pt900 ビルマ産ピジョンブラッドルビー1.026ct ダイヤモンド 指輪
¥245,100
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SOLD OUT
深く、力強く、そしてどこまでも美しい赤。 こちらは、ミャンマー(ビルマ)産ルビーならではの魅力を備えた、特別なリングです。 主石には、鑑別機関にて「ピジョンブラッド」の評価を得たルビーをセレクト。 わずかに青みを含んだ濃厚な赤は、ただ鮮やかなだけではなく、内側から静かに燃えるような気品と奥行きを感じさせます。 写真からもその色の深さはご確認いただけるかと思いますが、実際に目にすると、その存在感は一層はっきりと伝わってきます。 ピジョンブラッドの評価において最も重要視されるのは、その色味。 濃厚でありながら沈まず、内側から赤が立ち上がるような発色は、選び抜かれたルビーだけが持つ魅力です。 ルビーの周囲には、輝きの良いダイヤモンドを贅沢に配し、クラシカルでありながらも洗練された印象に仕立てられています。 主石を引き立て、守るように配置されたダイヤモンドが、リング全体に華やかさと確かな完成度をもたらしています。 華やかでありながら決して過剰ではなく、指元に自然と視線を集める佇まい。 日常の中でも特別な場面でも、身につける人を主役として引き立ててくれるリングです。 このリングは、誰かに見せるためだけの装飾品ではなく、自分自身の価値を静かに肯定するために選ばれる一本。 確かな背景と美しさに守られながら、これからの時間をともに重ねていく存在として、ふさわしいリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DULf9vUD6NB/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ルビー 1.026ct ・ ダイヤモンド 0.64ct 【重さ】 ・ 約5.2g 【リングサイズ】 ・ 約12号
pt900陽刻 GIA ブラジル産 アレキサンドライト0.39ct D0.58ct 指輪
¥235,600
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澄んだ光のもとでは深みのあるブルー、 あたたかな灯りの下では、まるで濃厚な赤ワインのような赤紫へ — GIA鑑別書付き 妖艶ともいえるほど印象的なカラーチェンジを見せる、ブラジル産アレキサンドライトのリングです。 主石は、色の切り替わりが非常に美しく、光源によってまったく異なる表情を見せる一石。 写真からもその変化は十分に感じていただけるかと思いますが、実際に身につけた際の奥行きある色彩と艶やかさは、この石が持つ“品格”をはっきりと物語ります。 こちらのアレキサンドライトには、GIA(米国宝石学会)の鑑別書が付属しております。 産地がブラジルであること、宝石の特性が第三者機関によって確認されており、希少性の高いアレキサンドライトを安心してお迎えいただける一本です。 光を受けるたび、石の奥から浮かび上がる赤紫のニュアンスは、落ち着きのある艶と、どこか危うさを感じさせる美しさを併せ持ち、見る人の視線を自然と引き寄せます。 可憐さよりも、成熟した気品と存在感を纏うアレキサンドライトです。 取り巻きにはダイヤモンドを贅沢に配し、主石を守るように、そして際立たせるように設計されたクラシカルな構成。 華やかでありながら決して騒がしくならず、指元に確かな主役感と、揺るぎない品格を添えています。 数あるアレキサンドライトの中でも、色の深さ、変化の美しさ、そして全体の完成度までを見極めて選び抜いた一本。 日常の役割からそっと離れ、本来の自分へと戻るためのスイッチのような存在。 このアレキサンドライトは、内側に秘めた魅力を静かに呼び覚まします。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DULeJZRj8n3/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900(陽刻) ・ アレキサンドライト 0.39ct ・ ダイヤモンド 0.58ct 【重さ】 ・ 約6g 【リングサイズ】 ・ 約8号
pt900 GIA ブラジル産 アレキサンドライト0.40ct D0.40ct
¥235,600
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静かな光のもとでは深みのあるブルー、 あたたかな灯りの下では、赤紫へとゆるやかに表情を変える — ブラジル産アレキサンドライトならではの、美しいカラーチェンジを楽しめるリングです。 主石には、光源による色の変化がはっきりと感じられるアレキサンドライトをセレクト。 その変化の様子は、写真からも十分にご確認いただけるかと思いますが、実際に身につけた瞬間、光とともに表情を変える様子は、まるでこの石が “選ばれた持ち主にだけ語りかけてくる” かのような特別さを感じさせます。 こちらのアレキサンドライトには、GIA(米国宝石学会)の鑑別書が付属しております。 産地や宝石の特性が第三者機関によって確認されており、 希少石であるアレキサンドライトを安心してお迎えいただける一本です。 石の内部には、天然由来の内包物が見られます。 それらは人工的に整えられた石にはない、自然が生み出した個性の一部。 光の角度によっては、内包物が虹色のきらめきを放ち、 アレキサンドライト特有の神秘性と奥行きを、いっそう引き立てています。 両脇にはダイヤモンドを配し、アレキサンドライトの色彩を優しく引き立てながら、リング全体としては気品ある華やかさに仕立てられています。 主役である石を守り、引き立てるよう計算されたバランスは、日常の装いにも自然に寄り添いながら、確かな存在感を放ちます。 数あるアレキサンドライトの中から、色、表情、そして全体の佇まいまでを見極めて選び抜いた、これからの時間をともに過ごす持ち主のために用意されたようなリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DULUZePj4SX/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ アレキサンドライト 0.4ct ・ ダイヤモンド 0.4ct 【重さ】 ・ 約6.1g 【リングサイズ】 ・ 約8号
pt900/pt850 孤高の天才小川和郎先生 ロココ様式 オパール パパラチア
¥378,100
