— An extraordinary water opal boasting a commanding, magnificent presence of 8.40 carats. It is exceptionally rare to encounter a stone possessing both such crystalline clarity and such vivid play-of-color. With high-quality opals becoming scarcer year by year, its rarity is increasing by the day. With every movement, the colors dance and shift as if flickering flames or light playing upon ripples of water. Every single second reveals a different facet of beauty, holding the gaze endlessly without ever failing to captivate. The surrounding diamonds exquisitely accentuate the opal's brilliance, creating an aesthetic that is opulent yet refined, and imbued with a poetic, ethereal grace. Worn upon the finger, it commands attention while never feeling overly flashy. Its crystal-clear radiance bestows a sophisticated charm and individuality upon your attire. An experience that quickens your heart every time you wear it, bringing a sense of extraordinary moments— Truly deserving of the phrase "An Illusion Draped in Light," this is a one-of-a-kind ring. We have also posted a video of this piece on Instagram. Please take a moment to watch it here: https://www.instagram.com/reel/DcnfyuIxkqM/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== [Hallmarks & Stampings] • Pt900 • Water Opal: 8.40 ct • Diamond: 0.57 ct [Water Opal Dimensions] • Length: Approx. 19.8 mm (0.78 in) • Width: Approx. 9.0 mm (0.35 in) [Weight] • Approx. 9.0 g [Ring Size] • Approx. US 7.5 (JP 14.5)
GIA鑑別 ビルマ産ピジョンブラッドルビー1.06ct ルビー ダイヤ 指輪
¥568,100
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深く、鮮やかに、情熱を宿す赤。 中央に配された、存在感あふれるミャンマー(ビルマ)産ルビー。 GIAの鑑別において、ルビーの最高級色として知られる「ピジョンブラッド」の記載が認められた、特別な美しさを持つ一石です。 その色彩は、ただ鮮やかなだけの赤ではありません。 深みを感じさせながらも暗く沈むことはなく、石の奥から鮮烈な光を放つような、力強く気品に満ちた赤。 ルビーという宝石が古くから「宝石の女王」と称されてきた理由を、あらためて感じさせてくれる美しさです。 そして、産地はルビーの名産地として世界的に知られるミャンマー。 美しい赤を備えたピジョンブラッドのルビーと、その産地がミャンマーであるという組み合わせは、このリングに特別な魅力と価値を与えています。 中央のルビーを囲むように、周囲には複数のルビーとダイヤモンドをバランスよくセッティング。 華やかなデザインでありながら、決して華美になりすぎることなく、どこか品の良さを感じさせる佇まいが魅力です。 ルビーの情熱的な赤と、ダイヤモンドの澄んだ輝き。 異なる光が美しく響き合い、指元をひときわ華やかに彩ります。 宝石の美しさを存分に楽しめる存在感がありながら、デザインには洗練された上品さがある。 特別なルビーを手にする喜びと、ジュエリーとして身に着ける喜び。その両方を味わわせてくれるリングです。 GIAが認めたピジョンブラッド、そしてミャンマーという特別な産地。 美しいルビーのリングをお探しの方に、ぜひ一度ご覧いただきたい逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dcly8hIPbud/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ ルビー(中央) 1.06ct ・ ルビー 1.21ct ・ ダイヤモンド 0.33ct 【重さ】 ・ 5.31g 【リングサイズ】 ・ 約 12号
☆オータムセール対象商品☆ 静謐な森の輝き 鮮やかで濃密な緑エメラルド2.14ct D0.97ct 指輪
¥593,300
15%OFF
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【オータムSALE 開催中】 9月23日(水)までの期間限定で、こちらのお品物を15%OFFにてご案内させていただきます。 (セール終了後は出品を取り下げいたします) 特別なこの機会に、ぜひご検討くださいませ。 ------------------------ 鮮やかでありながら、どこか深い静けさを感じさせる――まるで森林浴をしているかのような心地よさを宿した、美しいグリーン。GIA鑑別書付き こちらは、2ctを超える存在感あるエメラルドを主役に据えた、エメラルドリングでございます。 まず印象的なのは、このエメラルドが持つ豊かな色彩と高い透明感。 しっかりと濃さを感じさせるグリーンでありながら、光を受けると奥から澄んだ輝きが浮かび上がり、エメラルドならではの瑞々しい美しさを存分にお楽しみいただけます。 天然石ならではの内包物により、エメラルド特有の “ジャルダン” と呼ばれる景色が石の中に美しく広がり、まるで小さな庭園を覗き込んでいるかのような奥行きを感じさせてくれます。 さらに2ctを超えるサイズ感により、実際にお手元でご覧いただくと写真以上にしっかりとした存在感がございます。 指元に添えた瞬間、凛とした華やかさが生まれ、装い全体に上質な空気を纏わせてくれることでしょう。 周囲には繊細にセッティングされたダイヤモンドが取り巻き、エメラルドの深いグリーンをより一層引き立てています。 放射状に広がるバゲットダイヤモンドのデザインも美しく、どこかクラシカルで気品ある佇まいを感じさせます。 また、裏側にまで丁寧に施された透かし細工からは、ジュエリーとしての造りの良さも感じていただけるはずです。 見える部分だけでなく、見えない部分にまでしっかりと手間をかけて仕立てられている点に、このリングの品格が宿っています。 エメラルドという宝石が本来持つ、神秘性と生命感。 その魅力を存分に味わわせてくれる、存在感あふれる特別な一点でございます。 【刻印】 ・ pt850 ・ エメラルド 2.17ct ・ ダイヤモンド 0.97ct 【重さ】 ・ 10.88g 【リングサイズ】 ・ 約15.5号
pt900 レアなバフトップカット タンザナイトwithピンクサファイア 指輪
¥406,600
5%OFF
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カボションのような、なめらかで瑞々しい艶。 その奥には、ファセットカットが生み出す複雑な光の表情。 一見すると相反する二つの魅力をひとつにした、なんとも幻想的な「バフトップカット」が施されたタンザナイトリングです。 表面はカボションカットのように滑らかに磨き上げられ、つるりと瑞々しい光を纏いながら、その奥には背面に施されたファセットカットが映り込みます。 柔らかな艶を持つカボションカットと、ファセットカットならではのきらめき。 その両方の魅力を併せ持つような独特の表情は、眺める角度によって様々に移ろい、まるで石の中にもう一つの世界が広がっているかのようです。 5.35ctという堂々とした大きさでありながら、その幻想的なカットと美しいブルーによって、どこか上品で繊細な印象を与えてくれるのも、このタンザナイトならではの魅力です。 さらにアーム部分には、可憐なピンクサファイアをセッティング。 タンザナイトの深いブルーに、柔らかなピンクが寄り添うことで、リング全体に華やかで優しい彩りを添えています。 大粒のタンザナイトを主役にした、十分に豪華なリングでありながら、どこか愛らしさを感じさせるデザイン。 そのバランスが実に絶妙で、華やかな存在感の中にも、思わず心惹かれるような上質な可愛らしさがあります。 ただ大きく、ただ豪華なだけではない。 瑞々しく、幻想的なタンザナイトの輝き。 そして、さりげなく添えられたピンクサファイアの可憐な彩り。 手元を華やかに彩りながら、見る人の心まで明るくしてくれるようなリング。 この美しいタンザナイトとともに、日常の中で少し特別な時間をお楽しみいただけましたら幸いです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dcd19nTv6Iq/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ タンザナイト 5.35ct ・ ピンクサファイア 1.03ct 【重さ】 ・ 約 10.8g 【リングサイズ】 ・ 約12号
k18 アンティーク オールドヨーロピアンカット ダイヤモンド 指輪 リング
¥140,600
5%OFF
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時を重ねたものだけが纏う、静かで奥深い美しさ。 こちらは、中央にオールドヨーロピアンカットのダイヤモンドをセットした、1890年代後半から1910年代初頭にアメリカで制作されたと考えられるアンティークリングです。 高く立ち上がるクラウンと、小さなテーブル面、そして一つひとつの面が大きく、豊かな表情を見せるオールドヨーロピアンカット。 現代のダイヤモンドが放つ均整の取れたきらめきとはまた異なり、角度によって大きく移ろう光と、どこか温もりを感じさせる柔らかな輝きは、アンティークダイヤモンドならではの魅力です。 そして、このリングでもう一つ目を奪われるのが、その繊細で立体的な細工。 中央のダイヤモンドを包み込むように連なる爪の構造や、肩からアームへと続くスクロール模様。 植物を思わせる有機的な曲線と、彫刻のように立体感豊かな装飾には、ヴィクトリアン後期からエドワーディアン期へと移り変わる時代ならではの、華やかで優美な美意識が感じられます。 また、ダイヤモンドの側面や裏側には繊細な透かし細工が施され、どの角度から眺めても豊かな表情を見せてくれます。 光を取り込むためのオープンワークと、石の美しさを最大限に引き出すための工夫にも、当時の職人たちの高い技術と美意識を感じることができます。 ヴィクトリアン後期からエドワーディアンへと移り変わる時代に生まれた、華やかさと優美さを併せ持つアメリカンアンティークらしい一本。 時代特有の重厚な存在感の中に、植物を思わせる柔らかな曲線と繊細な装飾が息づき、約一世紀を超える時を経た現在もなお、古びることのない美しさを感じさせてくれます。 新しいものでは決して手に入れることのできない時間の重なりと、そこに込められた職人の技術。 古いものを大切に受け継ぐこと。 そして、その美しさを次の時代へと繋いでいくこと。 そんなアンティークジュエリーならではの楽しみを、ぜひこのリングとともに感じていただけましたら幸いです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DcdyRtLPVVH/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印/素材】 ・ 15金相当 ・ ダイヤモンドの刻印はございませんが 約0.3ctほどと推察しております。 【重さ】 ・ 約2.3g 【リングサイズ】 ・ 約12.5号 ※こちらのリングは、アンティークならではの風合いを残すため、あえて新品仕上げは行っておりません。ご希望をいただけましたら、新品仕上げをしてお届けさせていただくことも可能ですので、お気軽にお申し付けください。
Padparadscha Sapphire Ring - A Miraculous Harmony of Pink and Orange (K18WG with Certificate)【K18WG ピンクとオレンジの奇跡的なハーモニー パパラチアサファイア 指輪】
¥615,600
5%OFF
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[Item Overview] • Condition: Exceptional quality • Shipping: Overseas Shipping (Securely shipped from Japan) • Payment: PayPal accepted • Customs: Customs duties and taxes are the responsibility of the buyer If you have any questions about the size or anything else, feel free to ask. 凛とした気品とラグジュアリーな存在感が同居する、ハッとするほど美しいパパラチアサファイアのハイジュエリーリングです。 主石にセットされているのは、1ctを超える大粒1.23ctのパパラチアサファイア。 ピンクとオレンジが奇跡的なバランスで溶け合った可憐かつ深みのある色合いは、一目で視線を惹きつける特別な輝きを放ちます。GIAの鑑別書によってその確かな品質と美しさが証明されており、手元を見るたびに心を華やがせてくれます。 