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ロココ様式 パパラチアサファイアと彫刻オパール ペンダント 日本のジュエリーデザイン界において「孤高の存在」と称されるデザイナー・小川和郎によるペンダントのご紹介です。 小川先生は、日本ジュエリーデザイナー協会(JJDA)の正会員として長年活動し、国内で最も権威ある公募展のひとつである「日本ジュエリー展」をはじめ、数多くの受賞歴を重ねてきました。 とりわけ高く評価されてきたのが、18世紀ヨーロッパのロココ様式を独自の解釈で現代に昇華させた、その造形力と完成度の高さです。繊細でありながら芯のあるフォルムは、審査員からも一貫して注目を集めてきました。 また、インターナショナル・パールデザインコンテストでの受賞歴が示す通り、素材に対する造詣の深さも小川作品の大きな特徴です。 真珠に限らず、オパールやパパラチアサファイアといった色石においても、素材の個性を最大限に引き出す深い造詣が本作にも存分に発揮されています。 本作では、ロココ期に貴婦人たちに愛された「リボン(ノット)」の意匠を主題に、金属とは思えないほど柔らかな曲線美を描き出しています。 甘くなりがちなモチーフでありながら、全体の印象はあくまで凛としており、装飾性と緊張感が絶妙な均衡を保っています。 中央に配されたのは、希少なパパラチアサファイア。 オレンジとピンクが溶け合う繊細な色彩は、ロココ様式が持つ優美さと静かに呼応し、華やかさの中に奥行きをもたらしています。 そして最下部には、丁寧な彫刻が施されたカービングオパール。 一般的なカボションとは異なり、光の角度ごとに複雑な遊色が立ち現れ、ジュエリーという枠を超えた工芸的な表情を見せてくれます。 「彫刻された天然石」を用いる表現は、小川先生が一貫して追求してきた美学のひとつです。 役職や肩書きで自らを語ることなく、アトリエでの手仕事に一切の妥協を許さない姿勢。 その在り方こそが、小川和郎が「孤高」と呼ばれ、同業者やコレクターから深い敬意を集めてきた理由でもあります。 流行とは距離を置き、静かに完成度を積み上げてきた一作。 身に着けるたびに、造形の深さと格の違いを実感していただける、まさに「身に纏うアート」と呼ぶにふさわしい逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DUGf19ij2Sy/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 Pt900 オパール 5.86ct ダイヤモンド 1.1ct ※パパラチアサファイアの刻印はございません 【デザイン部サイズ】 縦、約40mm(バチカン含まず) 横、約24.7mm 【重さ】 約12.43g 【チェーン】 pt850 長さ約49㎝
pt900 非加熱スリランカ産サファイア 1.09ct / 0.90ct ダイヤモンド ピアス
¥188,100
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耳元に宿る透明な輝き ― 非加熱スリランカ産サファイア ダイヤモンド ピアス 鑑別書 ソーティング付き 澄み切った光をそのまま閉じ込めたような、 明るく瑞々しいブルーが印象的なサファイアピアス。 主石のサファイアは、色味が明るく、非常に高い透明度を備えた一石。 光を受けるたびに内側からきらきらと輝き、耳元の動きに合わせて表情豊かに煌めきます。 濃すぎず、軽やかさのあるブルーだからこそ、顔まわりをぱっと明るく見せ、自然と視線を惹きつけてくれます。 さらに特筆すべきは、この透明感と輝きを持ちながら非加熱であること。 人の手による加熱処理に頼らず、自然が生み出したままの美しさを宿したサファイアは、出会える機会が限られる存在です。 サファイアを取り囲むダイヤモンドも、ひと粒ひと粒がよく光り、 全体として奥行きのある華やかな輝きを演出。 可憐さの中に、確かな格と上質感を感じさせてくれる仕立てです。 甘さだけに寄らず、大人の女性にふさわしい気品を纏いながら、 「今日は少し特別でいたい」 そんな気持ちにそっと寄り添ってくれるピアス。 身につけるたびに、 “選んだ自分”を誇らしく感じさせてくれる ―― そんな一品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DUDiZvKj1JY/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・pt900/pt850 ・サファイア 1.09ct / 0.90ct ・ダイヤモンド 0.20ct / 0.20ct 【イヤリングサイズ】 ・縦、約15.1mm ・横、約9.5mm ・重さ約5.0g ※ソーティングにつきましては1.09ctのみとなります
pt950 大正〜昭和初期 オールドヨーロピアンカットダイヤモンド ネックレス
¥1,216,000
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大正から昭和初期にかけて、銀座で「ダイヤモンドの吉田」と謳われ、時の名士たちを虜にした天才、吉田孝太郎。 単なる宝石商にとどまらず、欧州の洗練された美意識をいち早く取り入れ、日本の伝統的な彫金技術と融合させることで、当時としては類を見ないほど芸術性の高いジュエリーを世に送り出しました。 残念ながら戦火によって多くの作品が失われてしまったため、現代において彼のジュエリーに出会えることは、極めて限られた幸運な巡りあわせです。 こちらは、その刻印から吉田幸太郎の作品と推測されるペンダントです。 まず目を奪われるのは、中央で雫のように揺れ、潤んだような光を放つ約0.5ctのダイヤモンド。全体で合計3ct以上ものダイヤモンドが贅沢にあしらわれ、そのすべてに当時主流だったオールドヨーロピアンカットが施されています。 メインの石の隙間を埋めるように、緻密に配置されたオールドカットダイヤモンドの輝きが、アール・デコの幾何学的な様式美と日本女性の肌にしなやかに馴染む優雅な曲線をより一層引き立てています。 さらに特筆すべきは、細部に宿る驚異的な手仕事の密度と、当時の上流階級の生活を偲ばせる意匠です。 プラチナの縁を彩る「ミル打ち」のひとつひとつは、熟練の職人がタガネを用いて手作業で打ち込んだもので、現代の量産品には決して真似のできない、鋭くも柔らかな光の粒子を放っています。 付属しているチェーンも同時代に作られたオリジナルですが、その留め金具は現代のものに比べて小さく作られています。 これは、当時の身分の高い貴婦人が身支度をする際、控えているお手伝いの方が着脱を助けていたという時代背景を映し出しており、実用性よりも美しさを優先できた選ばれし者のためのジュエリーであったことを教えてくれます。 同時代の欧米製のジュエリーは市場で目にすることもありますが、これほどまでに完成度の高い日本製のアンティーク品はほとんど見られず、極めて貴重な資料的価値をも有しています。 百年前の銀座で愛された、静謐でいて圧倒的な輝き。 その価値を理解する方のもとでこそ、真の輝きを放つJapan Antique Jewelry の逸品です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DUBKZonj4gD/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== Japanese platinum jewelry made in the early 20th century, crafted in high-purity platinum (Pt950) 【刻印】 Pt950 ※中央のダイヤモンドは0.5ct、合計3ct程度と推定しております 【デザイン部サイズ】 縦、約45mm 横、約20mm 【重さ】 約6.8g 【チェーン】 pt850 長さ約44㎝