センターの主石を包み込むアーム部分には、合計2.35ctものダイヤモンドが隙間なくパヴェセットされており、まさに圧巻とも言える輝きを放ちつつも、滑らかなドーム型のフォルムと繊細な石留めの技法によって、煌びやかでありながらも主張しすぎない洗練されたシルエットに仕上がっています。 ボリューム感あふれる豪華さを持ちながらも、全体の印象は決して派手にならず、どこか静けさと上品な気品を感じさせるのは、計算し尽くされたデザインと高度な職人技の賜物です。 リングの内側には、工房もしくは作家のものと思われる「照」の刻印が残されており、特定には至っていないものの厳選された上質な宝石のセレクト、重厚感のある18金ホワイトゴールドの贅沢な仕立て、そして細部に至るまで妥協なく作り込まれた丁寧な手仕事から、特別にお仕立てされた作品であることが強く伺えます。 可憐でありながら凛としていて、華やかでありながら品がある。 1ctを超える美しいパパラチアサファイアと、2ctを超えるダイヤモンドが織りなす特別な輝きを、ぜひお手元でお楽しみください。 一生もののジュエリーとして、大切に受け継いでいきたくなるような、特別なリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DcWWGL6PL2c/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ 18wg ・ パパラチアサファイア 1.23ct ・ ダイヤモンド 2.35ct 【重さ】 ・ 約10.23g 【リングサイズ】 ・ 約11.5号 This is a breathtakingly beautiful padparadscha sapphire high-jewelry ring that effortlessly balances dignified elegance with a luxurious presence. Set as the center stone is a magnificent, over-1-carat padparadscha sapphire weighing 1.23 carats. Its enchanting yet deep hue—where pink and orange melt together in a miraculous balance—exudes a special radiance that instantly commands attention. Its exceptional quality and beauty are certified by a GIA gemological report, bringing a radiant joy to your heart every time you gaze upon your hand. The arm enveloping the center stone is seamlessly pave-set with a staggering 2.35 carats of brilliant diamonds. While delivering a breathtaking brilliance, the smooth domed silhouette and delicate stone-setting techniques create a sophisticated profile that is dazzling yet never overly assertive. Despite its opulent volume, the overall impression remains refined and serene rather than flashy—a true testament to meticulously calculated design and master craftsmanship. Inside the ring's shank, a hallmark reading "照" (Teru) can be found, likely belonging to a dedicated workshop or artisan. While the exact maker remains unidentified, the careful selection of high-quality gemstones, the substantial and luxurious 18K white gold mounting, and the uncompromising attention to detail in every hand-crafted element strongly suggest that this was a custom-tailored, exceptional piece of artistry. Dainty yet dignified. Glamorous yet graceful. We invite you to experience the extraordinary sparkle woven by a magnificent padparadscha sapphire of over 1 carat and over 2 carats of diamonds. This is a truly special ring destined to be cherished and passed down through generations as a lifelong treasure. We have also posted a video of this piece on Instagram. Please take a moment to watch it here: https://www.instagram.com/reel/DcWWGL6PL2c/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== [Hallmarks & Stampings] • 18K White Gold (18WG) • Padparadscha Sapphire: 1.23 ct • Diamond: 2.35 ct [Weight] • Approx. 10.23 g [Ring Size] • Approx. US 6 (JP 11.5)
ミキモト MIKIMOTO k18 淡水バロックパール ヴィンテージ リング
¥188,100
5%OFF