k18 pt900 天然アレキサンドライト0.39ct ダイヤモンド 指輪リング
¥189,810
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深く澄んだグリーンから、 夜の静かな光源に変わることで、すみれ色を帯びたパープリッシュな表情へ。 写真からもご覧いただける通り、こちらのアレキサンドライトははっきりとした美しいカラーチェンジを見せてくれます。 まるで持ち主の時間や場所に寄り添うかのように、その瞬間ごとに異なる表情を見せてくれる特別な存在。 このリングは、ただ眺めるためのものではなく、身に着けた方の日常にそっと輝きを添える宝石です。 神秘的なアレキサンドライトを中心に、周囲にはダイヤモンドをあしらい、石座部分にはK18、アームにはプラチナを使用したコンビネーションデザイン。 異なる素材を組み合わせることで、華やかさと気品、そして落ち着きを兼ね備えた佇まいに仕上がっています。 華やかでありながら決して主張しすぎず、 ふとした仕草の中で「きちんと大切にされている自分」を思い出させてくれる―― そんなリングです。 忙しい日常の中でも、指先に目を落とした瞬間、少し背筋が伸びるような感覚。 このリングは、身につける方ご自身が主役であることを、静かに思い出させてくれます。 特別な誰かのためではなく、 今を生きるご自身のために選んでいただきたい一本です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DT7WpACkQs0/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 / t900 ・ アレキサンドライト 0.39ct ・ ダイヤモンド 0.23ct 【重さ】 ・ 約5.44g 【リングサイズ】 ・ 約9号
k18ピンクゴールド モルガナイト3.57ct ダイヤモンド 指輪 リング
¥9,999,999
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大人のための可憐さ、モルガナイトとダイヤモンドの贅沢な輝き 柔らかな光をまとった、大粒モルガナイトが主役のリング。 一目で感じられるのは、華やかさと可愛らしさ、そして上品さが美しく調和した佇まいです。 センターに据えられたモルガナイトは 3.57ct と存在感のあるサイズながら、色味はとても穏やかで優しく、透明感とテリの良さが際立つ一石。 淡く澄んだピンクが光を受けるたびにふんわりと表情を変え、見る人の心をやさしく惹きつけます。 その周囲を取り巻くダイヤモンドは、ただ華やかさを添えるだけでなく、モルガナイトの柔らかな魅力を引き立てる名脇役。 上品さ、豪華さ、そして可愛らしさ——それぞれが主張しすぎることなく、絶妙なバランスでひとつの世界観をつくり上げています。 地金には K18ピンクゴールド を使用。 肌なじみが良く、モルガナイトの優しい色調と自然に溶け合い、リング全体に温もりと女性らしさを添えています。 デザイン全体から感じられるのは、甘さだけに寄らない、きちんとした品格。 華やかでありながら決して派手すぎず、可愛らしさの中に大人の落ち着きを感じさせる一本。 特別な日にはもちろん、ふと気分を上げたい日にも、そっと背中を押してくれるようなリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTx8CTwj2Yu/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ モルガナイト 3.57ct ・ ダイヤモンド 0.25ct 【重さ】 ・ 約6.35g 【リングサイズ】 ・ 約11号
pt900 さかい屋 ビルマ産ピジョンブラッドルビー1.01ct ダイヤ 指輪
¥216,600
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装うたびに心が整う、ビルマ産ピジョンブランドルビー リング ルビーとしてはやや珍しい、端正な直線美を描くバゲットカット。 こちらは、ビルマ産ピジョンブラッドルビー(1.01ct)を主石に据えた、老舗百貨店・さいか屋による品の良いルビーリングです。 1ctを超える確かなサイズ感を持ちながら、リング全体はすっきりと細身の仕立て。 深く澄んだピジョンブラッド特有の赤が、直線的なステップカットによってより落ち着いた表情で現れ、甘さよりも知性と大人の余裕を感じさせてくれます。 ガードル部分にごく微細なキズが見られますが、実際に身につけた際に気になるほどのものではなく、全体の印象を損ねることはありません。 アームには輝きの良いダイヤモンドが配され、細身ながらも手元にさりげない華やかさを添えています。 一本で凛と装うのはもちろん、他のリングとの重ね付けにも相性が良く、日常の装いに自然に溶け込むバランスの良さも魅力です。 派手さではなく、質と仕立てで魅せる一本。 老舗百貨店ならではの確かな造りと、ビルマ産ピジョンブラッド・1ctアップという確かな中身を併せ持った、大人のためのルビーリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTx4_qFD8Fc/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ルビー 1.01ct ・ ダイヤモンド 0.16ct 【重さ】 ・ 約4.2g 【リングサイズ】 ・ 約10号
pt900 ビルマ産 ピジョンブラッドハートルビー1.01ct ダイヤ 指輪
¥245,100