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艶やかな照りとあでやかな起伏を湛えた大きな淡水バロックパールが、圧倒的な存在感を放つミキモト(MIKIMOTO)のヴィンテージリングです。一般的なラウンドパールとは一線を画す、自然が生み出した有機的なフォルムは、見る角度や光の入り方によって表情を刻一刻と変化させ、唯一無二の気品を漂わせています。 本作の背景にあるのは、日本のジュエリー史における黄金期と言われた1980年代のミキモトの美学です。ミキモトの歴史や作品について記述された専門資料でも詳しく紐解かれているように、当時のミキモトのデザイナーたちは伝統的なアコヤ真珠の枠組みを超え、淡水真珠が持つ自由で彫刻的な造形美に光を当てた名作を次々と発表しました。このリングもまさにその革新的なデザインアプローチから生まれたコレクションのひとつであり、当時の美学が凝縮された珠玉の作品です。 真珠の優美なラインに寄り添うように設計された18金ゴールドのフレームは、滑らかな曲線を描きながらパールを包み込み、その側面にさりげなくあしらわれたダイヤモンドが繊細な輝きを添えています。身につけた瞬間に手元を華やかに彩りつつも、静かな知性とクラシカルな気品を感じさせる仕上がりは、老舗ハイジュエラーならではの卓越した職人技とデザインセンスの賜物です。 時代を超えて受け継がれてきた歴史のロマンと、世界に二つとない個性を宿した特別なジュエリーです。大切なコレクションの新しい一頁として、ぜひお手元でその唯一無二の美しさをご堪能ください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DcWIVpJv4W6/?utm_source=ig_web_copy_link&igsi=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 【重さ】 ・ 約5.8g 【リングサイズ】 ・ 約12.5号
pt900 パパラチアサファイア ダイヤモンド リング 中宝宝石鑑別書
¥245,100
5%OFF
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蓮の花を思わせる、優美な色彩。 中央宝石研究所鑑別書付き、天然パパラチアサファイア ダイヤモンドリング ピンクとオレンジが溶け合う、どこか甘く、それでいて品格を感じさせる色彩。 パパラチアサファイアとは、サファイアの中でも特に希少とされる色彩のひとつ。 その名前は、蓮の花を意味する言葉に由来し、一般的にはピンクとオレンジが絶妙に混ざり合った、明るく優しい色合いのサファイアを指します。 この石をひと目見てまず惹かれるのは、なんといってもその色。 可憐なピンクをベースに、ほんのりとオレンジを含んだ、柔らかく温かみのあるパパラチアカラー。 ピンクサファイアともオレンジサファイアとも違う、両者の間にあるこの繊細な色彩こそ、パパラチアサファイアの大きな魅力です。 そして、この美しい主石を最大限に引き立てているのが、リングそのものの造形です。 主石は地金の中に埋め込むように低く収めるのではなく、立体感を持たせて高めにセット。 側面からも光が入りやすい構造となっており、パパラチアサファイアが持つ透明感と瑞々しい輝きを存分に引き出す仕立てとなっています。 正面から眺めたときには、ふっくらとした主石が視線を惹きつけ、横から見ると、その立体的なセッティングが美しい陰影を生み出します。 鏡面仕上げによる滑らかな地金の光沢と、繊細に配されたダイヤモンドの輝き。 さらに、十分な地金を贅沢に用いることで、手にしたときにも確かな存在感を感じさせる、重厚感のある仕立てとなっています。 そこへ、柔らかな色彩を持つパパラチアサファイアが加わることで、甘さの中にも凛とした美しさを感じさせる、非常に洗練されたジュエリーに仕上がっています。 主役はあくまでパパラチアサファイア。 その美しさを最大限に引き出すためにリングのデザインが存在している――そんな印象を受ける一品です。 指に着けた瞬間、ふと目を留めてしまうような美しい色。 そして、光の角度によって表情を変える、瑞々しい煌めき。 写真だけでは伝えきれない、この石ならではの繊細な色彩を、ぜひお手元でお楽しみください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DcBBMXPPt8c/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ パパラチアサファイア 0.635ct ・ ダイヤモンド 0.06ct 【重さ】 ・ 約9.62g 【リングサイズ】 ・ 約11号
"Future Antique" Angel of Voyage Aquamarine Intaglio Ring 【k18/pt900 未来のアンティーク 航海の天使 アクアマリンインタリオ】
¥1,491,500
5%OFF
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[Item Overview] • Item: Aquamarine Intaglio Ring by Takeshi Kaji • Condition: Excellent vintage condition • Overseas Shipping (Securely shipped from Japan) • Payment: PayPal accepted • Customs duties and taxes are the responsibility of the buyer If you have any questions about the size or anything else, feel free to ask. 日本を代表するジュエリーデザイナー・梶光夫氏の次男であり、自身もGIA G.G.資格を取得、JJAデザインアワード最高賞「日本ジュエリー大賞・経済産業大臣賞」を受賞した梶武史氏による、芸術性の高いリングです。 父・梶光夫氏はジュエリーデザイナーとして長年活躍する一方、ヨーロッパの宝飾芸術やエマーユを深く研究・収集。その長年にわたるコレクション約150点は2024年に国立西洋美術館へ寄贈され、2025年には同館で「梶コレクション展―色彩の宝石、エマーユの美」が開催されました。 国立西洋美術館の所蔵作品として残されていることは、日本のジュエリー文化におけるその存在の大きさを物語っています。 その美意識と宝飾文化への深い造詣を受け継ぐ梶武史氏。 本作にも古典宝飾芸術への敬意が感じられます。 主石は、澄みきった天然アクアマリン。 その内部には、一艘の船と、天使がインタリオによって精緻に刻まれています。 特に目を惹くのが、左右の人物像がまるで合わせ鏡のように見える構成。透明度の高いアクアマリンの中で、彫刻された天使が反対側にも浮かび上がるように見えるギミックは、単純に彫刻を施しただけでは生まれない、石の透明度、厚み、角度、彫刻の位置、そして光の入り方までが複雑に作用して生まれる美しい視覚効果です。 あえて濃色のアクアマリンではなく、透明感のある一石が選ばれているのも、このインタリオを美しく鑑賞するためのこだわりを感じさせます。 中央のインタリオを一枚の絵画に見立て、その周囲をK18の装飾的なフレームで取り囲み、さらに四隅には深いアクアマリンを4石配置。額縁までが一つの作品として完成されています。 アクアマリンは古くから航海の守護とされてきた宝石。そして本作には、その「海」を思わせるアクアマリンの中に、一艘の船と天使が描かれています。 静波の日もあれば、荒波の日もある。 それでも進むべき場所を見失わず、自分自身の航路を歩んでいく。 そんな人生の旅に、静かに寄り添う護符として、そして身に纏う芸術と呼ぶにふさわしい「残すべき未来のアンティークジュエリー」を、ぜひお手元にお迎えください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Db_Mxysv1ew/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900/k18 ・ アクアマリン 7.34/0.48ct ・ ダイヤモンド 0.284ct 【重さ】 ・ 約 19g 【リングサイズ】 ・ 約12.5号 An exceptionally artistic ring created by Takeshi Kaji, son of legendary Japanese jewelry designer Mitsuo Kaji. Takeshi Kaji is a certified GIA G.G. and the highest award winner of the JJA Design Award (Minister of Economy, Trade and Industry Award). His father, Mitsuo Kaji, has long been active as a jewelry designer while passionately researching and collecting European jewelry arts and enamels. His lifetime collection of approximately 150 pieces was donated to the National Museum of Western Art in 2024, followed by the special exhibition "The Kaji Collection: Jewel of Color and the Beauty of Enamel" at the museum in 2025. The inclusion of his collection in the museum's permanent holdings speaks volumes about his monumental presence in Japanese jewelry history. Inheriting this profound aesthetic sense and deep knowledge of the jewelry arts, Takeshi Kaji demonstrates a profound respect for classical ornamental traditions in this piece. The center stone is a crystal-clear natural aquamarine, intricately hand-carved using the intaglio technique to reveal a sailing ship and an angel within. Particularly captivating is the composition, where the figures on either side appear mirrored like a reflection. Within the highly transparent aquamarine, the carved angel seems to float and emerge on the opposite side. This optical phenomenon cannot be achieved simply by carving; it is the result of a complex interplay of stone transparency, thickness, angle, carving placement, and the way light enters the gem. The deliberate choice of a transparent, luminous aquamarine rather than a heavily saturated stone reflects an uncompromising commitment to showcasing the intaglio in its most breathtaking form. The central intaglio is treated like a painting, framed by an ornate K18 gold decorative mounting, and accented with four deep aquamarine stones at the corners. The entire structure feels like a completed work of art, right down to its frame. Aquamarine has long been cherished as a protective talisman for sea voyages. In this masterpiece, a ship and an angel are encapsulated within an aquamarine that embodies the "sea" itself. There are calm seas and turbulent waves in life. Yet, never losing sight of where you must go, you forge your own path. Serving as a quiet talisman for your journey through life—and truly deserving to be called wearable art—this piece is a "future antique" meant to be preserved for generations to come. We invite you to welcome it into your collection. We have also posted a video of this piece on Instagram. Please take a moment to watch it here: https://www.instagram.com/reel/Db_Mxysv1ew/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== [Hallmarks & Stampings] • Pt900 / K18 • Aquamarine: 7.34 ct / 0.48 ct • Diamond: 0.284 ct [Weight] • Approx. 19 g [Ring Size] • Approx. US 6.5 (JP 12.5)
K14WG アールデコ時代 フィリグリー 透かし彫り ブレスレット アメリカ製
¥283,100
5%OFF