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ビルマ産 ピジョンブラッド ルビー 1.010ct ハートシェイプ ダイヤモンドリング 鮮やかな赤を、ここまで端正に、そして品よく纏ったハートシェイプは、決して多くありません。 こちらは、ビルマ産ピジョンブラッド・ルビー(1.010ct)を主石に据えた、完成度の高いハートシェイプ・リングです。 1ctを超える確かなサイズ感と、深く澄んだ真紅の色彩。その両立こそが、このリングの核となる魅力です。 ハートシェイプという愛らしいフォルムでありながら、甘さが前に出すぎないのは、石そのものの質が極めて高いから。 ビルマ産ピジョンブラッド特有の、わずかに青みを含んだ濃密な赤は、可憐さよりもむしろ凛とした存在感を感じさせます。 光を受けるたびに立体的な陰影が生まれ、ハートの輪郭が美しく浮かび上がる様子は、思わず見入ってしまうほどです。 ルビーを支えるセッティングにも、細やかな美意識が宿っています。 石座の裏側にはハート型の窓が設けられ、ルビー本来の輝きを妨げることなく引き出す構造に。見えない部分にまで手を抜かない、この丁寧な造りが、リング全体の完成度を静かに底上げしています。 さらに印象的なのが、二重構造のアームデザイン。 緩やかなラインを描くアームには、輝きの良いダイヤモンドが贅沢にあしらわれ、指先に自然な動きと奥行きを与えています。 ダイヤモンドの煌めきは主張しすぎることなく名脇役としてルビーを引き立て、全体の調和が非常に美しい仕上りを実現しています。 可愛らしさだけで終わらない、大人のためのハートシェイプ。 ビルマ産ピジョンブラッド・1.01ctという確かな品質に、洗練されたデザイン性が重なり、装いに自然な品格を添えてくれるリングです。 特別な日のためだけでなく、日常の中でこそ楽しんでいただきたい一本。 指先に宿る深紅の輝きが、装う人の内面までも静かに引き立ててくれる―― そんな存在として、長く寄り添ってくれるリングだと思います。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTvJmefDywL/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ルビー 1.01ct ・ ダイヤモンド 0.2ct 【重さ】 ・ 約5.1g 【リングサイズ】 ・ 約10号
昭和初期 pm900 白蝶パール ダイヤモンド 昭和レトロ 指輪 リング
¥9,999,999
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昭和初期の手仕事が息づく白蝶パール ダイヤモンドリング 昭和初期、日本の宝飾文化が静かに成熟していった時代に生み出された、白蝶パールのアンティークリングです。 ひと目で感じられるのは、現代の量産品とは明らかに異なる、凛とした佇まい。時を重ねたからこそ生まれる落ち着きと、指先にすっと馴染む上品さを備えています。 中央に据えられた白蝶パールは、長い年月を経た今もなお、内側から柔らかく光を放つような美しい艶を保っています。 表面の状態も良く、昭和初期の作品とは思えないほど瑞々しい印象です。真珠特有の穏やかな輝きが、身につける人の所作まで美しく見せてくれるような、不思議な存在感を宿しています。 このリングの最大の魅力は、当時の職人技が凝縮された仕立ての美しさにあります。 一般的なパールリングに見られる、穴を開けて芯を通したり、接着剤で留める手法とは異なり、こちらはパールを一切傷つけることなく、フクリン留めによって丁寧に固定されています。さらにその縁には、極めて細やかなミル打ちが施され、パールの輪郭を柔らかく、そして気品高く引き立てています。 この構造により、パールの裏側まで非常に美しく保たれており、見えない部分にこそ真価が宿ることを雄弁に物語っています。 当時の職人が、一点一点パールの個性を見極めながら仕立てていたことが、指先から静かに伝わってくるようです。 また、パールの周囲を彩るダイヤモンドも一石一石の輝きは良好で、主張しすぎることなく、あくまでパールを引き立てる名脇役として配置されています。 そのダイヤモンドのラインに沿って施されたミル打ちも非常に繊細で、リング全体に統一感と奥行きを与えています。 さらに、リングの裏側に目を向けると、そこには職人の手仕事による美しい装飾模様が広がります。 普段は目に触れない部分にまで手を尽くす――昭和初期の日本のものづくりらしい、誠実さと美意識が感じられる意匠です。 時代を超えて受け継がれてきた本物の美しさを、ぜひご自身の手元で感じてみてください。 静かに、しかし確かに、日常を豊かにしてくれるリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTvDC32j9fz/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pm900 【パール直径】 ・ 10.7mm 【重さ】 ・ 約10.00g 【リングサイズ】 ・ 約11号弱
pt900 三越ブランド ダイヤモンド1.01ct VVS2 ダイヤモンド指輪
¥435,100
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1.01ct VVS2 Light Yellow ダイヤモンド - 三越ダイヤモンドリング 老舗百貨店・三越(MITSUKOSHI)の刻印が添えられた、確かな格を感じさせるダイヤモンドリングです。 メインストーンには、1ctの大台を超える1.01ctのダイヤモンドを贅沢にセット。指先にのせた瞬間、その存在感の違いをはっきりと感じていただけるサイズです。 特筆すべきは、この大きさでありながらクラリティVVS2という極めて高い透明度を備えている点。 10倍ルーペで覗いても内包物の確認が難しいとされるクラスならではの、澄み切った輝きが石の奥から静かに立ち上がります。さらに、仕上げ評価はVery Good。光を効率よく取り込み、過度な演出に頼らずとも、自然と視線を引き寄せる美しい輝きを放ちます。 カラーは、やわらかな光を含んだLight Yellow。 無色透明とは異なる、ほんのりとした温もりを感じさせる色合いで、華やかさの中に落ち着きと品の良さを併せ持っています。プラチナの端正な台座に支えられることで、その色味はより洗練され、お肌を明るく、上品に見せてくれる印象です。 三越ブランドならではの安心感と、厳しい基準をクリアした品質。 流行に左右されることなく、長い年月を共にできるダイヤモンドリングは、「良いものを、きちんと選びたい」と考える大人の方にこそふさわしい一本です。 1.01ct・VVS2という希少なバランス、そして名門の名を背負う誇り。 指先を見るたびに、静かな満足感と自信を与えてくれる ― そんな特別な存在として、ぜひお迎えいただきたいリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTu-WW0j0I4/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ダイヤモンド 1.01ct ・ ダイヤモンド 0.3ct 【重さ】 ・ 約5.2g 【リングサイズ】 ・ 約11号
pt900 サンタマリアアクアマリン4.28ct ダイヤモンド 指輪 リング
¥397,100
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静謐な青を纏う サンタマリアアクアマリン 4.28ct リング 中央宝石鑑別書付き かな海の奥深くを思わせる、澄み切った濃密なブルー。 こちらのリングに留められたアクアマリンは、一般的な淡色のイメージを超えた、ひと目で印象に残る特別な色彩を湛えています。中央宝石研究所の鑑別により、その希少な色調が「サンタマリア」と認められた一石。限られた条件下でのみ生まれる、選ばれしアクアマリンならではの美しさです。 4.28ctという堂々たるサイズを持ちながら、印象はあくまでも端正で静謐。 それは、この石が備える極めて高い透明度と、深みのある落ち着いたブルートーンによるものです。光を受けるたび、石の奥から澄んだテリが立ち上がり、指先に涼やかな気品を添えてくれます。華やかでありながら決して過剰にならず、大人の女性の佇まいに自然と溶け込む存在感です。 周囲を取り巻くダイヤモンドもまた、一石一石が美しい輝きを放つ上質なものを厳選。 プラチナの清らかな光沢、繊細なダイヤモンドの煌めき、そしてサンタマリアカラーの深い青が響き合い、まるで光をたたえた水面を切り取ったかのような表情を生み出しています。 身につけるたびに、心がすっと澄みわたるような感覚。 日常の装いを静かに格上げし、長く寄り添うにふさわしい、確かな価値を備えたサンタマリアアクアマリンリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTmj35kESS_/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ サンタマリアアクアマリン 4.28ct ・ ダイヤモンド 0.62ct 【重さ】 ・ 約8.68g 【リングサイズ】 ・ 約8.5号
k18 三日月 流星 ファイアの美しいスフェーン ペンダントトップ
¥140,600
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流星を纏う上質なスフェーンの調べ 夜空の静寂を切り取ったかのような、優美な曲線を描く三日月のペンダントトップ。 柔らかなゴールドのラインは、古の天文学者が覗き込んだ天球儀や、夜を司る月の女神が手にする竪琴のように、見る者の想像力を優雅に刺激します。 その中心で、惑星のように圧倒的な存在感を放つのは、選りすぐりのスフェーンです。 この石の最大の特徴であるダイヤモンドをも凌ぐ強い分散光は、光を受けるたびに赤やオレンジ、グリーンの鮮烈なファイアとなって溢れ出し、まるで石の内部で生命が脈動しているかのような幻想的な景色を見せてくれます。 上質なスフェーンだからこそ宿るこの煌めきは、深い森の奥に差し込む陽光のようでもあり、手元に届くたびに新しい表情で目を楽しませてくれることでしょう。 月の傍らには、零れ落ちる流星や一番星を思わせるダイヤモンドが丁寧に添えられ、主役であるスフェーンの神秘的な色調をいっそう気高く引き立てています。 アンティークのような情緒と、宝石が持つ力強い光が調和したこの作品は、身に纏う方の歩みを優しく照らすお守りのような存在となってくれるはずです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTmdY6gEVNS/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ スフェーン 1.46ct ・ ダイヤモンド 0.08ct 【重さ】 約2.68g ペンダントトップのみの出品となります、チェーンは含まれておりません。
k18 深青の気品 GIA鑑別 非加熱サファイア ダイヤモンドリング 指輪
¥9,999,999
SOLD OUT
※13号へサイズ変更 深青の気品 GIA鑑別 非加熱サファイア ダイヤモンドリング 深く澄み渡るブルーが、静かに、しかし確かな存在感を放つサファイアリング。 こちらの一石は、GIAの鑑別により 非加熱(No Indications of Heating) と判定された、たいへん希少なサファイアです。 サファイアの多くは色味を整えるために加熱処理が施されますが、この石は人の手を介さず、地中で育まれたままの色彩と透明感を保っています。 この深い色合いと、内側から光を返すような澄んだ輝きを、非加熱の状態で併せ持つ個体は決して多くありません。静かに覗き込むほどに、ブルーの奥行きと石そのものの力強さを感じさせてくれます。 その美しいサファイアを包み込むのは、K18イエローゴールドの台座。 温かみのあるゴールドの輝きが、サファイアのクールで知的なブルーを一層引き立て、色と光のコントラストがとても印象的です。肌なじみの良さと華やかさを兼ね備え、お手元を上品に、そして凛とした印象に整えてくれます。 さらに周囲には、上質なダイヤモンドが贅沢にあしらわれ、リング全体に品格ある華やぎを添えています。 ダイヤモンドの澄んだ輝きがサファイアを引き立てながらも主張しすぎることなく、あくまで主役は中央の一石。どの角度から見ても美しいバランスが保たれ、完成度の高さを感じさせます。 希少性、美しさ、そして仕立ての良さ。 すべてが揃ったこのリングは、特別な日の装いにはもちろん、日常の中でこそその価値を実感していただける一本です。 身に着けるたびに、静かな高揚感と確かな満足感を与えてくれる――そんな一生ものとして、ぜひお迎えいただきたいサファイアリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTlA6JSj58L/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ サファイア 1.29ct ・ ダイヤモンド 0.42ct 【重さ】 ・ 約4.00g 【リングサイズ】 ・ 約10号
k18 GIA鑑別 F1 天然エメラルド1.23ct ダイヤモンド 指輪 リング
¥406,600