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1920年代から1930年代初頭、アール・デコ全盛期の空気をそのまま閉じ込めたような、非常に趣のあるアンティーク・ブレスレットです。 直線と幾何学模様を基調としながら、その内側には繊細な植物文様や装飾的なラインが連続して描かれ、光を受けるたびに細かな陰影が浮かび上がります。 当時、アメリカを中心に広く用いられたフィリグリーや型押しによる透かし装飾、細やかなミルグレインを思わせる縁取り。そして、その幾何学的なフォルムの中央に配された天然ダイヤモンドと鮮やかなブルーの合成サファイア。 これらが一体となることで、単なる装飾品ではなく、まさに「アール・デコ」という時代そのものを身につけるような存在感を生み出しています。 現在では天然石が当然のように思われるブルーサファイアですが、20世紀初頭に商業生産が始まった合成サファイアは、「新しい時代の技術によって生まれた美しい宝石」として高級ジュエリーにも積極的に使われました。 その鮮烈なブルーを、幾何学的なホワイトゴールドの意匠と組み合わせる。 そこには、古典的な装飾美だけではなく、機械文明や新しい技術への憧れが広がった1920年代という時代の精神が感じられます。 いわゆる「狂騒の20年代(Roaring Twenties)」。 華やかなパーティーやダンスホール、社交の場が盛んになり、女性のファッションも大きく変化していった、そんな時代に生まれたこのブレスレットには、現代のジュエリーにはない独特の緊張感と気品があります。 そして、もうひとつ、このブレスレットにはアンティークならではの趣があります。 こうした華やかなブレスレットは、当時の上流階級の女性たちが社交の場へ赴く際、身近な人や使用人などに着けてもらうこともあったと考えられます。 現代の感覚からすると少し贅沢にも思えるその所作さえ、このジュエリーが生まれた時代を感じさせてくれるもの。 最初は着脱に少し慣れが必要かもしれませんが、もちろんお一人でも身に着けていただくことが可能です。 約100年の時を経てもなお、失われることのない端正な美しさ。 一世紀近い時間を越えて、再びその輝きをご自身の手首で体感してください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Db8h46dvKaU/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ 14k 【サイズ】 ・ 最大約17.25㎝ 【重さ】 ・ 10.8g
k18/K14WG イギリス製 アールデコリバイバル 天然ダイヤモンドピアス
¥498,750
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古き時代の煌めきを耳元に。イギリス製アールデコリバイバルピアス。 アーリーブリリアントが放つ、現代のダイヤモンドとは異なる美しい光。 こちらは、14Kホワイトゴールドをベースに仕立てられた、ヴィンテージのダイヤモンドピアスです。 中央にセットされたのは、約0.4ctほどのオールドヨーロピアンカットのダイヤモンド。 現代のラウンドブリリアントカットとは異なり、どこか柔らかく、奥行きを感じさせる煌めきが魅力です。 光を受けるたびに、鋭く均一な現代的な輝きとはまた違う、温かみのある光が石の奥からふわりと立ち上がります。 そして、このピアスのもう一つの魅力が、その周囲を彩る独特の意匠。 中央のダイヤモンドを包み込むように、細かなダイヤモンドが流れるような渦状のラインに沿って配され、まるで花びらが幾重にも重なって開いていくかのような、優雅で立体的なフォルムを描いています。 一見すると華やかなデザインでありながら、よく見るほどに、その造形の細やかさに惹き込まれるジュエリーです。 また、ピアスの裏側には表からは見えない部分にまで丁寧な仕立てが施されており、14Kホワイトゴールドを主体としながら、一部にはK18が用いられています。 他のページで紹介をしております 「pt950 イギリス製 伝統的技法 アーリーブリリアント ダイヤモンド 指輪」 と、ダイヤモンドの選び方やお仕立ての様子、また装飾の細やかさなどに共通する美意識と職人の技術を感じさせる部分が多くあり、ピアスに刻印がないものの、同じ工房、あるいは非常に近い製作背景を持つ作品であると推察しております。 オールドヨーロピアンカットの柔らかな煌めきが耳元で揺れるたびに、装いに静かな華やぎを添えてくれる、そんなヴィンテそんなヴィンテージジュエリーの魅力を、ぜひお楽しみいただきたいピアスです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DbyCh4tvS_2/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・18ct(k18) / k14 ・ダイヤモンド 1.41ct ※中心オールドヨーロピアンカットは約0.4ctほどと推察しております。 ピアスのホストは落としにくいネジタイプとなっており、ホストの太さは0.9mmです。 【デザイン部サイズ】 ・縦、約23mm ・横、約19mm ・重さ約8.88g
pt950 イギリス製 伝統的技法 アーリーブリリアント ダイヤモンド 指輪
¥498,750
5%OFF
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推定0.8ctのアーリーブリリアントが宿す、英国ジュエリーの伝統。 1994年、イギリス・ロンドン。 世界屈指の高級ジュエラーが軒を連ねるメイフェア地区・ニューボンドストリートに工房を構える名門、Lucie Campbell(ルーシー・キャンベル)によって製作された逸品です。 ブランド刻印に加え、ロンドンのホールマークと1994年を示すデイトレターがしっかりと刻まれており、その素性が明確に証明されていることも、この作品の大きな魅力の一つです。 主役を飾るのは、堂々たる推定0.8ctの天然ダイヤモンド。 その周囲を取り巻くダイヤモンドと合わせ、総計1.20ctものダイヤモンドが惜しみなくセッティングされています。 センターにはアーリーブリリアントカットのダイヤモンドが配され、現代のラウンドブリリアントカットとは異なる、まるでキャンドルの灯火のように柔らかく、深みのある輝きを放ちます。 その美しいセンターストーンを包み込むのは、流れるような渦を描くプラチナの意匠。 繊細なミルグレインと敷き詰められたダイヤモンドが、一枚のレースを思わせるような優雅な立体感を生み出しています。さらに側面へ目を移せば、英国ジュエリーらしい精巧な透かし細工。 エドワーディアンやアール・デコ時代の職人技を忠実に再現し、製作された一本です。 繊細なミルグレイン、優雅な透かし細工、そしてアーリーブリリアントカットの柔らかな輝き。それらが一体となり、まるで100年の時を遡ってきたかのような風格を漂わせます。 Lucie Campbellの作品は、生産数そのものが少なく、日本国内で出会える機会は決して多くありません。 さらに、同ブランドのジュエリーはサザビーズやクリスティーズ、ボナムズといった世界的オークションにもたびたび登場し、その品質の高さは世界中のコレクターから高く評価されています。 流行ではなく、本当に美しいものを永く身につけたい。 そんな方にこそ、静かな気品と、英国ジュエリーならではの格調を心から味わっていただきたいリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dbhydf-xrHk/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt950 ・ ダイヤモンド 1.2ct ※主石のダイヤモンドは約0.8ctほどと推察しております。 【重さ】 ・ 約8g 【リングサイズ】 ・ 約17号
Ginza Miwa Imperial Jadeite (Type A) 2.07ct Diamond 1.41ct Ring【pt900 銀座ミワ 琅玕ロウカンヒスイ2.07ct D1.41ct 指輪】