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深い森の奥底に差し込む光を閉じ込めたような、静謐で気品溢れるエメラルドをあしらったリングのご紹介です。 エメラルドは、その性質上、美しさを保つためにオイル含浸が施されるのが一般的ですが、この石に与えられたGIAの鑑別結果は「 F1 」。これは、エメラルドの透明度を損なう要因が極めて少なく、微細な処理に留まっていることを証明しています。 市場に出回る多くのエメラルドがF2、F3とされる中で、F1の評価を得る石はほんの一握り。この石が持つ本来のポテンシャルの高さ、そして視線を惹きつける力強い「テリ」は、まさにこの希少なコンディションから生まれています。 その内部に目を向けると、エメラルド特有の内包物である「ジャルダン(庭園)」が優雅に広がっているのが分かります。 F1ゆえの優れた透明感があるからこそ、このインクルージョンが、まるで石の中に息づく自然の風景のように美しく映し出されます。天然石ならではの証であり、持ち主だけが愛でることのできる密かな芸術です。 このリングの素晴らしさは、主役の石を支える職人の丁寧な仕事にも宿っています。 台座はエメラルドを優しく、かつ堅牢に包み込む緻密な造り。特筆すべきは、リングの裏側に施された繊細な裏張りです。美しい模様に透かされた裏蓋は、光を効率よく取り込むだけでなく、滑らかな指通りを実現しており、日々身に着けるジュエリーとしての心地の良さにもしっかりと配慮されています。 時を忘れて眺めていたくなるような、深いグリーンと黄金のコントラスト。 見えない部分にまで手間を惜しまない意匠は、まさに一生ものにふさわしい仕上がりです。 自然の奇跡と職人技の結晶が織りなす、唯一無二の輝きをぜひお手元でお楽しみください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTk354xiYl7/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ エメラルド 1.23ct ・ ダイヤモンド 0.25ct 【重さ】 ・ 約4.92g 【リングサイズ】 ・ 約12号
pt900 ブラジル産アレキサンドライト0.89ct ダイヤモンド 指輪 リング
¥568,100
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うつろう光に恋する──気品と華やぎを纏うブラジル産アレキサンドライト ダイヤモンドリング 思わず何度も手元に視線を落としてしまう―― それほどまでに、このリングは“光の魔法”を宿しています。 中石に据えられているのは、希少性の高いブラジル産アレキサンドライト。 昼光の下では澄んだブルーグリーン、灯りのもとでは艶やかな赤紫へ。 一瞬一瞬で表情を変えるその姿は、眺めるたびに新しい感動をもたらしてくれます。 アレキサンドライトは 0.89ct と、魅力である色変化と輝きの両方を存分に感じられる、存在感のあるサイズ感で、指元にのせた瞬間、自然と視線を惹きつけます。 天然由来のインクルージョンと、ルーペでご覧いただくと肉眼ではほぼ分からない程度の微細なキズが確認できる箇所もございますが、透明感はしっかりと保たれており、全体の印象やカラーチェンジ、テリに影響を与えるものではございません。それらは石本来の美しさを損なうことなく、むしろ天然石ならではの個性としてお楽しみいただけます。 そして、その周囲を取り巻くのは、計0.76ctのダイヤモンド。 一石一石の輝きがとても良く、繊細な煌めきがアレキサンドライトの神秘的な色彩を引き立て、リング全体に立体感と華やかさをもたらしています。 デザインは、クラシカルな華やぎと上品さを兼ね備えた佇まい。 しっかりとしたボリューム感がありながらも品よくまとまり、特別な装いにはもちろん、日常のスタイルをさりげなく格上げしてくれる一本です。 また、本リングには 2026年1月より新フォーマットへと刷新されたGIA鑑別書が付属。 より洗練された様式で、このアレキサンドライトの品質と価値を明確に示しています。 ただ美しいだけでは終わらない、 「選んでよかった」と、時を重ねるほどに実感できるリングです。 光とともに表情を変えながら、これからの人生にそっと寄り添ってくれる存在として―― ぜひ、あなたのもとへ迎えていただけましたら幸いです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください https://www.instagram.com/reel/DTfV3YXD6AE/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ アレキサンドライト 0.89ct ・ ダイヤモンド 0.76ct 【重さ】 ・ 約6.31g 【リングサイズ】 ・ 約12号
k18 小寺智子先生 星の軌跡 ダイヤモンド 指輪 リング
¥188,100
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空間をまとう ― 小寺智子先生 k18 ダイヤモンドリング ベルギーで開催される、世界的に権威ある国際ダイヤモンドジュエリーコンテスト「HRD Award」。 その舞台で、日本人として初めてグランプリ(最高位)を受賞したジュエリーデザイナーが、小寺智子先生です。 世界が認めたその感性は、単に美しいだけのジュエリーではなく、身につける人の身体そのものを美しく見せるための造形として結実しています。 小寺先生の作品を語るうえで欠かせないのが、「曲線」と「空間」。 指の付け根や関節の動きまで見据え、身体のラインに自然に寄り添うよう設計されたフォルムは、ジュエリーでありながら“第二の皮膚”とも称されます。 一度身につけると、そのフィット感と一体感に、他のリングとの違いをはっきりと感じ取ることができるでしょう。 本作は、まさにその思想が体現されたリングです。 優雅な弧を描くアームは、指の動きに合わせてしなやかに寄り添い、あえて閉じきらないオープンな構造によって生まれた「余白」が、指先をより細く、長く、美しく演出します。 これは装飾ではなく、空間そのものをデザインするという、小寺先生ならではのアプローチです。 中央には、丁寧に仕立てられたゴールドの台座に守られたダイヤモンドが配され、周囲の光を取り込みながら、静かで力強い輝きを放ちます。 そこから流れるように添えられたメレダイヤモンドは、星の軌跡のように繊細な煌めきを描き、動きに合わせて表情を変えていきます。 K18ゴールドをマットに仕立てた落ち着いた質感と、ダイヤモンドのシャープな輝きとのコントラストが、知性と温もりを併せ持つ印象を生み出しています。 このリングは、単に美しいジュエリーというだけでなく、 自分の手元を慈しむ時間をもたらしてくれる存在です。 ふとした仕草の中で視界に入る指先が、これほど誇らしく感じられる — それこそが、小寺智子先生のジュエリーが持つ本質的な価値と言えるでしょう。 日常に寄り添いながら、確かな美意識と品格を添えてくれる逸品。 世界に認められた造形美を、ぜひご自身の人生の一部としてお迎えください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください https://www.instagram.com/reel/DTabgc4D4Yo/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18 ・ ダイヤモンド 0.21ct 【重さ】 ・ 約5.2g 【指輪サイズ】 ・ 約12号
k18WG 山崎裕美子先生 パパラチアサファイアペンダント ネックレス
¥235,600
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山崎裕見子先生 パパラチアサファイア K18WG ペンダント 日本を代表するジュエリーデザイナーであり、伝統技法を現代の美へと昇華させる名匠、山崎裕見子先生。 その作品は単なる装身具の枠を超え、身にまとう芸術品として多くのコレクターを魅了し続けています。 華美に走ることなく、静けさの中に確かな存在感を宿す — その作風は、今なお多くの愛好家を惹きつけています。 本作は、そんな山崎裕見子先生の世界観が凝縮されたペンダント。 柔らかく重なり合う地金のフォルムは、花がそっと開く瞬間、あるいは蕾の奥に光を抱えた雫を思わせます。 有機的でありながら計算し尽くされたラインが、胸元に静かな余韻を残します。 この作品の中心で圧倒的な存在感を放つのは、数ある宝石の中でも「蓮の花」に例えられる稀少石、パパラチアサファイア。 山崎先生の審美眼によって選ばれたこの一石は、吸い込まれるような透明感と、内側から溢れ出す力強いテリが素晴らしく、光を受けるたびに瑞々しい輝きを放ちます。 そして、その優美な色彩を包み込むのは、洗練されたK18ホワイトゴールド。 ふっくらと重なり合う花びらや、幸せを告げるベルを思わせる立体的なフォルムは、静謐でありながらどこか生命の息吹を感じさせてくれます。 本品には、山崎裕見子先生のサイン入りのギャランティーカードと鑑別書が付属いたします。 作家性・品質ともに間違いのない、確かな作品です。 日常にそっと寄り添いながら、身につけるたびに静かな高揚感を与えてくれるペンダント。 山崎裕見子先生の作品を初めて手にされる方にも、ぜひおすすめしたい一点です。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTaNrX2D9El/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ k18wg ・ パパラチアサファイア 0.503ct 【チェーン】 長さ 最長 約44cm 【重さ】 約5.36g
pt900 三越ブランド 非加熱ロイヤルブルーサファイア1.96ct 指輪
¥9,999,999
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非加熱ロイヤルブルーサファイア ダイヤモンドリング/三越ヴィンテージ 深く澄んだロイヤルブルーが、静かに、そして確かに目を惹く三越製ヴィンテージサファイアリング。 鑑別にてロイヤルブルーの評価が確認されたサファイアは、濃さの中にもしっかりとした透明感を湛え、光を受けるたびに奥行きのある艶やかな輝きを見せてくれます。 こちらのサファイアは非加熱であることが確認されており、人工的な処理を施すことなく、自然が生み出した色味と質感をそのまま楽しめる点も大きな魅力です。 深いブルーでありながら沈みすぎず、上品さと存在感を併せ持った色調は、日常使いからフォーマルな場面まで幅広くお楽しみいただけます。 ルーペで覗くと、天然石ならではの内包物が確認できますが、これは非加熱・天然由来であるがゆえに見られるもの。 透明感や輝きを大きく損なうものではなく、むしろ一石一石が持つ個性として、自然の息遣いを感じさせてくれます。均一さだけでは語れない、ヴィンテージジュエリーならではの奥行きが宿っています。 サファイアを取り巻くダイヤモンドには、輝きの良い石が選び抜かれ、丁寧にセッティングされています。 正面からの華やかさだけでなく、側面にまで意識が行き届いた立体的な構成は、指に通した際の美しさをより際立たせます。どの角度から見ても完成度が高く、老舗・三越の確かな審美眼と技術力を感じさせる仕上がりです。 素材の質、色の美しさ、そして造形の完成度。 それぞれが控えめに主張しながら、全体として調和の取れた佇まいを見せるこのリングは、時代を超えて受け継がれてきたヴィンテージジュエリーならではの魅力に満ちています。 日々の装いにそっと気品を添え、特別なひとときには確かな存在感をもたらしてくれる一本。 永く寄り添うジュエリーとして、ぜひお手元でその魅力をお楽しみください。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DTYTE5vk94t/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ サファイア 1.92ct ・ ダイヤモンド 0.46ct 【重さ】 ・ 約5.0g 【リングサイズ】 ・ 約9号
pm900 スリランカ産非加熱スターサファイア ダイヤモンド 指輪 リング
¥9,999,999
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瑞々しい透明感 昭和ヴィンテージ スリランカ産非加熱スターサファイア ダイヤモンドリング インスタに動画をアップしました。 mei_antiques 昭和初期から中期にかけて仕立てられた、ヴィンテージのスターサファイアリング。 柔らかなドームを描くカボションカットのサファイアは、内部にほどよい透明感をたたえ、光を受けるたびにしっとりとした艶を見せてくれます。 角度によって浮かび上がるスターは主張しすぎず、どこか奥ゆかしい表情。 “プルン”とした瑞々しさのある質感が、この石ならではの可愛らしさを引き立てています。 周囲には繊細に配されたダイヤモンドがきらめきを添え、石の存在感を引き立てながらも、全体としては品よく調和した佇まい。 アーム裏には当時の職人技を感じさせる透かし細工が施され、指に通した際にも美しい余韻を残します。 時代を重ねてきたからこそ生まれる、落ち着きと愛らしさのバランス。 眺めているだけでも心が和み、身につければ日常にそっと彩りを添えてくれる一本です。 【刻印】 ・ pm900 ・ スターサファイア 5.26ct ・ ダイヤモンドの刻印はございませんが、推定0.5ctほどです。 【重さ】 ・ 約7.15g 【リングサイズ】 ・ 約11号
木下真珠 スリランカ産非加熱 ロイヤルブルーサファイア ダイヤ リング 指輪