¥1,216,000
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[Item Overview] • Condition: Exceptional quality • Shipping: Overseas Shipping (Securely shipped from Japan) • Payment: PayPal accepted • Customs: Customs duties and taxes are the responsibility of the buyer If you have any questions about the size or anything else, feel free to ask. 日本を代表する老舗ジュエラー「銀座ミワ」が、その卓越した審美眼によって選び抜いた、極めて希少なロウカン翡翠のリングです。 最大の魅力は、内部から光が湧き上がるような極上の透明感と、瑞々しく深みのあるエメラルドグリーン。 市場で「ロウカン」と称される最高品質の翡翠に見られる、潤いに満ちた比類なき質感を備えています。 さらに特筆すべきは、この希少な翡翠が愛らしいハートシェイプにカットされている点です。 最高級翡翠は原石そのものの価値が非常に高く、通常は素材を最大限に活かすことが優先されます。そのため、ハートという大胆かつ贅沢なカットが施された上質な翡翠は極めて珍しく、まさに特別な存在と言えるでしょう。 ぷっくりとした立体感と、指先に伝わるような瑞々しい存在感を持つこのルースは、翡翠の持つ静かな品格と、愛らしい美しさを同時に楽しめる唯一無二の魅力を備えています。 その奇跡のような主石を包み込むのは、極上の輝きを放つダイヤモンドの精緻な取り巻きです。 中心から放射状に広がるダイヤモンドのラインは、ただ爪で留められているのではなく、波打つような優美なフォルムに沿って、石を一枚の枠で包み込むような高度なフクリン留め(ベゼルセッティング)で仕立てられています。 直線と曲線を織り交ぜた複雑で有機的なデザインでありながら、隙間なく美しくダイヤモンドを留め上げる作業は、極めて高い職人技術と膨大な手間を要します。流れるような立体感を描くPt900の台座は、妥協を許さない伝統の技と緻密な計算が見事に結実した芸術品そのものです。 指元にのせた瞬間、波打つダイヤモンドの輝きの中心で、鮮やかなグリーンのハートが圧倒的な存在感を解き放ちます。 ロウカン翡翠の格式高い気品と、ハートシェイプの愛らしさ、そして銀座ミワならではの重厚で洗練されたハイジュエリーの仕立てが一つに溶け合った逸品。 時代を超えて愛し続けられる至高の逸品として、お手元で贅沢な煌めきをお楽しみください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/Dbd31wSvV9h/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ 翡翠 2.07ct ・ ダイヤモンド 1.41ct 【重さ】 ・ 8.6g 【リングサイズ】 ・ 約14.5号 This is an exceptionally rare Imperial Jadeite ring, meticulously selected through the exquisite aesthetic vision of "Ginza Miwa," one of Japan's most prestigious and long-established jewelers. Its greatest allure lies in its supreme transparency—as if light is welling up from within—combined with a lush, deep emerald-green hue. It possesses the peerless, moisture-rich texture characteristic of the highest-quality jadeite revered in the market as "Imperial Jadeite" (Type A, certified by the Central Gem Laboratory with no resin impregnation detected). Furthermore, what makes this piece truly remarkable is that this rare jadeite has been cut into an adorable heart shape. Because top-grade jadeite rough is extraordinarily valuable, prioritizing the preservation of the raw material's size is customary. Therefore, finding high-quality jadeite shaped with such a bold and luxurious heart cut is exceedingly rare, making this a truly special existence. Boasting a plump, three-dimensional form and a vibrant, life-like presence on the finger, this gemstone offers a one-of-a-kind charm that simultaneously captures the serene dignity and lovable beauty of jadeite. Enveloping this miraculous center stone is a precise halo of dazzling diamonds. The lines of diamonds radiating from the center are not merely prong-set; they are meticulously secured using an advanced bezel-setting technique, where each stone is embraced by a continuous metal framework that follows the graceful, undulating contours of the design. Blending straight and curved lines into a complex, organic form while setting the diamonds seamlessly requires supreme craftsmanship and an immense amount of time. The fluid, three-dimensional Pt900 mounting is a true work of art, born from the flawless union of uncompromising traditional techniques and meticulous calculation. The