¥9,999,999
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木下真珠(kinoshita pearl)非加熱 ロイヤルブルーサファイア リング インスタに動画をアップしました。 mei_antiques 1938年、真珠の街・神戸にて創業した木下真珠は、日本の宝飾史とともに歩み、日本の宝飾界を長年にわたり牽引してきた名門ブランドです。 極めて繊細な宝石である真珠を見極め、仕立ててきた長い歴史の中で培われた審美眼と技術は、色石ジュエリーにおいても一切の妥協なく注がれています。 こちらのリングの主役は、1.12ctのスリランカ産サファイア。 鑑別により ロイヤルブルー/非加熱 と確認された、極めて希少性の高い一石です。 加熱処理を施さず、自然のままでこの深く鮮やかなロイヤルブルーを宿していること自体が特筆すべき点であり、内包物が少なく、透明度も非常に高い、完成度の高いサファイアです。 その澄んだ青は、光を受けるたびに奥行きを増し、見る者を静かに惹き込みます。 この希少なブルーを取り囲むのは、輝きの良いダイヤモンド。贅沢に配されながらも主張しすぎることはなく、サファイアの美しさを引き立てるよう計算されています。サファイアの両脇だけではなく、サファイアを支える台座分にもダイヤモンドがあしらわれ、どの角度から見ても感じられる華やかさと上品さ、その両立はまさに木下真珠らしい完成度です。 シルエットはモダンで洗練されており、特別な場面はもちろん、日常の装いにも自然に馴染みます。 指を通した瞬間に感じる滑らかな着け心地は、熟練の職人が細部まで心を配って仕立てた証。見た目の美しさだけでなく、身に着ける時間そのものを心地よくしてくれるリングです。 このリングを纏うことは、時を超えて愛される「本物の美」を手にするということ。 鏡を見るたびに背筋がすっと伸びるような高揚感と、一生ものの価値を身に着けているという確かな安心感が、日常にも特別なひとときにも、静かな輝きを添えてくれるでしょう。 大切な節目を彩る一本として、また未来へと受け継いでいく名品として。 キノシタパールが誇る、この至福の輝きを、ぜひお手元でご堪能ください。 【刻印】 ・ pt900 ・ サファイア 1.120ct ・ ダイヤモンド 0.91ct ※ブランド刻印はやや薄くなっております。 【重さ】 ・ 約6.1g 【指輪サイズ】 ・ 約11号
昭和初期 日本創作宝飾の巨匠 茅野欣司先生 ロイヤルブルーサファイア リング
¥9,999,999
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昭和初期 日本創作宝飾の巨匠 茅野欣司先生 ロイヤルブルーサファイア リング インスタに動画をアップしました。 mei_antiques 深く澄み渡る夜空のような、気品あふれる青。 このリングの中心にはロイヤルブルーの極めて美しいサファイアがあしらわれ、光を受けるたび、内側から力強く、そして静かに輝きを放ちます。 そして、このリングを特別な存在へと昇華させているのが、内側に刻まれた刻印が示す背景です。 刻印の様式や造りの特徴から、昭和初期の日本宝飾界を代表する作家・茅野欣司先生の作品でと考えられる、非常に稀少なヴィンテージリングです。 茅野欣司先生は、日本のジュエリーがまだ「飾り職人」の仕事として扱われていた時代に、西洋宝飾の技術と思想を取り入れ、「創作宝飾」という概念を日本に根付かせた先駆者です。 当時としては珍しかったプラチナを自在に操り緻密な彫金が施された作品は、当時の貴婦人たちの憧れであり、単なる装身具ではなく、作家の美学と魂が宿る“アートピース”として扱われていました。 このリングの最も驚くべき点は、昭和初期に制作されたとは思えないほど、モダンな佇まいにあります。 当時は和装に合わせ、指の上に高く立ち上がるデザインが主流でしたが、本作は台座を低く抑え、洋装で身に着けることを明確に意識した設計。ドレスや現代の装いにも自然に溶け込み、その先見性は、まるで時代を超えて現代にワープしてきたかのような印象を与えます。 細部に至るまでの丁寧な手仕事も、茅野作品ならでは。 地金を滑らかに仕上げることで指通りが非常に良く、見た目の華やかさだけでなく、身に着ける人の所作まで美しく見せてくれる ─ そんな配慮の行き届いた造りに、職人としての矜持が感じられます。 このリングを纏うことは、単に美しい宝石を身に着けること以上の体験です。 かつての巨匠が未来を見据えて描いた美学を受け継ぎ、特別な日にはもちろん、何気ない日常にも凛とした品格と静かな自信を添えてくれるでしょう。 歴史を宿すブルーサファイアの輝きが、あなたの指先で新たな物語を紡ぎ始める ─ そんな高揚感と、本物を所有する喜びを、ぜひこの一本と共に感じてください。 【刻印】 ・ pm900 ・ サファイア 0.81ct ・ ダイヤモンド 0.7ct 【重さ】 ・ 約7.4g 【指輪サイズ】 ・ 約12.5号
【専用です】pt900 深紅のビルマ産ハートルビー1.00ct ダイヤ0.75ct 指輪
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深紅のきらめき ビルマ産ルビー ハートダイヤモンドリング 主役に据えたのは、希少なビルマ産ルビー。 わずかにピンクを含んだ濃厚なレッドは、力強さの中にやわらかさを感じさせ、ひと目で心を惹きつけます。 1.00ctの1ctアップサイズということもあり、指元にのせた瞬間から、確かな存在感。 ハートシェイプのルビーを包み込むように仕立てられた台座もルビーに合わせたハート型。 その周囲には、輝きの良いテーパーカットダイヤモンドが丁寧に配され、シャープな光がルビーの色味をいっそう引き立てています。 華やかでありながら、どこか愛らしい — そんな印象を残すデザインです。 さらに、アームの両脇にもダイヤモンドをあしらい、どの角度から見ても抜かりのない佇まいに。 一目で伝わるボリューム感がありながら、決して主張しすぎず、上品にまとまっているのは、細部まで考え抜かれた造りならでは。 可愛らしさと高級感、そのどちらも妥協しない一本。 身につけるたび、自然と気持ちが華ぎ、装いに確かな自信を添えてくれるリングです。 インスタグラムでも動画をアップしておりますので、ぜひこちらも合わせてご覧ください。 https://www.instagram.com/reel/DS39bbFj_vP/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA== 【刻印】 ・ pt900 ・ ルビー 1.00ct ・ ダイヤモンド 0.75ct 【重さ】 ・ 約7.3g 【指輪サイズ】 ・ 約12号