moment it graces your finger, the vibrant green heart unleashes an overwhelming presence at the center of the undulating diamond brilliance. This masterpiece melts together the prestigious elegance of Imperial Jadeite, the charming allure of the heart shape, and the heavy, sophisticated high-jewelry craftsmanship unique to Ginza Miwa. We invite you to experience the luxurious sparkle of this supreme creation, destined to be cherished across generations as a timeless treasure. We have also posted a video of this piece on Instagram. Please take a moment to watch it here: https://www.instagram.com/reel/Dbd31wSvV9h/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== [Hallmarks & Stampings] • Pt900 • Jadeite: 2.07 ct • Diamond: 1.41 ct [Weight] • Approx. 8.6 g [Ring Size] • Approx. US 7.5 (JP 14.5)
k18 フランス著名ジュエリーデザイナー ジャック・プラドゥ サファイア 指輪
¥568,100
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フランス宝飾界において「光と彩の魔術師」と称されるマスターデザイナー、ジャック・プラドゥ。 父はモナコ王妃グレース・ケリーに作品を納めたほどの屈指の宝飾職人であり、幼少期より英才教育を受けて育ちました。さらにパリの名門「エコール・ド・ルーヴル」で美術史や造形美の真髄を学んだ後、建築学の知見までもを取り入れた彼は、構造的な美しさと人間の身体に美しく馴染むフォルムを融合させた独自のジュエリーを生み出し、世界中のコレクターを魅了し続けています。 こちらのリングは、そんなジャック・プラドゥらしい美意識が凝縮された、息をのむほど贅沢で優美なリングです。 主役として敷き詰められているのは、艶やかなみずみずしさを湛えたカボションカットのサファイア。トータルでおよそ7〜8ct台半ばという圧巻のボリュームを誇り、深く濃密なロイヤルブルーを基調としながら、光を受けるたびに青の濃淡が美しく移ろい、ドーム状のフォルムの中で豊かな表情を見せてくれます。 その鮮烈なブルーの格子模様の合間には、合計約1ct前後にもなる上質なダイヤモンドが6石配置されています。輝きにアクセントを与えるスクエア系のカットが施されたダイヤモンドは、色石の深みのある静けさと対比を成すように、シャープで力強い煌めきを添え、指元に上品な華やかさをプラスしてくれます。 ジャック・プラドゥの作品を語る上で欠かせないのが、見えない部分にまで注がれた職人技のこだわりです。 リングの裏側を覗くと、完璧な計算のもとに作られたハニカム(蜂の巣)構造のアジュール(裏抜き)が美しく施されています。光を最大限に取り込んで宝石の魅力を引き出す役割はもちろんのこと、滑らかな仕上がりは肌に吸い付くような最高の付け心地を約束してくれます。 建築的な美学と妥協のない伝統技術、そして贅を尽くした宝石が見事に調和した、まさに一生モノと呼ぶにふさわしい至高の作品です。指に纏った瞬間、フランスのハイジュエリーならではの気品と、手元を見るたびに胸が高鳴るような贅沢な幸福感を存分にお楽しみいただけます。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DbdyMlzvzN7/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ 750 ※サファイアの刻印はございませんが約7~8ct程と推察しております ※ダイヤモンドの刻印はございませんが約 1ct前後と推察しております 【重さ】 ・ 7.9g 【リングサイズ】 ・ 約17号
k18 芸術家ルネ・ラリックの美学 ルビー サファイア ダイヤモンド 指輪
¥292,600
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芸術家ルネ・ラリックの美学を、指先に。 ラリック と聞くと、多くの方が思い浮かべるのは、美しく輝くクリスタルガラスやランプ、花瓶ではないでしょうか。 しかし、その名を世界に知らしめた原点は、実はジュエリーにあります。 ルネ・ラリックは19世紀末から20世紀初頭にかけて活躍したフランスを代表する芸術家であり、アール・ヌーヴォーを象徴するジュエリーデザイナーでした。 当時、ジュエリーの価値は「どれだけ高価な宝石を使っているか」で語られることが一般的でしたが、そんな時代にラリックは、宝石そのものではなく、デザインこそが芸術であるという思想を掲げ、ジュエリーの世界に革命をもたらしました。 自然界の生命や植物、流れるような曲線を巧みに取り入れた作品は、100年以上を経た現在でもなお、多くの人々を魅了し続けています。 その後、活動の中心はガラス工芸へと移り、現在のラリックブランドへと受け継がれていきますが、その原点には、芸術作品とも呼ぶべきジュエリーへの情熱がありました。 どこから眺めても途切れることなく続く曲線は、日本でいう「無限(∞)」を思わせ、終わることのない時間や、永遠の絆を連想させます。 古くから世界中のジュエリーには、蛇や円環など「終わりのない形」に永遠の愛や繁栄への願いを込める文化がありました。このリングもまた、そうした普遍的な美意識を現代的な感性で昇華したような、詩情あふれるデザインとなっています。 市場に流通するラリック作品は、ガラス工芸や花瓶、香水瓶、ランプなどが圧倒的に多く、ジュエリー、とりわけリングに出会える機会は決して多くありません。 だからこそ、この作品には単なるブランドジュエリーでは語り尽くせない価値があります。 それは、芸術家ルネ・ラリックが築いた「デザインこそが芸術である」という哲学を受け継ぐ、小さな芸術作品であるということ。 流行に左右されることなく、何十年先も愛され続けるデザイン。 身に着けるたびに、美術館で一つの作品を眺めるような喜びを感じさせてくれるリングです。 美しい宝石を身に着けるのではなく、美しい芸術を身に着ける。 そんな特別な価値を求める方にこそ、お迎えいただきたい、希少なラリックの逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DbQpEqhven4/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・Au750 メーカー刻印 ルビー、サファイア、ダイヤモンドの刻印はありません。 【重さ】 ・ 約5.3g 【リングサイズ】 ・ 約10.5号